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懸賞 懸賞

7月31日イザヤ25-27章『救いの約束を実現して下さる主』

懸賞 2016年 07月 31日 懸賞

『救いの約束を実現して下さる主』

【25:1 【主】よ。あなたは私の神。私はあなたをあがめ、あなたの御名をほめたたえます。あなたは遠い昔からの不思議なご計画を、まことに、忠実に成し遂げられました。
25:6 万軍の【主】はこの山の上で万民のために、あぶらの多い肉の宴会、良いぶどう酒の宴会、髄の多いあぶらみとよくこされたぶどう酒の宴会を催される。
25:8 永久に死を滅ぼされる。神である主はすべての顔から涙をぬぐい、ご自分の民へのそしりを全地の上から除かれる。【主】が語られたのだ。25:9 その日、人は言う。「見よ。この方こそ、私たちが救いを待ち望んだ私たちの神。この方こそ、私たちが待ち望んだ【主】。その御救いを楽しみ喜ぼう。」】

①私たちの願いと神様の考えは異なるため、
私たちには「神様の助けは遅い」と感じることがあるのです。

しかし主は「忠実に助けと計画を実行される」のです。

②苦しみの期間が長かった分、
恵みが「宴会」と思えるような、素晴らしいものと感じられます。

主は「私たちの涙をぬぐって下さり」、
「辱めが帳消しとなるような」恵みを与えて下さるのです。

・・・この約束を信じましょう。
信じ続けるならば、あきらめずにその時(与えられる時)を迎えることができるのです。
あきらめてしまい、与えられる時に「気が付かなかったら」大変です。

主の約束を信じると「報い」があります。
そのことを、クリスチャン生活を通じて体験できるのです。YccFuji






20160731

by Happiness-eachday | 2016-07-31 05:19 | 2016年7-9月 | Trackback

7月30日イザヤ書22‐24章『幸せを受け取る秘訣』

懸賞 2016年 07月 30日 懸賞

『幸せを受け取る秘訣』

【24:14 彼らは、声を張り上げて喜び歌い、海の向こうから【主】の威光をたたえて叫ぶ。24:15 それゆえ、東の国々で【主】をあがめ、西の島々で、イスラエルの神、【主】の御名をあがめよ。24:16 私たちは、「正しい者に誉れあれ」という地の果てからのほめ歌を聞く。しかし、私は言った。「私はだめだ、私はだめだ。なんと私は不幸なことか。裏切る者は裏切り、裏切り者は、裏切り、裏切った。」・・・】

①イザヤは、罪を犯し続けた国々の裁きを、【主】によって見せられ(24章)、
その凄まじさに恐怖しました。

②14-15節で【主】を信じ救われた者たちの賛美を聞きましたが、
裁きの余りの厳しさのために、
喜ぶことができずにいたのです。

③主は、私たちが、【主】に立ち返ることを待っておられます。
そしてそのために、多くの助けて導きをして下さいます。

「主の愛」は完ぺきで、
私たちを助け続けようとしておられるのです。

④しかし私たちが、「主の愛」を「無視し続けたら」どうなるでしょう。
【主】は私たちのその判断も「尊重される」のです。

冷たく感じるかもしれませんが、これが「主の愛」なのです。
【主】は私たちを、ロボットのようではなく、
自由意思をもった子供として造られたのです。

ですから、愛と助けの手を伸ばしつつも、
最後まで『自由意思』を尊重して下さっているのです。
(アダムとエバの時のように・・・)

・・・主の「大きな愛」を受け取りましょう。
そして言い訳をするのではなく、自分の責任で「やるべきこと」をしていきましょう。

「主の愛」を受け取ることも、「主の願い」に応えることも、
「あなたの責任(自由意思)」なのです。

この自由意思を、「主に喜ばれる」ように活用することが大切です。
そして「主にある幸せ」を、受け取っていきましょう。YccFuji







20160730

by Happiness-eachday | 2016-07-30 04:52 | 2016年7-9月 | Trackback

7月29日イザヤ19-21章『人が本質から変えられる時』

懸賞 2016年 07月 29日 懸賞

『人が本質から変えられる時』

【19:19 その日、エジプトの国の真ん中に、【主】のために、一つの祭壇が建てられ、その国境のそばには、【主】のために一つの石の柱が立てられ、19:20 それがエジプトの国で、万軍の【主】のしるしとなり、あかしとなる。彼らがしいたげられて【主】に叫ぶとき、主は、彼らのために戦って彼らを救い出す救い主を送られる。19:21 そのようにして【主】はエジプト人にご自身を示し、その日、エジプト人は【主】を知り、いけにえとささげ物をもって仕え、【主】に誓願を立ててこれを果たす。19:22 【主】はエジプト人を打ち、打って彼らをいやされる。彼らが【主】に立ち返れば、彼らの願いを聞き入れ、彼らをいやされる。】

①エジプトは、【創造主】に反逆し続けたため、
裁きを受けると宣告されました(19章前半)。
そして事実、裁きを受け、
かつての最強の一等国が、現在は力の無い国となってしまったのです。

②しかし世の終わりの時が近づくと、
エジプトをはじめ「世界的な救い」が起きることが預言されています。

③【創造主】は、この世界を造られたお方です。
そして「時も状況」も支配されています。

ですからこの方が本気で動き出したならば、
すべてのものが変えられるのです。

④人の心も同じです。
人の心は「陰険で直らない(エレミヤ17:9)」と書かれています。
私たちの心も含め、あなたの周りの人たちの「本質」は
聖書が記している通りなのです。

しかし【主】(聖霊)が働き始めると、
あなたも変えられ、
周りの人々も変えられるのです。

・・・【主】の働き(導き)を受け取りましょう。
それは自分の力で進むよりはるかに力があるものです。

あなたは自分では変われません。
ただ【主】が触れて下さる時のみ、本質から変えられるのです。

ただしそのカギは、私たちが「主に立ち帰ること」なのです。YccFuji








20160729

by Happiness-eachday | 2016-07-29 04:51 | 2016年7-9月 | Trackback

7月28日イザヤ16-18章『心からのへりくだりのためには』

懸賞 2016年 07月 28日 懸賞

『心からのへりくだりのためには』

【16:6 われわれはモアブの高ぶりを聞いた。彼は実に高慢だ。その誇りと高ぶりとおごり、その自慢話は正しくない。16:7 それゆえ、モアブは、モアブ自身のために泣きわめく。みなが泣きわめく。あなたがたは打ちのめされて、キルハレセテの干しぶどうの菓子のために嘆く。
16:9 それゆえ、わたしはヤゼルのために、シブマのぶどうの木のために、涙を流して泣く。】

①創造主は私たちを造られ、導いてこられました。
しかし多くの国や人々は、主の願いを無視して、反逆を繰り返したのです。

②主に従い続けている人々にとって、
主の前で「へりくだること」は難しくありません。
しかし主に反発し、無視し続けている人々は、
最後には、ある一線を越えてしまうのです。

③主に反発し続けると、
主の言葉に対して「いつもと同じように逆らう」ことになります。
その結果が、ここに書かれている「モアブの裁き」なのです。

④あなたは創造主を信じていますか?
そうであれば、理性では「主に従った方が良い」ことを知っているのです。
・・・イエス様の十字架の赦しがあることを感謝します。
なぜなら十字架の赦しがなく、聖霊の助けがなくては、
「主に反逆する者」は「益々反逆する者」になるからです(救いようがありません)。

しかし恵みの故に、
「主に反逆する者」も「へりくだる者」へと変えられるのです。

「十字架の赦しの愛と心」を受け取りましょう。
「へりくだり」は、自分は今どこに立っているか(どれほど高慢なのか)に、
気づかされた時、
はじめて持つことができる感情なのです。YccFuji







20160728

by Happiness-eachday | 2016-07-28 05:07 | 2016年7-9月 | Trackback

7月27日イザヤ13-15章『祝福を受ける秘訣』

懸賞 2016年 07月 27日 懸賞

『祝福を受ける秘訣』

【14:1 まことに、【主】はヤコブをあわれみ、再びイスラエルを選び、彼らを自分たちの土地にいこわせる。在留異国人も彼らに連なり、ヤコブの家に加わる。・・・
14:24 万軍の【主】は誓って仰せられた。「必ず、わたしの考えたとおりに事は成り、わたしの計ったとおりに成就する。14:25 わたしはアッシリヤをわたしの国で打ち破り、わたしの山で踏みつける。アッシリヤのくびきは彼らの上から除かれ、その重荷は彼らの肩から除かれる。14:26 これが、全地に対して立てられたはかりごと、これが、万国に対して伸ばされた御手。14:27 万軍の【主】が立てられたことを、だれが破りえよう。御手が伸ばされた。だれがそれを戻しえよう。」】

①主は高慢になったバビロンやアッシリヤに対して、
滅びを宣告しました。(13・14章)

②しかし主に助けを求め、へりくだる神の民に対しては、
救いと回復の約束をされたのです(14:1-2)。

③私たちの信じるお方は、「創造主」です。
創造主とは、宇宙を造り、地球を造り、
私たち一人一人を造られたお方です。

ですから「語られる言葉」に威厳があり、
その「言葉通り」に物事が進んでいくのです。

創造主に立ち向かうことができる存在は、「どこにも無い」のです。

④あなたは創造主の存在を認めますか?
主に従うならば、
必ず「わざわいではなく」「平安を与える計画」を受けるのです。

そして、あなたも「主の祝福の恵み」を受け取れる、一人なのです。YccFuji







20160727

by Happiness-eachday | 2016-07-27 05:11 | 2016年7-9月 | Trackback

7月26日イザヤ10‐12章『創造主を尊重して生きる』

懸賞 2016年 07月 26日 懸賞

『創造主を尊重して生きる』

【10:12 主はシオンの山、エルサレムで、ご自分のすべてのわざを成し遂げられるとき、アッシリヤの王の高慢の実、その誇らしげな高ぶりを罰する。10:13 それは、彼がこう言ったからである。「私は自分の手の力でやった。私の知恵でやった。私は賢いからだ。私が、国々の民の境を除き、彼らのたくわえを奪い、全能者のように、住民をおとしめた。・・・」
10:15 斧は、それを使って切る人に向かって高ぶることができようか。のこぎりは、それをひく人に向かっておごることができようか。それは棒が、それを振り上げる人を動かし、杖が、木でない人を持ち上げるようなものではないか。】

①主はイザヤを通じて、強大な国アッシリヤの破滅を預言しました。
それは、アッシリヤは自分の力を誇り、
自分を神のように考え、高ぶったからです。

②人間は、短い期間であれば、
創造主を無視して愚かなことをし続けることはできます。
そしてひと時、愚かなことをし続けても、
繁栄しているように見える時があります。

しかしそれは短い期間だけのことなのです。
創造主を無視するならば、最後には「道を踏み外し」ます。

③あなたは今、創造主との関係を大事に考えていますか?
創造主を無視していませんか?
もし思い当たることがあれば、すぐに祈りましょう。

創造主に「助けを求め」るならば、
憐れみ深い私たちの創造主は、
あなたを助け、赦し、再び、祝福と回復の道を歩ませて下さるのです(12章)。

私たちは、本来「創造主を求め」「助けられて生きる」ように
造られているのです。YccFuji








20160726

by Happiness-eachday | 2016-07-26 05:20 | 2016年7-9月 | Trackback

7月25日イザヤ7-9章『主の計画の実現』

懸賞 2016年 07月 25日 懸賞

『主の計画の実現』

【9:1・・・異邦人のガリラヤは光栄を受けた。9:2 やみの中を歩んでいた民は、大きな光を見た。死の陰の地に住んでいた者たちの上に光が照った。
9:6 ひとりのみどりごが、私たちのために生まれる。ひとりの男の子が、私たちに与えられる。主権はその肩にあり、その名は「不思議な助言者、力ある神、永遠の父、平和の君」と呼ばれる。9:7 その主権は増し加わり、その平和は限りなく、ダビデの王座に着いて、その王国を治め、さばきと正義によってこれを堅く立て、これをささえる。今より、とこしえまで。万軍の【主】の熱心がこれを成し遂げる。】

①イザヤは、イエス様がガリラヤから現れることを預言しました。
そしてイエス様の使命を明らかにしました。

②その中の一つの働きが「不思議な助言者
(英語ではwonderful counselor素晴らしいカウンセラー)」です。
イエス様は、私のことを聞いて下さり、理解して下さり、
癒して下さる最高のカウンセラーなのです。

③そして力ある神であり、
平和の君(prince of peace平和の王子)なのです。

主は「平和」のお方なので、
平和をつくり出す力を持っておられるのです。

④人間には限界があります。
しかし私たちのイエス様は「万軍の主の熱心さ」をもって
「主の計画を実現させるお方」なのです。

・・・主の存在の前に「ひざまず」きましょう。
「主の邪魔さえしなければ」主の計画は前進するのです。

私たちは主の願いを「受け取り」、
悪しきものを「へりくだらせ」、
主の願いに「応えるだけ」なのです。YccFuji







20160725

by Happiness-eachday | 2016-07-25 05:06 | 2016年7-9月 | Trackback

7月24日イザヤ4-6章『主の願いに応えたいと思うとき』

懸賞 2016年 07月 24日 懸賞

『主の願いに応えたいと思うとき』

【6:1 ウジヤ王が死んだ年に、私は、高くあげられた王座に座しておられる主を見た。そのすそは神殿に満ち、6:2 セラフィムがその上に立っていた。
6:5 そこで、私は言った。「ああ。私は、もうだめだ。私はくちびるの汚れた者で、くちびるの汚れた民の間に住んでいる。しかも万軍の【主】である王を、この目で見たのだから。」6:6 すると、私のもとに、セラフィムのひとりが飛んで来たが、その手には、祭壇の上から火ばさみで取った燃えさかる炭があった。6:7 彼は、私の口に触れて言った。「見よ。これがあなたのくちびるに触れたので、あなたの不義は取り去られ、あなたの罪も贖われた。」6:8 私は、「だれを遣わそう。だれが、われわれのために行くだろう」と言っておられる主の声を聞いたので、言った。「ここに、私がおります。私を遣わしてください。」】

①イザヤは、ウジヤ王が死んだ年に召命を受けました。
召命とは、主の働きのために召し出されることです。
その時、イザヤは「自分は死ぬ」と思いました。
なぜならイザヤは、自分が汚れと罪を持っていることを知っており、
聖い創造主を見ると「打たれて死ぬ」と感じたのです。

しかし、いけにえの炭を当てられることによって、
「罪を赦された(これは十字架の赦しを象徴します)」と宣言されたのです。

②その後、「誰を遣わそうか」という主の声を聞いたとき、
「私が行きます」とイザヤは応えました。

③主への応答は、「恵みへの応答」です。
主から信じられないような大きな恵みを受け、
その「感謝の心」によって、応答できるのです。

・・・あなたは、イエス様から「どのような大きな恵み(罪の赦し)」を受けていますか?
あなたの受けたものが「どれほど大きいか」を悟るときに、
「主への感謝」が湧き上がり、
あなたは「主の願いに応えよう」と考えるようのなるのです。YccFuji







20160724

by Happiness-eachday | 2016-07-24 05:45 | 2016年7-9月 | Trackback

7月23日イザヤ1-3章『主に喜ばれる信仰』

懸賞 2016年 07月 23日 懸賞

『主に喜ばれる信仰』

【1:12 あなたがたは、わたしに会いに出て来るが、だれが、わたしの庭を踏みつけよ、とあなたがたに求めたのか。1:13 もう、むなしいささげ物を携えて来るな。香の煙─それもわたしの忌みきらうもの。新月の祭りと安息日─会合の召集、不義と、きよめの集会、これにわたしは耐えられない。
1:16 洗え。身をきよめよ。わたしの前で、あなたがたの悪を取り除け。悪事を働くのをやめよ。1:17 善をなすことを習い、公正を求め、しいたげる者を正し、みなしごのために正しいさばきをなし、やもめのために弁護せよ。」1:18 「さあ、来たれ。論じ合おう」と【主】は仰せられる。「たとい、あなたがたの罪が緋のように赤くても、雪のように白くなる。たとい、紅のように赤くても、羊の毛のようになる。」】

①イザヤは、一見正しいように見えても、
創造主の願いとは相反する信仰に対して、
主からの強烈な批判を伝えました。

安息日やきよめの集会であっても、
「儀式的に(形だけで)」行い、
主の願いとは全く関係ないことが、起こり得るからです。

②「身をきよめよ」と主は語られます。
しかし私たちはどうしたらよいかが分からないのです。

③私たちに与えられた「唯一のカギ」は、
「来たれ論じ合おう」と主が語られていることです。
人間の努力ややり方では、主の聖さには届かないのです。

ただ「主にお聞きして、助けて頂くこと」だけが、
私たちの「突破口」なのです。

主に祈り続ける中で「罪を悟り」「悔い改め」「聖めが起こる」のです。

・・・あなたは毎日、「主を求め祈って」いますか?
「主から教えられること」を願っていますか?

聖書信仰は、「明確な創造主との関係」の信仰です。
関係が深まれば、あなたの人生は変わり、
「聖め(変化)」が起こり、すべてが祝されていくのです。YccFuji







20160723

by Happiness-eachday | 2016-07-23 05:36 | 2016年7-9月 | Trackback

7月22日雅歌5-8章『深く強い、イエス様との愛の交わり』

懸賞 2016年 07月 22日 懸賞

『深く強い、イエス様との愛の交わり』

【5:10 私の愛する方は、輝いて、赤く、万人よりすぐれ、5:11 その頭は純金です。髪の毛はなつめやしの枝で、烏のように黒く、5:12 その目は、乳で洗われ、池のほとりで休み、水の流れのほとりにいる鳩のようです。5:13 その頬は、良いかおりを放つ香料の花壇のよう。くちびるは没薬の液をしたたらせるゆりの花。5:14 その腕は、タルシシュの宝石をはめ込んだ金の棒。からだは、サファイヤでおおった象牙の細工。5:15 その足は、純金の台座に据えられた大理石の柱。その姿はレバノンのよう。杉のようにすばらしい。5:16 そのことばは甘いぶどう酒。あの方のすべてがいとしい。エルサレムの娘たち。これが私の愛する方、これが私の連れ合いです。】

①雅歌は、昨日書いたように、
歌の中の歌、すなわち最上の歌と言うのが本来の意味です。

そして男女の愛を通じて、
キリストと教会の愛の関係について記しています。

②今日の箇所は、
花嫁が「花婿の素晴らしさ」を語っているところです。
このことは、私たちが「イエス様の素晴らしさを」を語ることにつながります。

③あなたの「イエス様」は、どれ程輝いており、
堂々として、すべてを支配しておられるお方でしょうか?

頭は純金のように輝き、言葉も、腕も、足も、すべてが素晴らしく、
私を大きな愛で包んでおられるのです。
私はこの方のものなのです(7:10)。

・・・あなたはこの「イエス様との愛」を深く経験しでいますか?
イエス様の「十字架の愛」は、
「私のために命を捨てて下さった愛」です。

その愛を日々感じる程に
「あなたのイエス様への愛」は、
5:10-16のように深く強いものとなるのです。YccFuji







20160722

by Happiness-eachday | 2016-07-22 05:04 | 2016年7-9月 | Trackback