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2月29日ヨハネ17章 ヘブル13章

懸賞 2020年 02月 29日 懸賞

『真理によって、聖め別たれる』
【ヨハネ17:17 真理によって彼らを聖め別ってください。あなたのみことばは真理です。17:18 あなたがわたしを世に遣わされたように、わたしも彼らを世に遣わしました。17:19 わたしは、彼らのため、わたし自身を聖め別ちます。彼ら自身も真理によって聖め別たれるためです。17:20わたしは、ただこの人々のためだけでなく、彼らのことばによってわたしを信じる人々のためにもお願いします。…】①現在、新型コロナウイルスの問題で日本全体が注目しています。政府の対応、人々の買い占め、周りにはパニックの様に反応している人も見受けられます。しかしイエス様を信じるクリスチャンは、まず祈り、主からの平安を頂く必要があります。イエス様は「真理によって、彼らを聖め別ってください」と言われました。聖霊により頼み、主の知恵を求める人は、パニックから解放され、冷静な対応ができるのです。私たちは現実を直視して、知恵深い対応をしていく必要があるのです。


『賛美のいけにえを捧げる』
【ヘブル13:1 兄弟愛をいつも持っていなさい。13:2 旅人をもてなすことを忘れてはいけません。こうして、ある人々は御使いたちを、それとは知らずにもてなしました。
13:14 私たちは、この地上に永遠の都を持っているのではなく、むしろ後に来ようとしている都を求めているのです。13:15 ですから、私たちはキリストを通して、賛美のいけにえ、すなわち御名をたたえるくちびるの果実を、神に絶えずささげようではありませんか。13:16 善を行うことと、持ち物を人に分けることとを怠ってはいけません。神はこのようないけにえを喜ばれるからです。】①主は兄弟愛を勧めています。そしていつも主の感謝と賛美を捧げることを勧めています。私たちは、目に見える世界に生きていますが、私たちが目指すところは、目に見えない天国です。ですから地上の影響よりも、まず神様を『賛美すること』からすべてを始めていくのです。


by Happiness-eachday | 2020-02-29 12:09 | 2020年 | Trackback

2月28日民数記5-6章 使徒10:24-48

懸賞 2020年 02月 28日 懸賞

『祭司による祝福』
【民6:22 ついで【主】はモーセに告げて仰せられた。6:23 「アロンとその子らに告げて言え。あなたがたはイスラエル人をこのように祝福して言いなさい。6:24『【主】があなたを祝福し、あなたを守られますように。6:25【主】が御顔をあなたに照らし、あなたを恵まれますように。6:26 【主】が御顔をあなたに向け、あなたに平安を与えられますように。』6:27 彼らがわたしの名でイスラエル人のために祈るなら、わたしは彼らを祝福しよう。」】


『ペテロの価値観を変えた聖霊のしるし』
【使10:44 ペテロがなおもこれらのことばを話し続けているとき、みことばに耳を傾けていたすべての人々に、聖霊がお下りになった。10:45 割礼を受けている信者で、ペテロといっしょに来た人たちは、異邦人にも聖霊の賜物が注がれたので驚いた。10:46 彼らが異言を話し、神を賛美するのを聞いたからである。そこでペテロはこう言った。10:47 「この人たちは、私たちと同じように、聖霊を受けたのですから、いったいだれが、水をさし止めて、この人たちにバプテスマを受けさせないようにすることができましょうか。」】①ペテロが、異邦人コルネリオの家で御言葉を語り続けていると、ユダヤ人の信じた時と同じように、異邦人の上にも聖霊の賜物が注がれました。それを通じて、ペテロは、救いはユダヤ人だけでなく、異邦人(すべての国民)に与えられていることを悟ったのです。そして異邦人コルネリオたちに洗礼を授けたのでした。ペテロの価値観が、神様のしるしによって変えられたことが分かります。神様は、人の価値観をつくりかえられるのです。


by Happiness-eachday | 2020-02-28 05:09 | 2020年 | Trackback

2月27日民数記3-4章 使徒10;1-23

懸賞 2020年 02月 27日 懸賞

『聖い神』
【民4:19 あなたがたは、彼らに次のようにし、彼らが最も聖なるものに近づくときにも、死なずに生きているようにせよ。アロンとその子らが、入って行き、彼らにおのおのの奉仕と、そのになうものとを指定しなければならない。4:20 彼らが入って行って、一目でも聖なるものを見て死なないためである。」】①旧約において、神様の聖さは、重要でした。異なった人捧げたナダブとアビフは、打たれて死にました。(レビ10章)アロンの子であっても例外は許されませんでした。罪を持ったまま、聖なるものを見る時に、打たれて殺されたのです。新約の時代も、そのことを忘れてはいけません。イエス様の十字架の赦しがありますが、神を恐れつつ、へりくだって聖めと赦しを受け入れることが大切なのです。今でも、十字架抜きで神の前に立つ時、私たちは罪によって打たれるのです。そのことを忘れてはいけません。

『人間の考えを越えた神様の考え』
【使10:11 見ると、天が開けており、大きな敷布のような入れ物が、四隅をつるされて地上に降りて来た。10:12その中には、地上のあらゆる種類の四つ足の動物や、はうもの、また、空の鳥などがいた。10:13 そして、彼に、「ペテロ。さあ、ほふって食べなさい」という声が聞こえた。10:14 しかしペテロは言った。「主よ。それはできません。私はまだ一度も、きよくない物や汚れた物を食べたことがありません。」10:15 すると、再び声があって、彼にこう言った。「神がきよめた物を、きよくないと言ってはならない。」】①神様は、この箇所でペテロに幻を見せ、異邦人伝道を理解させました。ユダヤ人はユダヤ人(選民)だけに神の言葉を伝えると思い込んでいました。異邦人に伝えることは想定外だったのです。しかし神様は、人間の規制概念を越えさせます。神様の計画に従っていくと、「人間の考え」は広げられるのです。


by Happiness-eachday | 2020-02-27 05:03 | 2020年 | Trackback

2月26日民数記1-2章 使徒9:32-43

懸賞 2020年 02月 26日 懸賞

『荒野での訓練』
【民2:34 イスラエル人は、すべて【主】がモーセに命じられたとおりに行い、それぞれの旗ごとに宿営し、おのおのその氏族ごとに、父祖の家ごとに進んだ。】①主は、幕屋を中心に、イスラエルの民を、それぞれの氏族ごとに宿営場所が決めました。それによって神の臨在の雲が動くと、速やかに移動することができたからです。主はその期間を通じて、民が集団で秩序を持って行動する訓練をしました。これは約束の地カナンに入ってから、神の働きを前進させるチームワークのためでもあったのです。荒野の苦しみの中でこそ、主の訓練があり、将来の準備をすることができたのです。

『主の奇跡の力』
【使9:36 ヨッパにタビタ(ギリシヤ語に訳せば、ドルカス)という女の弟子がいた。この女は、多くの良いわざと施しをしていた。9:37 ところが、そのころ彼女は病気になって死に、人々はその遺体を洗って、屋上の間に置いた。9:38 ルダはヨッパに近かったので、弟子たちは、ペテロがそこにいると聞いて、人をふたり彼のところへ送って、「すぐに来てください」と頼んだ。】①ドルカスという女性は、善行を行う素晴らしい人物でしたが、病気で亡くなってしまいました。しかし神様は、ペテロの信仰を通じて、ドルカスをよみがえらせたのです。信じていても、悲しいことは起こります。しかし主は、信じる者を、悲しみでは終わらさないのです。


by Happiness-eachday | 2020-02-26 05:07 | Trackback

2月25日レビ記26-27章 使徒9:1-31

懸賞 2020年 02月 25日 懸賞

『主への信仰と応答』
【レビ26:3 もし、あなたがたがわたしのおきてに従って歩み、わたしの命令を守り、それらを行うなら、26:4 わたしはその季節にしたがってあなたがたに雨を与え、地は産物を出し、畑の木々はその実を結び、26:5あなたがたの麦打ちは、ぶどうの取り入れ時まで続き、ぶどうの取り入れ時は、種蒔きの時まで続く。あなたがたは満ち足りるまでパンを食べ、安らかにあなたがたの地に住む。】①主は、私たちの信仰と主への応答を、いつも見ておられるのです。このことは非常にシンプルなことなのです。そして、主は「主に従順な者」に対する報いを約束されているのです。

『サウロを召した神の計画』
【使9:3 ところが、道を進んで行って、ダマスコの近くまで来たとき、突然、天からの光が彼を巡り照らした。9:4彼は地に倒れて、「サウロ、サウロ。なぜわたしを迫害するのか」という声を聞いた。9:5 彼が、「主よ。あなたはどなたですか」と言うと、お答えがあった。「わたしは、あなたが迫害しているイエスである。」】①主は当時「迫害者」であったサウロを、イエスキリストを宣べ伝える「伝道者」として召しておられました。主のご意思は、サウロの意思や情熱、無理解をこえて、サウロを導かれたのです。神の計画は、非常に力強いものです。人間が、主に応答し、御霊に導かれ続ける時、その計画は、「必ず実現する」のです。


by Happiness-eachday | 2020-02-25 05:30 | 2020年 | Trackback

2月24日レビ記25章 使徒8:9-40

懸賞 2020年 02月 24日 懸賞

『地は主のもの』
【レビ25:23 地は買い戻しの権利を放棄して、売ってはならない。地はわたしのものであるから。あなたがたはわたしのもとに居留している異国人である。】①天の父は、選民イスラエルは、本当の土地の所有者ではないと言われました。土地は主のものであり、人々はその土地を管理する人にすぎないのです。同じように、今の時代、主イエスに従う人々が所有するものも、主のものであり、私たちは管理を任されただけなのです。私たちは、与えられたものを通じて、神様を尊び、神の栄光のために管理することを託されているのです。


『聖霊の満たしの大切さ』
【使8:14 さて、エルサレムにいる使徒たちは、サマリヤの人々が神のことばを受け入れたと聞いて、ペテロとヨハネを彼らのところへ遣わした。8:15 ふたりは下って行って、人々が聖霊を受けるように祈った。8:16 彼らは主イエスの御名によってバプテスマを受けていただけで、聖霊がまだだれにも下っておられなかったからである。8:17 ふたりが彼らの上に手を置くと、彼らは聖霊を受けた。】①イエス様を信じたサマリヤの人々は、手を置くことを通じて、聖霊を受けました。これは、ペンテコステの日に起きた出来事と同じことが起きたのです。聖霊を受けたことがはっきりわかるしるしがこの時与えられました。クリスチャン生活に、「聖霊の満たし」は、不可欠です。聖霊の満たしを通じて、御霊に導かれたクリスチャン生活を送ることができるからです。


by Happiness-eachday | 2020-02-24 05:03 | 2020年 | Trackback

2月23日レビ記24章 使徒7:54-8:8

懸賞 2020年 02月 23日 懸賞

『ともしびを燃やし続ける』
【レビ 24:1 ついで【主】はモーセに告げて仰せられた。24:2 「あなたはイスラエル人に命じて、ともしびを絶えずともしておくために、燈火用の質の良い純粋なオリーブ油を持って来させよ。24:3 アロンは会見の天幕の中、あかしの箱の垂れ幕の外側で、夕方から朝まで【主】の前に絶えず、そのともしびを整えておかなければならない。これは、あなたがたが代々守るべき永遠のおきてである。24:4 彼は純金の燭台の上に、そのともしびを絶えず【主】の前に整えておかなければならない。」】①ともしびは、主のご臨在を現していました。ともしびがついていることで、神の臨在をだれもが見ることができたのです。しかしこれは人間の神様への応答(奉仕)によってなされるのです。神の働きが現わされるために、人間の祈りと応答が必要だったのです。

『絶体絶命の中での、神様の計画』
【使8:1 サウロは、ステパノを殺すことに賛成していた。その日、エルサレムの教会に対する激しい迫害が起こり、使徒たち以外の者はみな、ユダヤとサマリヤの諸地方に散らされた。8:2 敬虔な人たちはステパノを葬り、彼のために非常に悲しんだ。8:3 サウロは教会を荒らし、家々に入って、男も女も引きずり出し、次々に牢に入れた。8:4 他方、散らされた人たちは、みことばを宣べながら、巡り歩いた。8:5 ピリポはサマリヤの町に下って行き、人々にキリストを宣べ伝えた。】①ステパノの殉教を通じて、クリスチャンに大変な迫害が起こりました。当時サウロは、迫害の急先鋒でした。しかしその迫害によって、弟子たちは散らされ、様々な場所で、イエス様を伝えたのです。また迫害者サウロも、後にクリスチャンになり、偉大な働き人となったのです。絶体絶命の状況下にも、神様の大きな計画があり、神の計画は前進するのです。人間の考えは、神様の前では「小さなもの」なのです。


by Happiness-eachday | 2020-02-23 05:45 | 2020年 | Trackback

2月22日レビ記22-23章 使徒7:1-53

懸賞 2020年 02月 22日 懸賞

『真心からの捧げもの』
【レビ22:17 ついで【主】はモーセに告げて仰せられた。22:18 「アロンとその子ら、またすべてのイスラエル人に告げて言え。だれでも、イスラエルの家の者、またはイスラエルにいる在留異国人がささげ物をささげ、誓願のささげ物、あるいは進んでささげるささげ物として、全焼のいけにえを【主】にささげるなら、22:19 あなたがたが受け入れられるためには、それは牛、羊、あるいはやぎのうちの傷のない雄でなければならない。22:20 欠陥のあるものは、いっさいささげてはならない。それはあなたがたのために受け入れられないからである。」】①主への捧げものは「傷のないもの」でなければなりません。「イエス様」は「傷のない完全なお方」としてご自身を捧げられました。また傷のないものを捧げるとは、私たちの「心の姿勢」が問われるのです。主に「奉仕や捧げもの」をするならば、「真心から」を捧げることが大切なのです。


『死の恐れを越える、聖霊の力』
【使7:51 かたくなで、心と耳とに割礼を受けていない人たち。あなたがたは、父祖たちと同様に、いつも聖霊に逆らっているのです。7:52 あなたがたの父祖たちが迫害しなかった預言者がだれかあったでしょうか。彼らは、正しい方が来られることを前もって宣べた人たちを殺したが、今はあなたがたが、この正しい方を裏切る者、殺す者となりました。7:53 あなたがたは、御使いたちによって定められた律法を受けたが、それを守ったことはありません。」】①ステパノは、無実の罪で投獄され、議会で尋問を受けました。彼は、大祭司や祭司たちの前で、恐れることなく、大胆に語り、指導者たちの罪をはっきりと指摘しました。それによって、自分が殺されそうになることを、恐れてはいませんでした。ステパノは、聖霊の力に満たされて、「死の恐れ」を越えて、語り続けたのです。聖霊が働かれると「恐れ」さえも、越えることができるのです。


by Happiness-eachday | 2020-02-22 05:34 | 2020年 | Trackback

2月21日レビ記19-21章 使徒6章

懸賞 2020年 02月 21日 懸賞

『隣人を愛する、神の民』
【レビ19:18 復讐してはならない。あなたの国の人々を恨んではならない。あなたの隣人をあなた自身のように愛しなさい。わたしは【主】である。
19:34 あなたがたといっしょの在留異国人は、あなたがたにとって、あなたがたの国で生まれたひとりのようにしなければならない。あなたは彼をあなた自身のように愛しなさい。あなたがたもかつてエジプトの地では在留異国人だったからである。わたしはあなたがたの神、【主】である。】①主は、旧約の時代にあっても、隣人を自分のように愛することを命じられていました。神の民が他の人に「どのように接するか」の基準を示されたのです。それは同国人だけでなく、在留外国人に対しても、同じように愛することを基準とされたのです。神は愛です。そして「神の民」も「愛する人々」なのです。


『補佐する人々』
【使6:1 そのころ、弟子たちがふえるにつれて、ギリシヤ語を使うユダヤ人たちが、ヘブル語を使うユダヤ人たちに対して苦情を申し立てた。彼らのうちのやもめたちが、毎日の配給でなおざりにされていたからである。6:2 そこで、十二使徒は弟子たち全員を呼び集めてこう言った。「私たちが神のことばをあと回しにして、食卓のことに仕えるのはよくありません。6:3 そこで、兄弟たち。あなたがたの中から、御霊と知恵とに満ちた、評判の良い人たち七人を選びなさい。私たちはその人たちをこの仕事に当たらせることにします。6:4 そして、私たちは、もっぱら祈りとみことばの奉仕に励むことにします。」】①キリストの弟子たちが増えた時、12弟子だけでは対応できない事態になりました。そこで「御霊と知恵に満ちた評判の良い人」が選ばれ、12弟子たちを補佐することとなったのです。そのおかげで、教会はますます多くの人に対応できるようになり、弟子たちが育ち、福音がさらに広がっていったのです。神様は、働きを広げる前に、補佐する人々を起こされたのです。


by Happiness-eachday | 2020-02-21 21:45 | 2020年 | Trackback

2月20日レビ記16-18章 使徒5:12-42

懸賞 2020年 02月 20日 懸賞

『贖罪の日』
【レビ16:33 彼は至聖所の贖いをする。また会見の天幕と祭壇の贖いをしなければならない。また彼は祭司たちと集会のすべての人々の贖いをしなければならない。16:34 以上のことは、あなたがたに永遠のおきてとなる。これは年に一度、イスラエル人のすべての罪から彼らを贖うためである。」モーセは【主】が命じられたとおりに行った。】①贖罪の日は、前の年に償われなかったすべての罪と罪過を贖うことによって、神様との関係を維持するための大切なものでした。しかしこれらは不完全なもので、毎年捧げなければならなかったのです。②キリストは、ただ一度、ご自身を捧げられたことにより、完全な(永遠の)捧げものを成し遂げて下さったのです。(ヘブル961018)贖罪の日は、イエスキリストの十字架の恵みの予型(預言的象徴)なのです。


『迫害の中の聖霊の働き』
【使5:29 ペテロをはじめ使徒たちは答えて言った。「人に従うより、神に従うべきです。5:30 私たちの父祖たちの神は、あなたがたが十字架にかけて殺したイエスを、よみがえらせたのです。5:31そして神は、イスラエルに悔い改めと罪の赦しを与えるために、このイエスを君とし、救い主として、ご自分の右に上げられました。5:32 私たちはそのことの証人です。神がご自分に従う者たちにお与えになった聖霊もそのことの証人です。」5:33 彼らはこれを聞いて怒り狂い、使徒たちを殺そうと計った。】①ペテロが、イエス様の名前で、人を癒したことによって、ひどい迫害を受け、投獄されました。しかし神様の奇跡によって解放され、大胆に語り続けたのです。ペテロの仲間たちも、同じように語りました。そして迫害さえも喜んで、語り続けたのです(541)。これは聖霊の働きです。聖霊が働く時に、人間は自分の限界を越えて、神様が願うことができるのです。


by Happiness-eachday | 2020-02-20 05:27 | 2020年 | Trackback