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カテゴリ:2015年4-6月( 90 )

懸賞 懸賞

4月10日Ⅰ列王記10‐12章『誘惑を退けるこころ』

懸賞 2015年 04月 10日 懸賞

『誘惑を退けるこころ』

【11:1 ソロモン王は、パロの娘のほかに多くの外国の女、すなわちモアブ人の女、アモン人の女、エドム人の女、シドン人の女、ヘテ人の女を愛した。11:2 この女たちは、【主】がかつてイスラエル人に、「あなたがたは彼らの中に入って行ってはならない。彼らをもあなたがたの中に入れてはならない。さもないと、彼らは必ずあなたがたの心を転じて彼らの神々に従わせる」と言われたその国々の者であった。それなのに、ソロモンは彼女たちを愛して、離れなかった。11:3 彼には七百人の王妃としての妻と、三百人のそばめがあった。その妻たちが彼の心を転じた。11:4 ソロモンが年をとったとき、その妻たちが彼の心をほかの神々のほうへ向けたので、彼の心は、父ダビデの心とは違って、彼の神、【主】と全く一つにはなっていなかった。】

①ソロモンは、多くの外国の妻を持ちました。
しかしこのことが、晩年、彼の方向を間違った方向に向けたのです。

②誘惑はできるだけ遠ざけた方が良いのです。
自分が「強い心」でいる時は、
道を外れずに留まることができるかもしれませんが、
「弱くなった時」には、それができなくなるのです。

③ソロモンも弱くなった晩年に「罪を犯して」しまったのです。

・・・誘惑をできるだけ遠ざけましょう。
出来ると思っている間に
「対処を完了すること」が「賢い判断」なのです。YccFuji








20150410

by Happiness-eachday | 2015-04-10 05:56 | 2015年4-6月 | Trackback

4月9日Ⅰ列王記7-9章『主の栄光のために生きる』

懸賞 2015年 04月 09日 懸賞

『主の栄光のために生きる』

【7:51 こうして、ソロモン王が【主】の宮のためにしたすべての工事が完成した。そこで、ソロモンは父ダビデが聖別した物、すなわち、銀、金、各種の器具類を運び入れ、【主】の宮の宝物倉に納めた。・・・
8:5 ソロモン王、そして彼のところに集まったイスラエルの全会衆が彼とともに、箱の前に行き、羊や牛をいけにえとしてささげたが、その数があまりに多くて数えることも調べることもできなかった。・・・
8:10 祭司たちが聖所から出て来たとき、雲が【主】の宮に満ちた。8:11 祭司たちは、その雲にさえぎられ、そこに立って仕えることができなかった。【主】の栄光が【主】の宮に満ちたからである。・・・】

①主のご計画通り、ソロモンは神殿を完成することができました。
ソロモンは努力をし、すべきことを実行したのです。
そして父ダビデが神殿の為に準備をしていた「宝物」も運び入れました。

②主の計画は「一代」で終わるのではありません。
前の世代が準備をして次の世代が完成することもあるのです。

③しかし最も大切なことは
「そこに主が関わられていること」です。

人間のアイディアや自己実現は「それなりには価値」があるでしょう。
しかしそれが「創造主と関係のないもの」であるならば、
死んだ後「後悔すること」になるかもしれません。

同じ努力をするならば、「大きなもののために」努力したいものです。
「創造主の栄光」を考えて行動しましょう。
今していることが「小さなもの」のように見えても、
本当に「主の栄光」ためにしているものならば
「最高の価値」があるのです。YccFuji








20150409

by Happiness-eachday | 2015-04-09 05:59 | 2015年4-6月 | Trackback

4月8日Ⅰ列王記4-6章『自分の与えられた使命に生きる』

懸賞 2015年 04月 08日 懸賞

『自分の与えられた使命に生きる』

【5:2 そこで、ソロモンはヒラムのもとに人をやって言わせた。5:3 「あなたがご存じのように、私の父ダビデは、彼の回りからいつも戦いをいどまれていたため、【主】が彼らを私の足の裏の下に置かれるまで、彼の神、【主】の名のために宮を建てることができませんでした。
5:5 今、私は、私の神、【主】の名のために宮を建てようと思っています。【主】が私の父ダビデに『わたしが、あなたの代わりに、あなたの王座に着かせるあなたの子、彼がわたしの名のために宮を建てる』と言われたとおりです。5:6 どうか、私のために、レバノンから杉の木を切り出すように命じてください。私のしもべたちも、あなたのしもべたちといっしょに働きます。私はあなたのしもべたちに、あなたが言われるとおりの賃金を払います。ご存じのように、私たちの中にはシドン人のように木を切ることに熟練した者がいないのです。」】

①ソロモンは、自分の使命(神殿建設)を知っていました。
そして父ダビデが持っていた友情を大切にする心も持っていたのです。

②ソロモンは、ツロのヒラム王に依頼をして杉の木を調達し、
それに対する謝礼も十分考えて渡しました(11節)。

③自分生きている使命を知ることができた人は幸いです。
そしてさらに幸いな人は、その使命を「実行しよう」と努力する人です。

④あなたは自分が「どのような働き」に仕えるために造られたのかを考えたことがありますか?
その使命を見い出したならば、その使命に進みましょう。

苦しみや苦労があるかもそれません。
しかし努力した以上の「報い」があるのです。

人生は確かに「苦しみの連続」です。
しかしその苦しみを「何のために」しているかが大切なポイントなのです。YccFuji








20150408

by Happiness-eachday | 2015-04-08 05:30 | 2015年4-6月 | Trackback

4月7日Ⅰ列王記1-3章『あなたの本音は何ですか?』

懸賞 2015年 04月 07日 懸賞

『あなたの本音は何ですか?』

【3:3 ソロモンは【主】を愛し、父ダビデのおきてに歩んでいたが、・・・3:4 王はいけにえをささげるためにギブオンへ行った。そこは最も重要な高き所であったからである。ソロモンはそこの祭壇の上に一千頭の全焼のいけにえをささげた。3:5 その夜、ギブオンで【主】は夢のうちにソロモンに現れた。神は仰せられた。「あなたに何を与えようか。願え。」・・・
3:7 わが神、【主】よ。今、あなたは私の父ダビデに代わって、このしもべを王とされました。しかし、私は小さい子どもで、出入りするすべを知りません。・・・
3:9 善悪を判断してあなたの民をさばくために聞き分ける心をしもべに与えてください。さもなければ、だれに、このおびただしいあなたの民をさばくことができるでしょうか。」3:10 この願い事は主の御心にかなった。ソロモンがこのことを願ったからである。・・・】

①ソロモンは、ダビデ王よりの命令で新しい王となりました。
これは主の計画でもありました。

そして自分の足りなさを自覚していたソロモンは
『知恵を与えて欲しい』と主に願ったのです。

②私たちはいろいろなものを求めています。
長寿や富を求める人も多いでしょう。
しかしソロモンは「主からの仕事をするための知恵」を求めたのです。
これが「主の御心」にかなったのです。

③私たちは何を求めていますか?
私たちの本音は何ですか?

④そして私たちが「本音で主の願いを行いたい」と思うためには
「どうしたらよい」のでしょうか。

⑤このことは「わたしたちの宿題」です。
私の理解では「本音で主の叫び続ける中」で、
主が心の中に語りかけて下さって
「本音のこころ」が聖められ、成熟するのです。

理屈を私たちは良く知っています。
しかし理屈通りに「こころ」で考えるには
「主のお取り扱い」が不可欠なのです。YccFuji







20150407

by Happiness-eachday | 2015-04-07 05:53 | 2015年4-6月 | Trackback

4月6日Ⅱサムエル記22-24章『罪の赦しのための犠牲』

懸賞 2015年 04月 06日 懸賞

『罪の赦しのための犠牲』

【24:24 しかし王はアラウナに言った。「いいえ、私はどうしても、代金を払って、あなたから買いたいのです。費用もかけずに、私の神、【主】に、全焼のいけにえをささげたくありません。」そしてダビデは、打ち場と牛とを銀五十シェケルで買った。24:25 こうしてダビデは、そこに【主】のために祭壇を築き、全焼のいけにえと和解のいけにえとをささげた。【主】が、この国の祈りに心を動かされたので、神罰はイスラエルに及ばないようになった。】

①ダビデは、悪しき力の誘惑に乗ってしまい(1歴代21:1)、
イスラエルの人口調査をするように部下のヨアブに命じました。
ヨアブは反対しましたが、ダビデはそれを押し切ったのです。

②しかしその結果、裁きが下りました。
その後、イスラエルは大きな犠牲を払いましたが、
最後には、ダビデがいけにえを捧げ、神罰は終わったのです。

③私たちは「無意識に誘惑に乗ってしまうこと」があります。
そしてダビデのように「良心の痛み(24:10)」を感じるのです。

④その時大切なことがあります。
それは「主に立ち返ること」です。

そうすれば(裁きは経験するかもしれませんが)、
最終的には救い出されるのです。

罪をごまかしても解決はありません。
誘惑に乗ってしまったならば、正直に悔い改めるしかないのです。

その時には「犠牲」が必要です。
私たちのために捧げられた「イエス様の十字架の犠牲」を感謝しましょう。

裁きをイエス様がすべて背負って下さったということは、
私たちの赦しのために「非常に大きなこと」なのです。YccFuji








20150406

by Happiness-eachday | 2015-04-06 05:25 | 2015年4-6月 | Trackback

4月5日Ⅱサムエル19-21章『主を信頼する者(ダビデ)に対する助け』

懸賞 2015年 04月 05日 懸賞

『主を信頼する者(ダビデ)に対する助け』

【19:1 そうこうするうちに、ヨアブに、「今、(ダビデ)王は泣いて、アブシャロムのために、喪に服しておられる」という報告がされた。19:2 それで、この日の勝利は、すべての民の嘆きとなった。この日、民が、王がその子のために悲しんでいる、ということを聞いたからである。19:3 民はその日、まるで戦場から逃げて恥じている民がこっそり帰るように、町にこっそり帰って来た。・・・
19:5 ヨアブは王の家に行き、王に言った。「・・・19:6 あなたは、あなたを憎む者を愛し、あなたを愛する者を憎まれるからです。あなたは、きょう、隊長たちも家来たちも、あなたにとっては取るに足りないことを明らかにされました。今、私は知りました。・・・19:7 それで今、立って外に行き、あなたの家来たちに、ねんごろに語ってください。私は【主】によって誓います。あなたが外においでにならなければ、今夜、だれひとりあなたのそばに、とどまらないでしょう。・・・」】

①ダビデに反逆したダビデの子アブシャロムは殺されました。
それを聞いて王は「感情的に取り乱して」しまったのです。

これは親の情からすれば「当然のこと」です。
しかし戦った兵の面目をつぶす行為でもあったのです。

②ヨアブの助言により、
ダビデ王は「ふさわしい行動」を取ることができました。

そして反逆したアブシャロムの将校アマサを、
自分の将軍にし、
イスラエルの人心をつかんだのです(14節)。

③ダビデは「情緒豊かな人」でした。
それがダビデの人間的魅力でした。
しかし主は「ヨアブのアドバイス」を用いて、
ダビデにふさわしい態度を取らせたのです。

・・・主は危ない時にも「守って下さるお方」です。
人生には綱渡りのような時があります。

しかし主を信じ、信頼する者には
(人間の策略や考えを越えた)「不思議な導き」があるのです。YccFuji










20150405

by Happiness-eachday | 2015-04-05 05:09 | 2015年4-6月 | Trackback

4月4日Ⅱサムエル16-18章『主を愛し、罪を悔い改める者の祝福』

懸賞 2015年 04月 04日 懸賞

『主を愛し、罪を悔い改める者の祝福』

【16:23 当時、アヒトフェルの進言する助言は、人が神のことばを伺って得ることばのようであった。アヒトフェルの助言はみな、ダビデにもアブシャロムにもそのように思われた。・・・
17:14 アブシャロムとイスラエルの民はみな言った。「アルキ人フシャイのはかりごとは、アヒトフェルのはかりごとよりも良い。」これは【主】がアブシャロムにわざわいをもたらそうとして、【主】がアヒトフェルのすぐれたはかりごとを打ちこわそうと決めておられたからであった。・・・】

①ダビデは、アブシャロムの反逆から逃亡する時、
老齢の忠信の部下、フシャイを残しました。

②ダビデの逃亡食後、
アヒトフェルは、「すぐにダビデを追うこと」を進言しましたが、
ダビデの友フシャイは「後からアブシャロム自身でダビデを追撃すること」を申し出ました。

主はアブシャロムを滅ぼすことを定めていたので、
フシャイの戦略が登用されたのです。

③偶然物事が進んでいるように思えても
「背後に主の計画」があることが分かります。
この主に助けて頂くことで、
私たちの計画が上手くいくかどうかが決まるのです。

・・・ダビデは主を愛し、自分の罪を悔い改めていました。
アブシャロムは自分を愛し、罪を悔い改めることはしませんでした。
この違いが「運命を左右した」のです。

危機的な状況の時に「主の助けて頂ける」のは、
「主に愛されている者」です。

私たちも主に愛されています。
そして主に継続して愛される人は、
ダビデのように「主を愛し」「自分の罪を悔い改める」人なのです。YccFuji








20150404

by Happiness-eachday | 2015-04-04 05:43 | 2015年4-6月 | Trackback

4月3日Ⅱサムエル13-15章『罪を認められない悲劇』

懸賞 2015年 04月 03日 懸賞

『罪を認められない悲劇』

【14:32 アブシャロムはヨアブに答えた。「私はあなたのところに人をやり、ここに来てくれ、と言わせたではないか。私はあなたを王のもとに遣わし、『なぜ、私をゲシュルから帰って来させたのですか。あそこにとどまっていたほうが、まだ、ましでしたのに』と言ってもらいたかったのだ。今、私は王の顔を拝したい。もし私に咎があるなら、王に殺されてもかまわない。」】

①ダビデ王の子アブシャロムは、
妹タマルの復讐のため、腹違いの兄であるアムノンを殺しました。
そして3年の間、ゲシェルに逃げていたのです。

②ダビデの部下ヨアブの配慮により、
アブシャロムは、エルサレムに帰ることができました。
しかしアブシャロムは、自分の非を認めようとはしなかったのです。

③アブシャロムは、15章で父ダビデに反逆をして、
謀反を犯しました。
これがアブシャロムの罪なのです。

④アブシャロムの罪とは、
「ナンバー2」が上の立場に仕えることができずに、反逆心をもって人々の心を盗み、自分を一番にしようとする罪です。

これは様々な場所で起きる罪です。
そしてその根本の罪は「自己正当化」です。

⑤いくら理由があろうとも、創造主の律法に反することは「罪」なのです。
これを認められるか認められないかで、
祝福を長く持てるかどうかが決まるのです。

ダビデは罪を認めて悔い改めました(12章)が、
アブシャロムは悔い改めませんでした。

その結果、ダビデは長く(子孫までも)祝福されましたが、
アブシャロムはこの後すぐに死んでいくのです。

・・・人間的な能力は問題ではありません。
罪を指摘された時に「認めることができるかどうか」が
大切なポイントなのです。YccFuji









20150403

by Happiness-eachday | 2015-04-03 05:45 | 2015年4-6月 | Trackback

4月2日Ⅱサムエル記10-12章『罪に対して、どう対処するのか』

懸賞 2015年 04月 02日 懸賞

『罪に対して、どう対処するのか』

【12:7 ナタンはダビデに言った。「あなたがその男です。イスラエルの神、【主】はこう仰せられる。『わたしはあなたに油をそそいで、イスラエルの王とし、サウルの手からあなたを救い出した。・・・
12:9 それなのに、どうしてあなたは【主】のことばをさげすみ、わたしの目の前に悪を行ったのか。
12:13 ダビデはナタンに言った。「私は【主】に対して罪を犯した。」ナタンはダビデに言った。「【主】もまた、あなたの罪を見過ごしてくださった。あなたは死なない。12:14 しかし、あなたはこのことによって、【主】の敵に大いに侮りの心を起こさせたので、あなたに生まれる子は必ず死ぬ。」】

①ダビデは王として特別な立場と祝福を受けていたにもかかわらず、
大きな罪を犯してしまいました。

②しかしこの時、
ダビデは自分の罪から逃げずに、
「悔い改めたこと」に注目したいのです。

③彼は王でしたから、
預言者ナタンを殺すことも、
助言を無視することもできたはずです。

しかしそれをしなかったのは、
ダビデが「主を愛し、主との交わり」を大切にしていたからなのです(詩編27:4)。

ですから彼は心から罪を悔い改め、
罪からの聖めを求めたのです。(詩編51)

・・・あなたは罪を指摘された時、どのような反応をしますか?
あなたが「主との交わりを大切にしている人」ならば、
ダビデと同じ行動をとりましょう。

主はあなたが「正直に」罪を告白し、
聖めを受け取ることを待ち望んでおられるのです。

本音で祈りましょう。
罪は罪として、感謝は感謝としてごまかざすに祈りましょう。

心からの本音の祈りは
「あなたを救い」
「あなたの人生を変える」のです。YccFuji







20150402

by Happiness-eachday | 2015-04-02 05:47 | 2015年4-6月 | Trackback

4月1日Ⅱサムエル7-9章『主の祝福を受け取るこころ』

懸賞 2015年 04月 01日 懸賞

『主の祝福を受け取るこころ』

【7:11さらに【主】はあなたに告げる。『【主】はあなたのために一つの家を造る。』7:12 あなたの日数が満ち、あなたがあなたの先祖たちとともに眠るとき、わたしは、あなたの身から出る世継ぎの子を、あなたのあとに起こし、彼の王国を確立させる。7:13 彼はわたしの名のために一つの家を建て、わたしはその王国の王座をとこしえまでも堅く立てる。
7:15 しかし、わたしは、あなたの前からサウルを取り除いて、わたしの恵みをサウルから取り去ったが、わたしの恵みをそのように、彼から取り去ることはない。7:16 あなたの家とあなたの王国とは、わたしの前にとこしえまでも続き、あなたの王座はとこしえまでも堅く立つ。」7:17 ナタンはこれらすべてのことばと、これらすべての幻とを、そのままダビデに告げた。】

①主は、ダビデを選び、ダビデの子孫を祝福すると約束されました。
これはダビデが、常に「主の前で良い心」で歩んだからです。

②前サウル王は選ばれましたが、
主を愛するよりも自分を愛し「自分の欲望に負けて」しまいました。
しかしダビデは失敗もありましたが、
「主を愛し」「いつも主の前で正しくあろう」としたのです。

③この差が、祝福の差であり、
子孫への約束の差となったのです。

主の応答することは「難しくはありません。
ただ主がして下さった事を「正しく知るだけ」でよいのです。
そうすれば「主への愛と感謝」がわきあがります。

無理には主の応答することはできません。
しかし主への感謝があふれるならば、
あなたは「自然に」主の願いに応えたいと思うようになるのです。

それが「ダビデのこころ」であり、
「祝福を受け取るこころ」なのです。YccFuji









20150401

by Happiness-eachday | 2015-04-01 05:32 | 2015年4-6月 | Trackback