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懸賞 懸賞

8月31日エレミヤ49‐52章『力強い主の、解放の力』

懸賞 2014年 08月 31日 懸賞

『力強い主の、解放の力』

【50:33 万軍の【主】はこう仰せられる。「イスラエルの民とユダの民は、共にしいたげられている。彼らをとりこにした者はみな、彼らを捕らえて解放しようとはしない。」50:34 彼らを贖う方は強く、その名は万軍の【主】。主は、確かに彼らの訴えを支持し、この国をいこわせるが、バビロンの住民を震え上がらせる。・・・】

①創造主は力強いお方です。
神を信じる民たちが、バビロン捕囚で大変な目にあっても、
その強国バビロンよりも、創造主は力強いお方なのです。

②私たちの罪を赦し、回復を計画しておられる主は、
私たちの攻撃する勢力に対しても「圧倒的な力」を持っておられるのです。

③ですから、創造主を信じている私たちは、安心しましょう。
主は「その力強い御手」であなたを助けて下さるのです。

④助けてくれるまで時間がかかる時は、私たちが根を張る時期なのです。
苦しみの中でしか到達できない「深い水源に至る根」があるのです。

・・・解放の時を信じましょう。
そして祈りの中で、「主との出会い」を切に求めましょう。

深い根を張って、自分の水脈を持っている人は、
後に大きな幹と枝を張ることができるのです。YccFuji












20140831

by Happiness-eachday | 2014-08-31 05:15 | 2014年7-9月 | Trackback

8月30日エレミヤ46-48章『苦しみと回復の約束』

懸賞 2014年 08月 30日 懸賞

『苦しみと回復の約束』

【46:27 わたしのしもべヤコブよ。恐れるな。イスラエルよ。おののくな。見よ。わたしが、あなたを遠くから、あなたの子孫を捕囚の地から、救うからだ。ヤコブは帰って来て、平穏に安らかに生き、おびえさせる者はだれもいない。46:28 わたしのしもべヤコブよ。恐れるな。──【主】の御告げ──わたしがあなたとともにいるからだ。わたしは、あなたを追いやった先のすべての国々を滅ぼし尽くすからだ。わたしはあなたを滅ぼし尽くさない。公義によって、あなたを懲らしめ、あなたを罰せずにおくことは決してないが。】

①この箇所は、
エジプトの対する裁きの預言の中に、
「神の民の回復」が挿入されています。

主を信じる者は、
周りにどんな大変なことが起きたとしても、
主の力で守られ、
回復されるのです。

②私たちは苦しみを通りたくないと考えます。
しかし「訓練」や「罪(主への無理解)」のために、
主は「あえて」私たちに苦しみ(懲らしめ)の道を通すことがあるのです。

そのことを通じて、
私たちは「正しい道」と「間違った道」の
『違い』を学ぶのです。

・・・「苦しみにあうことで主のおきてを学んだ」と先人は語ります。
私たちの「頑固な肉の思い」乗り越えさせるために、
主は「苦しみ」と「その後の回復」を人間に与えられるのです。YccFuji








20140830

by Happiness-eachday | 2014-08-30 00:18 | 2014年7-9月 | Trackback

8月29日エレミヤ43-45章『創造主の言葉を信じない理由』

懸賞 2014年 08月 29日 懸賞

『創造主の言葉を信じない理由』

【44:15 すると、自分たちの妻がほかの神々に香をたいていることを知っているすべての男たちと、大集団をなしてそばに立っているすべての女たち、すなわち、エジプトの国とパテロスに住むすべての民は、エレミヤに答えて言った。44:16 「あなたが【主】の御名によって私たちに語ったことばに、私たちは従うわけにはいかない。44:17 私たちは、私たちの口から出たことばをみな必ず行って、私たちも、先祖たちも、私たちの王たちも、首長たちも、ユダの町々やエルサレムのちまたで行っていたように、天の女王にいけにえをささげ、それに注ぎのぶどう酒を注ぎたい。私たちはその時、パンに飽き足り、しあわせでわざわいに会わなかったから。」】

①この数日書いてきたように、
エレミヤを通じて語られた創造主からの言葉を聞きながらも、
多くの人々はそれを聞きませんでした。

②ここにはその理由が書かれています。
それは、創造主でないものを信じていたからです。

③彼らは、「別のもの」(天体礼拝)をしていた時に幸せだったと考えたのです。
「別のもの」は一つだけとは限りません。
自分の努力とかプライド、創造主を無視する理由として挙げられるすべてのものが、
「別のもの」になり得るのです。

・・・私たちは「別のもの」を持っていないでしょうか?
それをしたから幸せになったと思っているものがないでしょうか?

しかしその背後におられる『創造主』こそが、
あなたの幸せの原点なのです。

そのことを信じて(知って)いれば、
「創造主を無視すること」はあり得ないのです。YccFuji











20140829

by Happiness-eachday | 2014-08-29 09:40 | 2014年7-9月 | Trackback

8月28日エレミヤ40-42章『主の言葉を聞くということ』

懸賞 2014年 08月 28日 懸賞

『主の言葉を聞くということ』

【42:1 すべての将校たち、カレアハの子ヨハナン、ホシャヤの子イザヌヤ、および身分の低い者も高い者もみな、寄って来て、42:2 預言者エレミヤに言った。「どうぞ、私たちの願いを聞いてください。私たちのため、この残った者みなのために、あなたの神、【主】に、祈ってください・・・
42:5 彼らはエレミヤに言った。「主が私たちの間で真実な確かな証人でありますように。私たちは、すべてあなたの神、【主】が私たちのためにあなたを送って告げられることばのとおりに、必ず行います。42:6 私たちは良くても悪くても、あなたを遣わされた私たちの神、【主】の御声に聞き従います。私たちが私たちの神、【主】の御声に聞き従ってしあわせを得るためです。」42:7 十日の後、【主】のことばがエレミヤにあった。・・・】

①エレミヤに神託を求めた人々は、
「国にとどまるかエジプトに逃げるべきかどうか」を尋ねました。
10日後、神の言葉を聞きますが、
答えは「国にとどまること」だったのです。

②しかし、将校たちはその言葉を聞きませんでした。
なぜなら、彼らはエジプトの逃げることを決めており、
その確認のためにエレミヤに尋ねただけだったからです。

③人間は、実は質問しているようでも、
実はすでに決めていることが良くあるのです。
しかしそれでは神に従うことができません。

・・・「自分の最終決断」をする前に【主】に祈りましょう。
そして、心の中に【主の声】を尊重する場所をいつも確保しましょう。

主の言葉を聞くということは、
すべての支配者は主である(自分の判断ではない)ということを
認めることでもあるのです。YccFuji









20140828

by Happiness-eachday | 2014-08-28 05:54 | 2014年7-9月 | Trackback

8月27日エレミヤ37-39章『主の言葉に従う勇気』

懸賞 2014年 08月 27日 懸賞

『主の言葉に従う勇気』

【38:17 するとエレミヤはゼデキヤに言った。「イスラエルの神、万軍の神、【主】は、こう仰せられる。『もし、あなたがバビロンの王の首長たちに降伏するなら、あなたのいのちは助かり、この町も火で焼かれず、あなたも、あなたの家族も生きのびる。38:18 あなたがバビロンの王の首長たちに降伏しないなら、この町はカルデヤ人の手に渡され、彼らはこれを火で焼き、あなたも彼らの手からのがれることができない。』」38:19 しかし、ゼデキヤ王はエレミヤに言った。「私は、カルデヤ人に投降したユダヤ人たちを恐れる。カルデヤ人が私を彼らの手に渡し、彼らが私をなぶりものにするかもしれない。」38:20 エレミヤは言った。「彼らはあなたを渡しません。どうぞ、【主】の声、私があなたに語っていることに聞き従ってください。そうすれば、あなたはしあわせになり、あなたのいのちは助かるのです。」】

①エレミヤは、南ユダの王ゼデキヤにバビロンに降伏するように、
主の言葉を伝えました。

②しかし王は、エレミヤの言葉を聞きながらも、
迷い、最終的には「主の言葉」を信じることができず、
エルサレムを包囲したバビロン軍と、2年6か月間戦いました。
そして、最後には敗北してしまったのです(39:2)。
(その結果、彼の子供たちは殺され、彼自身も目をくりぬかれ、エルサレムも焼かれたのでした)

③主を信じるとは勇気がいる時があります。
しかしその勇気を持つならば、子供たちや多くの人たちが救われたのです。
ゼデキヤ王の「信仰の判断」が多くの人に影響を与えてしまったのです。

・・・あなたは「主が喜ぶ信仰の判断」をしていますか?
あなたの「良い判断」が、家族や周りを救うことがあるのです。

ですから、信仰をしっかり持ちましょう。
それはあなた自身のためだけでなく、家族のためでもあるのです。YccFuji










20140827

by Happiness-eachday | 2014-08-27 05:28 | 2014年7-9月 | Trackback

8月26日エレミヤ34-36章『あきらめない心』

懸賞 2014年 08月 26日 懸賞

『あきらめない心』

【36:21 王はエフディに、その(エレミヤが書いた)巻き物を取りに行かせたので、彼はそれを書記エリシャマの部屋から取って来た。36:23 エフディが三、四段を読むごとに、王は書記の小刀でそれを裂いては、暖炉の火に投げ入れ、ついに、暖炉の火で巻き物全部を焼き尽くした。36:24 王も、彼のすべての家来たちも、これらのすべてのことばを聞きながら、恐れようともせず、衣を裂こうともしなかった。
36:27 王が、あの巻き物、バルクがエレミヤの口述で書きしるしたことばを焼いて後、エレミヤに次のような【主】のことばがあった。36:28 「あなたは再びもう一つの巻き物を取り、ユダの王エホヤキムが焼いた先の巻き物にあった先のことばを残らず、それに書きしるせ。
36:32 エレミヤは、もう一つの巻き物を取り、それをネリヤの子、書記バルクに与えた。彼はエレミヤの口述により、ユダの王エホヤキムが火で焼いたあの書物のことばを残らず書きしるした。さらにこれと同じような多くのことばもそれに書き加えた。】

①エレミヤは、主から聞いた言葉をすべて書き記すように、
と命じられ、それを実行しました。
そしてそれが王の前で報告として読まれることになったのです。

②しかし王は、主からの言葉を恐れることなく、
かえって反対に巻物をすべて焼いてしまいました。
その後、主は「もう一度主からの言葉を巻物に書くように」と命じられたのです。
(これが現在のエレミヤ書に組み込まれているのです)

・・・みなさんはエレミヤの立場だったら、
もう一度巻物を作りますか?
当時はコピーも印刷機もない時代です。
すべて手書きで書かれ、大変な労力が必要でした。

しかしエレミヤは、失望で落ち込むことなく、
主からの命令を「ただひたすら」実行したのです。

私たちには良く意味が分からないことがあります。
無駄に見えることもあります。

しかし主の願いをし続けるならば、用いられる人となるのです。
その時必要なことは「あきらめない心」なのです。YccFuji








20140826

by Happiness-eachday | 2014-08-26 00:23 | 2014年7-9月 | Trackback

8月25日エレミヤ31-33章『私たちの理解を越えた、主の計画』

懸賞 2014年 08月 25日 懸賞

『私たちの理解を越えた、主の計画』

【33:1 エレミヤがまだ監視の庭に閉じ込められていたとき、再びエレミヤに次のような【主】のことばがあった。33:3 「わたしを呼べ。そうすれば、わたしは、あなたに答え、あなたの知らない、理解を越えた大いなる事を、あなたに告げよう。・・・
33:6 見よ。わたしはこの町の傷をいやして直し、彼らをいやして彼らに平安と真実を豊かに示す。33:7 わたしはユダとイスラエルの繁栄を元どおりにし、初めのように彼らを建て直す。33:8 わたしは、彼らがわたしに犯したすべての咎から彼らをきよめ、彼らがわたしに犯し、わたしにそむいたすべての咎を赦す。・・・」】

①創造主は、回復の神です。
私たちが本来受けるべき「祝福」を与えようとされる神です。

②そして主を求め「呼びかけること」を願っておられるのです。
なぜなら、気前の良い父親が子供に財産を相続させようと願っているように、
主の「良い計画」を与えようとしておられるからです。

③主は私たちが主を信じ、
自分の理解を終えたことを「受けとるように」と願われているのです。

④私たちの教会が、現在の会堂を購入する時に主はこの御言葉を与えて下さいました。
全く前に進めなくなった時に、この御言葉が与えられたことによって、
その後、主の奇跡を体験したのです。

・・・主に呼び求めましょう。
自分で早急にダメだと結論を出すことを止め、主に聞きましょう。

主は「あなたの人生」においても
「理解を越えた大いなること」を計画されているのです。YccFuji










20140825

by Happiness-eachday | 2014-08-25 05:18 | 2014年7-9月 | Trackback

8月24日エレミヤ28-30章『主は良いことだけをされるお方』

懸賞 2014年 08月 24日 懸賞

『主は良いことだけをされるお方』

【29:10 まことに、【主】はこう仰せられる。「バビロンに七十年の満ちるころ、わたしはあなたがたを顧み、あなたがたにわたしの幸いな約束を果たして、あなたがたをこの所に帰らせる。29:11 わたしはあなたがたのために立てている計画をよく知っているからだ。─【主】の御告げ─それはわざわいではなくて、平安を与える計画であり、あなたがたに将来と希望を与えるためのものだ。29:12 あなたがたがわたしを呼び求めて歩き、わたしに祈るなら、わたしはあなたがたに聞こう。29:13 もし、あなたがたが心を尽くしてわたしを捜し求めるなら、わたしを見つけるだろう。」】

①主は、南ユダの罪のためにバビロン捕囚を与えましたが、
「苦しみは70年で終わる」とエレミヤを通じて語ったのです。

②また主は、ご自分の計画は
「わざわいではなく、平安」であり
「将来と希望を与えるもの」
と約束されています。

③主は、愛する者たちに「良いことだけ」を計画します。
この「主の御性質」を信じる者は、
苦しみの中にいても、その後の希望を持つことができるのです。

・・・主が、『求めるならば、主に出会える』と語られていることに注目しましょう。

もし納得できない時には、答えを与えられるまで、主に求め続けましょう。

「主に出会える」と約束されたお方は、必ずあなたにも約束通りにして下さるのです。
その時あなたは、心から納得できるのです。YccFuji








20140824

by Happiness-eachday | 2014-08-24 05:28 | 2014年7-9月 | Trackback

8月23日エレミヤ25-27章『主にへりくだる意味』

懸賞 2014年 08月 23日 懸賞

『主にへりくだる意味』

【25:8 それゆえ、万軍の【主】はこう仰せられる。「あなたがたがわたしのことばに聞き従わなかったために、25:9 見よ、わたしは北のすべての種族を呼び寄せる。─【主】の御告げ─すなわち、わたしのしもべバビロンの王ネブカデレザルを呼び寄せて、この国と、その住民と、その回りのすべての国々とを攻めさせ、これを聖絶して、恐怖とし、あざけりとし、永遠の廃墟とする。
25:11 この国は全部、廃墟となって荒れ果て、これらの国々はバビロンの王に七十年仕える。25:12 七十年の終わりに、わたしはバビロンの王とその民、─【主】の御告げ─またカルデヤ人の地を、彼らの咎のゆえに罰し、これを永遠に荒れ果てた地とする。
25:14 多くの国々と大王たちが彼らを奴隷に使い、わたしも彼らに、そのしわざに応じ、その手のわざに応じて報いよう。」】

①主はエレミヤを通じて、
南ユダが「主への反逆(罪)」のために受けた裁きの期間(バビロン捕囚)を70年と定め、
人々に伝えました。

その期間はバビロン王に仕えなければならないと主は語られたのです。

②そしてその後、バビロンは罪のゆえに、「荒れ果てた地になる」と語られたのです。

③主は、公平なお方です。
罪を犯せば裁かれ、罪を悔い改めれば救われるのです。
(定められた期間が終われば解放されるのです)

それは主を信じる者も、主をまだ信じていない人々も
同じ法則で扱われるのです。
(主を信じる者のほうが悔い改めをし易いことは当然ですが)

④ですから、あなたが「高ぶれば」その報いを受け、
あなたが主のルールに「へりくだって生きれば」主の報いを受けるのです。

・・・あなたは、あなたの種まきの通りの人生を送ることになります。
これは素晴らしいと同時に、恐ろしいことでもあります。

『確実に』、主にへりくだって生きましょう。
このことを外さなければ、主の祝福の中を歩むことができるのです。YccFuji










20140823

by Happiness-eachday | 2014-08-23 05:37 | 2014年7-9月 | Trackback

8月22日エレミヤ22-24章『苦しみを感謝する意味』

懸賞 2014年 08月 22日 懸賞

『苦しみを感謝する意味』

【24:1 バビロンの王ネブカデレザルが、エホヤキムの子、ユダの王エコヌヤと、ユダのつかさたちや、職人や、鍛冶屋をエルサレムから捕らえ移し、バビロンに連れて行って後、【主】は私に示された。見ると、【主】の宮の前に、二かごのいちじくが置かれている。24:2 一つのかごのは非常に良いいちじくで、初なりのいちじくの実のようであり、もう一つのかごのは非常に悪いいちじくで、悪くて食べられないものである。
24:4 すると、私に次のような【主】のことばがあった。24:5 「イスラエルの神、【主】は、こう仰せられる。この良いいちじくのように、わたしは、この所からカルデヤ人の地に送ったユダの捕囚の民を良いものにしようと思う。24:6 わたしは、良くするために彼らに目をかけて、彼らをこの国に帰らせ、彼らを建て直し、倒れないように植えて、もう引き抜かない。24:7 また、わたしは彼らに、わたしが【主】であることを知る心を与える。彼らはわたしの民となり、わたしは彼らの神となる。彼らが心を尽くしてわたしに立ち返るからである。」】

①エレミヤは、エコヌヤ王たちがバビロンにつれて行かれた後、この幻を見ました。
現状では、バビロン捕囚は悲しいことですが、
しかし主は「バビロン捕囚の後」に回復を与えると約束をされたのです。

②私たちはできれば、「楽に」人生を歩みたいと願います。
しかし時に「苦しみ」がやってくるのです。
もしそれが「主の許可するもの」であるならば、
それを乗り越えた後に、素晴らしいことがやってくるのです。

③最も大切なことがあります。
それは苦しみの期間に「何を学んだか」ということです。
ただ苦しみを我慢するだけでは、主の願いの半分にもなりません。
その中で、主に祈り、求め、主の言葉をつかむのです。
そして主の言葉を「離さず実行し続ける」ならば、大切なことを学ぶことができるのです。

・・・あなたが学んでいるかどうかの「バロメーター」は何でしょうか?
それは「苦しみの期間」をどれ程、
「感謝しているかどうか」によるのです。YccFuji









20140822

by Happiness-eachday | 2014-08-22 05:29 | 2014年7-9月 | Trackback