人気ブログランキング |

カテゴリ:2012年8月( 30 )

懸賞 懸賞

8月10日イザヤ55‐57章『主の約束』

懸賞 2012年 08月 10日 懸賞

『主の約束』

【55:11 そのように、わたしの口から出るわたしのことばも、むなしく、わたしのところに帰っては来ない。必ず、わたしの望む事を成し遂げ、わたしの言い送った事を成功させる。・・・】

①主は創造主であって、私たちを導いておられます。
そして創造主の計画は良い計画なのです(エレミヤ29章)。

そして主が言い送られたことは必ず「成就する」と言うのが創造主の約束です。

・・私たちも信じています。
創造主の計画が私たち自身の周りにもあり、それが成就されることを。
「主よ。よろしくお願いします」と祈りましょう。

私たちが信仰を持つ以上、主はそれ以上に報いて下さるお方だからです。
YccFuji

by Happiness-eachday | 2012-08-10 09:05 | 2012年8月 | Trackback

8月9日イザヤ52-54章『主は見捨てない』

懸賞 2012年 08月 09日 懸賞

『主は見捨てない』

【54:6 【主】は、あなたを、夫に捨てられた、心に悲しみのある女と呼んだが、若い時の妻をどうして見捨てられようか」とあなたの神は仰せられる。54:7 「わたしはほんのしばらくの間、あなたを見捨てたが、大きなあわれみをもって、あなたを集める。54:8 怒りがあふれて、ほんのしばらく、わたしの顔をあなたから隠したが、永遠に変わらぬ愛をもって、あなたをあわれむ」とあなたを贖う【主】は仰せられる。・・・】

①主は、主を信じる者を愛しておられます。
しばらくの苦しみの時はあるかもしれませんが、
主は見捨てることはないのです。

・・・今朝主に「主の特別なことを見せて下さい」お祈りしながら、朝を出発しました。
そして用事をしようと「車」に乗ったのですが、ギヤーが入らず、エンジンがかからなかったのです。
「昨日まで問題はなかったのに、なぜ今日に・・」と主に祈りました。

しかし自宅で下からインターネットで方法を探すと解決策が見つかり、
無事に車が動くようになったのです。

・・・自宅で問題が発生して良かったと思いました。
(出先だったら大変だったと思います)

主は全てをコントロールしておられます。
見捨てられるような状況に思えても、主は私たちを見捨てず、
「一番良い方法」で助けて下さるのです。
YccFuji

by Happiness-eachday | 2012-08-09 10:31 | 2012年8月 | Trackback

8月8日イザヤ48‐51章『主の助け』

懸賞 2012年 08月 08日 懸賞

『主の助け』

【49:8 【主】はこう仰せられる。「恵みの時に、わたしはあなたに答え、救いの日にあなたを助けた。わたしはあなたを見守り、あなたを民の契約とし、国を興し、荒れ果てたゆずりの地を継がせよう。49:10 彼らは飢えず、渇かず、熱も太陽も彼らを打たない。彼らをあわれむ者が彼らを導き、水のわく所に連れて行くからだ。 49:14 しかし、シオンは言った。「【主】は私を見捨てた。主は私を忘れた」と。49:15 「女が自分の乳飲み子を忘れようか。自分の胎の子をあわれまないだろうか。たとい、女たちが忘れても、このわたしはあなたを忘れない。49:16 見よ。わたしは手のひらにあなたを刻んだ。・・・」】

①創造主は私たちが気がつく時も気がつかない時も、
私たちを助け、導いておられます。

②しかし時に、人間は先が見えず、すべてが分かないので
「主は私たちを見捨てた」と感じるのです。

③しかし主は語られます「わたしはあなたを見捨てない」と。
そして手のひらに刻むほど、私たちのことを考えて下さっているのです。

その言葉を信頼しましょう。そして救いの道、脱出の道を見つけましょう。
主は私たちの主、救い主なのです。
YccFuji

by Happiness-eachday | 2012-08-08 09:24 | 2012年8月 | Trackback

8月7日イザヤ46‐48章『しあわせになる道』

懸賞 2012年 08月 07日 懸賞

『しあわせになる道』

【48:17 あなたを贖う【主】、イスラエルの聖なる方はこう仰せられる。「わたしは、あなたの神、【主】である。わたしは、あなたに益になることを教え、あなたの歩むべき道にあなたを導く。48:18 あなたがわたしの命令に耳を傾けさえすれば、あなたのしあわせは川のように、あなたの正義は海の波のようになるであろうに。48:19 あなたの子孫は砂のように、あなたの身から出る者は、真砂のようになるであろうに。その名はわたしの前から断たれることも、滅ぼされることもないであろうに。」・・・】

①主は私たちに命を与えられた以上、
私たちの将来に「責任を持とう」とされています。

ですから「主の願い」を聞き続けているならば、
「祝福としあわせ」がやってくるようになっているのです。

・・・ある方は創造主が「父なる神」であることを聞いて、納得しました。
それは自分の父が家族のことを考え、最善を尽くしていたことを知っていたからです。

「父なる神」はあなたを将来を期待し、
あなたが成長することを願っておられます。

この主のアドバイスを聞き続けさえすれば、
すべての問題が好転するのです。
YccFuji

by Happiness-eachday | 2012-08-07 06:42 | 2012年8月 | Trackback

8月6日イザヤ43‐45章『主の私たちへのこころ』

懸賞 2012年 08月 06日 懸賞

『主の私たちへのこころ』

【43:11 わたし、このわたしが、【主】であって、わたしのほかに救い主はいない。43:12 このわたしが、告げ、救い、聞かせたのだ。あなたがたのうちに、異なる神はなかった。だから、あなたがたはわたしの証人。──【主】の御告げ──わたしは神だ。43:13 これから後もわたしは神だ。わたしの手から救い出せる者はなく、わたしが事を行えば、だれがそれを戻しえよう。」・・・】

①私たちは祈っている中で、
時々「主は私たちを見ておられるだろうか」
「私たちの祈りを聞いておられるだろうか」と考える時があるかもしれません。

今日の箇所は「主が私たちをどのように見ておられるのか」について答えを与えて下さいます。

②主は私たちに「わたしが主である」と語りかけています。
創造主だけが私たちの「救い主」であり、
一方的に主が私たちに「救い」を実行して下さったお方だからです。

・・・創造主は私たちに情熱を持って下さっているのです。
何も語られていないように感じていても、その背後に深い意味があるのです。

「創造主のこころ」を受け止めましょう。
そして私たちは「見捨てられていない」ことを知りましょう。

創造主は私たちを導き、「助けと祝福」を与えようとされているのです。
YccFuji

by Happiness-eachday | 2012-08-06 09:37 | 2012年8月 | Trackback

8月5日イザヤ40‐42章『走ってもたゆまず、歩いても疲れない力』

懸賞 2012年 08月 05日 懸賞

『走ってもたゆまず、歩いても疲れない力』

【40:28 あなたは知らないのか。聞いていないのか。【主】は永遠の神、地の果てまで創造された方。疲れることなく、たゆむことなく、その英知は測り知れない。40:29 疲れた者には力を与え、精力のない者には活気をつける。40:30 若者も疲れ、たゆみ、若い男もつまずき倒れる。40:31 しかし、【主】を待ち望む者は新しく力を得、鷲のように翼をかって上ることができる。走ってもたゆまず、歩いても疲れない。】

①イザヤ40章からは、主からの希望と慰めが書かれています。
主が働かれると、「解放と救い」が起きるのです。

・・・私たち人間は、身体や心を使い過ぎたり、
失望や先が見えない中を歩む時、疲れを覚えます。

しかし主は疲れることのない方、どんな時でも力に満ちたお方です。
そして、「疲れた者」には新しい力を与えて下さるお方なのです。

今日は日曜日、教会でこの「主の力」を頂きましょう。
聖霊によって与えられる主の力は、
「新しい活力」を私たちに与えて下さるのです。
YccFuji

by Happiness-eachday | 2012-08-05 07:58 | 2012年8月 | Trackback

8月4日イザヤ37‐39章『回復の約束』

懸賞 2012年 08月 04日 懸賞

『回復の約束』

【37:30 あなたへのしるしは次のとおりである。ことしは、落ち穂から生えたものを食べ、二年目も、またそれから生えたものを食べ、三年目は、種を蒔いて刈り入れ、ぶどう畑を作ってその実を食べる。37:31 ユダの家ののがれて残った者は下に根を張り、上に実を結ぶ。37:32 エルサレムから、残りの者が出て来、シオンの山から、のがれた者が出て来るからである。万軍の【主】の熱心がこれをする。・・・】

①ヒゼキヤ王は主に「助け」を求めました。
主は彼の祈りに答え、彼らを救い出して下さったのです。

②絶体絶命の状況でも、「主の力」は人間の力よりも強いのです。

③しかししばらく待たなければならないこともあります。
この個所では、完全な回復は「3年を要する」と主は語られたのです。

その期間は「信仰の根」を張る時期でもあると主は語られているのです。

・・・主は無駄なことはなさいません。
試練にも意味があるのです。

私たちは神ではなく、神によって導かれている存在なのです。

主の「回復に約束」離してはいけません。
それを受け止め、あきらめないことが大切なのです。
YccFuji

by Happiness-eachday | 2012-08-04 08:00 | 2012年8月 | Trackback

8月3日イザヤ34‐36章『祝福をあきらめない』

懸賞 2012年 08月 03日 懸賞

『祝福をあきらめない』

【35:1 荒野と砂漠は楽しみ、荒地は喜び、サフランのように花を咲かせる。35:2 盛んに花を咲かせ、喜び喜んで歌う。レバノンの栄光と、カルメルやシャロンの威光をこれに賜るので、彼らは【主】の栄光、私たちの神の威光を見る。35:3 弱った手を強め、よろめくひざをしっかりさせよ。
35:10 【主】に贖われた者たちは帰って来る。彼らは喜び歌いながらシオンに入り、その頭にはとこしえの喜びをいただく。楽しみと喜びがついて来、悲しみと嘆きとは逃げ去る。】

①35章は、神の民の回復の預言が書かれています。
どれ程ひどい「荒野の苦しみの中」にあっても、
時が来るならば回復し、
「悲しみは逃げ去る」と表現されるような「喜び」を受けることができるようになるのです。

・・・たとえ生まれた時から荒野のような状況であっても
(バビロン捕囚時の異郷で生まれた者たちのような)、
しかし時が来れば、荒野が「祝福」に変わると聖書は約束しているのです。

・・・創造主が教えている祝福をあきらめないようにしましょう。
「神の真実」は人の真実に勝ることを受け止めましょう。

主と共に歩む人は、荒野で終わることがないのです。
YccFuji

by Happiness-eachday | 2012-08-03 09:22 | 2012年8月 | Trackback

8月2日イザヤ31‐33章『回復の時』

懸賞 2012年 08月 02日 懸賞

『回復の時』

【32:15 しかし、ついには、上から霊が私たちに注がれ、荒野が果樹園となり、果樹園が森とみなされるようになる。32:16 公正は荒野に宿り、義は果樹園に住む。32:17 義は平和をつくり出し、義はとこしえの平穏と信頼をもたらす。32:18 わたしの民は、平和な住まい、安全な家、安らかないこいの場に住む。・・・】

①聖書には、何度も「回復」が書かれています。
それは多くは、荒野のような「苦しみの後」に起きるものなのです。

どれ程厳しい裁きでも、
裁きでは終わらないと言うのが、創造主の言葉なのです。

・・・あなたは今まで何度も、「回復と希望」の言葉を、聖書から聞いたことでしょう。
ある人は、苦しみのために諦めかけてしまったかもしれません。
しかし主の言葉は真実であり、力強いのです。
「苦しみの時の希望」であり「未来の約束」です。

・・・あなたの現在の問題が、どれ程ものであっても、
主に叫び続ける人には、
必ず「回復の時」がやってくるのです。
YccFuji

by Happiness-eachday | 2012-08-02 09:51 | 2012年8月 | Trackback

8月1日イザヤ28‐30章『主に叫ぶものを助けて下さる』

懸賞 2012年 08月 01日 懸賞

『主に叫ぶものを助けて下さる』

【30:19 ああ、シオンの民、エルサレムに住む者。もうあなたは泣くことはない。あなたの叫び声に応じて、主は必ずあなたに恵み、それを聞かれるとすぐ、あなたに答えてくださる。30:20 たとい主があなたがたに、乏しいパンとわずかな水とを賜っても、あなたの教師はもう隠れることなく、あなたの目はあなたの教師を見続けよう。30:21 あなたが右に行くにも左に行くにも、あなたの耳はうしろから「これが道だ。これに歩め」と言うことばを聞く。・・・
30:23 主は、あなたが畑に蒔く種に雨を降らせ、その土地の産する食物は豊かで滋養がある。・・・】

①この個所は神の民の「勝利と救いの預言」の箇所です。
神の民は倒れそうでも倒れることなく、終わりそうでも終わらないのです。

なぜなら、人間の力を越えた創造主が、「叫び求める者」見捨てないからです。

・・・ですから私たちは、逆境の中にあっても「主を信頼」して
「主の語りかけ」を聞き続けたいのです。
そして主は、どんな逆境の中でも「これが道だ、これに歩め」と語って下さるのです

。・・・「主は見えないから分からない」とあきらめないようにしましょう。
また「できない言い訳」をするのもひかえましょう。

主の叫びつつ、今できる最善をしていくならば、
必ず主はあなたに「脱出の道」を教えて下さり、
「祝福」へと導かれるのです。
YccFuji

by Happiness-eachday | 2012-08-01 09:22 | 2012年8月 | Trackback