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カテゴリ:2015年1‐3月( 90 )

懸賞 懸賞

3月11日ヨシュア記22-24章『実行している人の言葉と影響力』

懸賞 2015年 03月 11日 懸賞

『実行している人の言葉と影響力』

【24:14 今、あなたがたは【主】を恐れ、誠実と真実をもって主に仕えなさい。あなたがたの先祖たちが川の向こう、およびエジプトで仕えた神々を除き去り、【主】に仕えなさい。24:15 もしも【主】に仕えることがあなたがたの気に入らないなら、川の向こうにいたあなたがたの先祖たちが仕えた神々でも、今あなたがたが住んでいる地のエモリ人の神々でも、あなたがたが仕えようと思うものを、どれでも、きょう選ぶがよい。私と私の家とは、【主】に仕える。」
24:16 すると、民は答えて言った。「私たちが【主】を捨てて、ほかの神々に仕えるなど、絶対にそんなことはありません。24:17 私たちの神、【主】は、私たちと私たちの先祖たちを、エジプトの地、奴隷の家から導き上られた方、私たちの目の前で、あの数々の大きなしるしを行い、私たちの行くすべての道で、私たちの通ったすべての民の中で、私たちを守られた方だからです。」】

①ヨシュアは、地上の寿命が終わる直前に、
「私と私の家とは主に仕える」と宣言をし、
民の信仰を確認しました。

②ヨシュアは「主に従い通した」ので
ここまで語ることができたのです。

人は行動を伴う人の意見を聞きます。

・・・私たちが「効果的な影響力」を与える唯一の方法は、
「自分が実行していること」です。

「実行できるように」祈りましょう。
このシンプルな祈りが、あなたとあなたの家族を祝福するのです。

また、今日で震災後4年になります。
主の導きと回復を祈り続けましょう。YccFuji










20150311

by Happiness-eachday | 2015-03-11 05:09 | 2015年1‐3月 | Trackback

3月10日ヨシュア記19-21章『大切なことを何度も語られる主』

懸賞 2015年 03月 10日 懸賞

『大切なことを何度も語られる主』

【20:1 【主】はヨシュアに告げて仰せられた。20:2 「イスラエル人に告げて言え。わたしがモーセを通してあなたがたに告げておいた、のがれの町をあなたがたのために定め、20:3 あやまって、知らずに人を殺した殺人者が、そこに逃げ込むことのできるようにしなさい。その町々は、あなたがたが血の復讐をする者からのがれる場所となる。・・・」】

①主は民数記でモーセに語られた「逃れの町に規定」を、
土地の分割が終わった後、
ヨシュアにももう一度語られました。

主は大切なことは何度も語られたのです。

②私たちは「意外と忘れっぽい」のです。
語られた大事なことも
「時間が過ぎてしまうと」、
重要視しなくことがあるのです。

ですから
主は「何度も」大切なことを語られるのです。

③私たちは「もう聞いている」と思うかもしれません。
しかし「大切なこと」を何度も聞く必要があるのです。
(これが聖書の通読の意味であり、ディボーションの大切さの意味なのです)

・・・聞き方に注意しましょう。
【主】は逃れの町を規定することを通じて
「過失で人を殺めてしまった人」を、
「本気で助けよう」とされたのです。

これは【主】が「十字架であなたを救おう」と
「本気で思っている心」に通じるのです。YccFuji








20150310

by Happiness-eachday | 2015-03-10 05:54 | 2015年1‐3月 | Trackback

3月9日ヨシュア記16-18章『他を求める前に、自分にできることをする』

懸賞 2015年 03月 09日 懸賞

『他を求める前に、自分にできることをする』

【17:14 ヨセフ族(エフライム部族とマナセ部族)はヨシュアに告げて言った。「【主】が今まで私を祝福されたので、私は数の多い民になりました。あなたはなぜ、私にただ一つのくじによる相続地、ただ一つの割り当て地しか分けてくださらなかったのですか。」17:15 ヨシュアは彼らに言った。「もしもあなたが数の多い民であるなら、ペリジ人やレファイム人の地の森に上って行って、そこを自分で切り開くがよい。エフライムの山地は、あなたには狭すぎるのだから。」
17:17 するとヨシュアは、ヨセフ家の者、エフライムとマナセにこう言った。「あなたは数の多い民で、大きな力を持っている。あなたは、ただ一つのくじによる割り当て地だけを持っていてはならない。17:18 山地もあなたのものとしなければならない。それが森であっても、切り開いて、その終わる所まで、あなたのものとしなければならない。カナン人は鉄の戦車を持っていて、強いのだから、あなたは彼らを追い払わなければならないのだ。」】

①ヨセフ族は、
エフライム部族とマナセ部族がそれぞれ広大な土地を持っているにもかかわらず、
自分たちの土地を増やしてほしいとヨシュアに申し出ました。

②ヨシュアはエフライム部族の出身ですが、
「力があるならば、まだ占領していない山地を占領すべきである」と切り返しました。
他の良いものを願う前に
「自分にできることをすべき」と伝えたのです。

・・・「隣の芝生は青い」と言うことわざがありますが、
「自分にできること」をしてから、
その上で「他を求める」べきです。

主はそのようにヨシュアを通じて導かれたのです。YccFuji







20150309

by Happiness-eachday | 2015-03-09 05:23 | 2015年1‐3月 | Trackback

3月8日ヨシュア記13-15章『主の与えた境界線と、管理』

懸賞 2015年 03月 08日 懸賞

『主の与えた境界線と、管理』

【13:1 ヨシュアは年を重ねて老人になった。【主】は彼に仰せられた。「あなたは年を重ね、老人になったが、まだ占領すべき地がたくさん残っている。13:2 その残っている地は次のとおりである。ペリシテ人の全地域、ゲシュル人の全土、13:3 エジプトの東のシホルから、北方のカナン人のものとみなされているエクロンの国境まで、ペリシテ人の五人の領主、ガザ人、アシュドデ人、アシュケロン人、ガテ人、エクロン人の地、それに南のアビム人の地、・・・
13:6 わたしは彼らをイスラエル人の前から追い払おう。わたしが命じたとおりに、ただあなたはその地をイスラエルに相続地としてくじで分けよ。13:7 今、あなたはこの地を、九つの部族と、マナセの半部族とに、相続地として割り当てよ。】

①主はヨシュアに
「まだ占領すべき地は残っている」と言われました。
そしてそれらの地を「くじ」で各部族に割り当て、
支配するように命じたのです。

②土地が与えられても
「漫然としていては」支配や管理をすることができません。
それぞれの責任を明確にし、
境界線をはっきりさせることによって「責任」を持つことができるのです。

③私たちの祝福も同じです。
与えられた祝福がっても、その境界線が明らかでない場合、
なんとなく過ごしてしまうことが多いのです。

しかし境界線(責任の範囲)が明確になると、
それを支配する方法を考え出すことができるのです。

・・・主がいつも励まして下さることを感謝しましょう。
私たちの「落としていた点」を
主は気付かせて下さるのです。

あなたの境界線はどこまでですか?
「主の知恵」を頂いて、適切な管理をしていきましょう。YccFuji








20150308

by Happiness-eachday | 2015-03-08 05:06 | 2015年1‐3月 | Trackback

3月7日ヨシュア記10‐12章『主の命令を成し遂げる』

懸賞 2015年 03月 07日 懸賞

『主の命令を成し遂げる』

【11:15 【主】がそのしもべモーセに命じられたとおりに、モーセはヨシュアに命じたが、ヨシュアはそのとおりに行い、【主】がモーセに命じたすべてのことばを、一言も取り除かなかった。・・・
11:21 そのとき、ヨシュアは行って、アナク人を、山地、ヘブロン、デビル、アナブ、ユダのすべての山地、イスラエルのすべての山地から断ち、彼らをその町々とともに聖絶した。11:22 それでイスラエル人の地には、アナク人がいなくなった。ただガザ、ガテ、アシュドデにわずかの者が残っていた。11:23 こうしてヨシュアは、その地をことごとく取った。すべて【主】がモーセに告げたとおりであった。ヨシュアはこの地を、イスラエルの部族の割り当てにしたがって、相続地としてイスラエルに分け与えた。その地に戦争はやんだ。】

①ヨシュアは「主の命令」通り、カナンの地で戦いました。
そしてすべての異教の民を聖絶しました。

②当時の背景は今とは違います。
主はこの時代には、このような命令を出して、
神の民が、純粋な信仰を持って土地に住みつくように、計画をされたのです。

③新約の時代にはこのようなことは起こりません。
しかし新約の時代にあっても
「霊的な意味」で、
私たちの「心」からすべての不純なものを取り去ることは大切なことです。

・・・ヨシュアが主の命令に従ったことを覚えましょう。
そしてイスラエルの部族に「土地を相続」させ、戦争が止んだのです。
中途半端では戦いは終わらないのです。

すべてを成し遂げて、
初めて「安息の時」が与えられることを、私たちは覚えるべきです。YccFuji








20150307

by Happiness-eachday | 2015-03-07 05:06 | 2015年1‐3月 | Trackback

3月6日ヨシュア記7-9章『失敗の後の・・・勝利』

懸賞 2015年 03月 06日 懸賞

『失敗の後の・・・勝利』

【8:18 そのとき、【主】はヨシュアに仰せられた。「手に持っている投げ槍をアイのほうに差し伸ばせ。わたしがアイをあなたの手に渡すから。」そこで、ヨシュアは手に持っていた投げ槍を、その町のほうに差し伸ばした。8:19 伏兵はすぐにその場所から立ち上がり、彼の手が伸びたとき、すぐに走って町に入り、それを攻め取り、急いで町に火をつけた。8:20 アイの人々がうしろを振り返ったとき、彼らは気づいた。見よ、町の煙が天に立ち上っていた。彼らには、こちらへも、あちらへも逃げる手だてがなかった。荒野へ逃げていた民は、追って来た者たちのほうに向き直った。8:21 ヨシュアと全イスラエルは、伏兵が町を攻め取り、町の煙が立ち上るのを見て、引き返して来て、アイの者どもを打った。・・・】

①エリコの勝利の後、
主の民はアイを攻めました。
しかし小さな町に関わらず、敗北してしまいました。
主の民は大変なショックを受けました。

②主は「敗北の原因の罪」を教え、
その罪を取り除いた後、
「アイの町を与える」と約束されたのです。

③主の民であっても、
思い通りにすべてが進む訳ではありません。
気がつかない罪が入ることがあるのです。

しかし「主にへりくだって祈る中」で、
主は「聖めの道」を教え、
最終的には勝利を与えられるのです。

・・・(上手くいった時もいかない時でも)主をお迎えし、
主とつながり続けることが大切です。

間違いがあっても、
「つながって」いさえいれば、
「次の最善の方法」が与えられるのです。YccFuji







20150306

by Happiness-eachday | 2015-03-06 05:09 | 2015年1‐3月 | Trackback

3月5日ヨシュア記4-6章『主の約束と勝利』

懸賞 2015年 03月 05日 懸賞

『主の約束と勝利』

【6:1 エリコは、イスラエル人の前に、城門を堅く閉ざして、だれひとり出入りする者がなかった。
6:2 【主】はヨシュアに仰せられた。「見よ。わたしはエリコとその王、および勇士たちを、あなたの手に渡した。・・・
6:14 彼らはその次の日にも、町を一度回って宿営に帰り、六日、そのようにした。6:15 七日目になると、朝早く夜が明けかかるころ、彼らは同じしかたで町を七度回った。この日だけは七度町を回った。6:16 その七度目に祭司たちが角笛を吹いたとき、ヨシュアは民に言った。「ときの声をあげなさい。【主】がこの町をあなたがたに与えてくださったからだ。・・・」】

①ヨシュアたちは、カナンに入り、
難攻不落のエリコの町の前で、
主から「エリコの町を与える」という約束を頂きました。

②しかしその方法は、普通ではありませんでした。
6日間城壁を1週周り、7日目は7週周り、ときの声を上げるというものでした。

③これは主を信頼するものにしかできないことです。
そしてヨシュアと民は主が言われるように実行し、
勝利を得たのです。

④荒野の旅は「主が言われた通りに従う」という訓練でした。
ヨシュアも民も、「荒野のマナ」や「主の奇跡」を見て、
信仰の訓練を受けたのです。

そして「ヨルダン川の奇跡」を見る中で、
強い信仰を持つことができたのです。

・・・あなたは「主の言われた通りに歩むこと」ができますか?
当然失敗もあります。
間違いを犯すこともあり得ます。

しかし「主に聞き続ける者」には、
主の助けが確かにあることを私たちは覚えるのです。YccFuji








20150305

by Happiness-eachday | 2015-03-05 05:07 | 2015年1‐3月 | Trackback

3月4日ヨシュア記1-3章『人生の意義をつかんで生きる』

懸賞 2015年 03月 04日 懸賞

『人生の意義をつかんで生きる』

【1:1 さて、【主】のしもべモーセが死んで後、【主】はモーセの従者、ヌンの子ヨシュアに告げて仰せられた。1:2 「わたしのしもべモーセは死んだ。今、あなたとこのすべての民は立って、このヨルダン川を渡り、わたしがイスラエルの人々に与えようとしている地に行け。1:3 あなたがたが足の裏で踏む所はことごとく、わたしがモーセに約束したとおり、あなたがたに与えている。・・・
1:6 強くあれ。雄々しくあれ。わたしが彼らに与えるとその先祖たちに誓った地を、あなたは、この民に継がせなければならないからだ。1:7 ただ強く、雄々しくあって、わたしのしもべモーセがあなたに命じたすべての律法を守り行え。これを離れて右にも左にもそれてはならない。それは、あなたが行く所ではどこででも、あなたが栄えるためである。1:8 この律法の書を、あなたの口から離さず、昼も夜もそれを口ずさまなければならない。そのうちにしるされているすべてのことを守り行うためである。そうすれば、あなたのすることで繁栄し、また栄えることができるからである。・・・】

①主は、モーセの後継者として、ヨシュアをたて、
彼に語られました。
そして彼に、
主の言葉に立って毎日歩むようにと命じ、
得た土地を後継者に相続させるようにと、命じられたのです。

②私たちは、いつまでも生きることはできません。
いつかはバトンを次世代に託してこの世から去らなければなりません。

③生きている間、「主の命令を聞き続けること」が、
人生の最短距離であり、最も意義のある確実な生き方なのです。

・・・焦点を絞った生き方をしましょう。
私たちがこの世で成し遂げたいと考えている多くのことは
「一瞬で過ぎ去る類のもの」なのです。

・・・「永遠いのち」を考えて行動しましょう。
そして地上で与えられている祝福を「最大限」つかんでいくのです。

それはあなたの「人生の満足」のため、
「次世代の祝福」のためでもあるのです。YccFuji








20150304

by Happiness-eachday | 2015-03-04 05:47 | 2015年1‐3月 | Trackback

3月3日申命記31-34章『モーセの遺言~約束の地で祝福を受けるには~』

懸賞 2015年 03月 03日 懸賞

『モーセの遺言~約束の地で祝福を受けるには~』

【31:1 それから、モーセは行って、次のことばをイスラエルのすべての人々に告げて、31:2 言った。私は、きょう、百二十歳である。もう出入りができない。【主】は私に、「あなたは、このヨルダンを渡ることができない」と言われた。
31:7 ついでモーセはヨシュアを呼び寄せ、イスラエルのすべての人々の目の前で、彼に言った。「強くあれ。雄々しくあれ。【主】がこの民の先祖たちに与えると誓われた地に、彼らとともに入るのはあなたであり、それを彼らに受け継がせるのもあなたである。31:8 【主】ご自身があなたの先に進まれる。主があなたとともにおられる。主はあなたを見放さず、あなたを見捨てない。恐れてはならない。おののいてはならない。」31:9 モーセはこのみおしえを書きしるし、【主】の契約の箱を運ぶレビ族の祭司たちと、イスラエルのすべての長老たちとに、これを授けた。】

①モーセは、カナンに入る前、遺言としてこれらの言葉を語りました。
そして、定められた時に「律法を朗読させるため」書き記したものを与えたのです。

②律法は「守るべき教え」です。
聞き流すものではないのです。
しかしこれは「語り続けられること」によって人々の心と生活に浸透していくものなのです。

③カナンの地で、祝福を受け続けるためには、純粋な信仰が必要でした。
そのために、御言葉を聞き続け、ズレないように気を付ける必要があったのです。

・・・あなたは今荒野にいますか?
それとも約束の地に入っているのでしょうか?

どちらにいたとしても、主を絶えず心にお迎えし
「御言葉からズレない」生活をすることが大切です。

完全にはできないかもしれません。
しかし、主をいつも目の前に置いて歩むのならば、
必ず良い方向には向かえるのです。YccFuji







20150303

by Happiness-eachday | 2015-03-03 05:18 | 2015年1‐3月 | Trackback

3月2日申命記28-30章『祝福を受け取る秘訣(主をお迎えし続ける)』

懸賞 2015年 03月 02日 懸賞

『祝福を受け取る秘訣(主をお迎えし続ける)』

【30:2 あなたの神、【主】に立ち返り、きょう、私があなたに命じるとおりに、あなたも、あなたの子どもたちも、心を尽くし、精神を尽くして御声に聞き従うなら、30:3 あなたの神、【主】は、あなたの繁栄を元どおりにし、あなたをあわれみ、あなたの神、【主】がそこへ散らしたすべての国々の民の中から、あなたを再び、集める。・・・
30:11 まことに、私が、きょう、あなたに命じるこの命令は、あなたにとってむずかしすぎるものではなく、遠くかけ離れたものでもない。
30:14 まことに、みことばは、あなたのごく身近にあり、あなたの口にあり、あなたの心にあって、あなたはこれを行うことができる。30:15 見よ。私は、確かにきょう、あなたの前にいのちと幸い、死とわざわいを置く。30:16 私が、きょう、あなたに、あなたの神、【主】を愛し、主の道に歩み、主の命令とおきてと定めとを守るように命じるからである。確かに、あなたは生きて、その数はふえる。・・・】

①この28章から30章は、祝福と呪いについて書かれている箇所です。
(とても大事な個所ですので、熟読をお勧めします)。

そのポイントは、主に従うならば祝されるという点です。

②主の言葉は、離れた所にあるのではありません。
あなたが主を「心にお迎えしている」ならば、
主の言葉は「すぐ身近」にあるのです。

③その言葉に対して正直に「祈り・語る」ことが大切です。
主が言われる言葉は、
私たちには「難しいことが多い」のです。

しかし主の言葉を聞き続け
『正直に』祈り続けていく中で、
あなたの心に、変化が起きるのです。

その変化が、信仰生活であり、
主と共に生きる生活なのです。

・・・すべての領域で「主を心にお迎え」し続けましょう。
そして正直に「祈り続け」ましょう。

そこから「生まれたもの」を大切にしていくなら、
「一歩主の願いに近づく」ことができ、「主の祝福を頂ける」のです。YccFuji









20150302

by Happiness-eachday | 2015-03-02 05:03 | 2015年1‐3月 | Trackback