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カテゴリ:2012年5月( 30 )

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5月21日エステル記7-10章『歴史の中に働かれる神』

懸賞 2012年 05月 21日 懸賞

『歴史の中に働かれる神』

【9:1 第十二の月、すなわちアダルの月の十三日、この日に王の命令とその法令が実施された。この日に、ユダヤ人の敵がユダヤ人を征服しようと望んでいたのに、それが一変して、ユダヤ人が自分たちを憎む者たちを征服することとなった。9:2 その日、ユダヤ人が自分たちに害を加えようとする者たちを殺そうと、アハシュエロス王のすべての州にある自分たちの町々で集まったが、だれもユダヤ人に抵抗する者はいなかった。民はみなユダヤ人を恐れていたからである。9:4 というのは、モルデカイは王宮で勢力があり、その名声はすべての州に広がっており、モルデカイはますます勢力を伸ばす人物だったからである。】

①主の計画の中、エステルの信仰と活躍によって、
すべてのユダヤ人の災いは、逆に恵みへと変えられたのです。

②イスラエルの反対分子は一掃され、
神を信じるイスラエル民族に好意的な者たちが、ペルシャの政治の中心に立ったのです。

そしてこのことによってアハシュエロス王の時代だけでなく、
次のアルタシャスタ王の時代にも、王よりイスラエル民族は優遇され続けたのです。

・・・神が共におられるならば、逆境で終わらないことを知りましょう。

主の計画の中、劇的に問題が好転し、
マイナスがプラスになるような奇跡を経験できるのです。

そしてエステルやモルデガイという個人だけの救いではなく、
民族の救い、次の世代の救いが、個人の信仰を通じて与えられるのです。

5月21日エステル記7-10章『歴史の中に働かれる神』_d0155777_744995.jpg
・・・あなたの勝利はあなただけで終わるのではありません。
それは周りに波及し、
次の世代にも大きな影響を与えるものなのです。
YccFuji

by Happiness-eachday | 2012-05-21 07:44 | 2012年5月 | Trackback

5月20日エステル記4-6章『主の計画は、時を外さない』

懸賞 2012年 05月 20日 懸賞

『主の計画は、時を外さない』

【6:1 その夜、王は眠れなかったので、記録の書、年代記を持って来るように命じ、王の前でそれを読ませた。6:2 その中に、入口を守っていた王のふたりの宦官ビグタナとテレシュが、アハシュエロス王を殺そうとしていることをモルデカイが報告した、と書かれてあるのが見つかった。6:3 そこで王は尋ねた。「このために、栄誉とか昇進とか、何かモルデカイにしたか。」王に仕える若い者たちは答えた。「彼には何もしていません。」・・・】

①ハマンの計画によって、ユダヤ人は財産を奪われ殺されることが決まってしまいました。

②エステルは3日間断食をし、捨て身の覚悟で、王のもとに行き、
宴会を開くこと、そしてハマンを連れてくることを願いました。

③主は丁度、初日と二日目の宴会の間に、
モルデカイの王に対する功労と褒美を与えていないことに気付かせ、
そこから全ての物語が劇的に、好転していくのです。

・・・「絶望」も主の御手の中で、解決と希望に変えられるのです。
そして主は「時」を外すことなく計画を進められます。

・・・エステルの「捨て身の信仰」によって、彼女は自分の使命を果たし、
すべての問題は解決に向かいました。
彼女は、自分の感情や好き嫌いではなく、
必要(自分の思いを越えた主の計画)を祈って決断した時、
全てが好転したのです。

5月20日エステル記4-6章『主の計画は、時を外さない』_d0155777_8155090.jpg
人生には何度か、好き嫌いを越えて決断しなければならないことがあることを知りましょう。

それを決断できれば、
すべての問題は、主の御手の中で「最善」に進むのです。
YccFuji

by Happiness-eachday | 2012-05-20 08:16 | 2012年5月 | Trackback

5月19日エステル記1-3章『全ての災いが益となる』

懸賞 2012年 05月 19日 懸賞

『全ての災いが益となる』

【3:1 この出来事の後、アハシュエロス王は、アガグ人ハメダタの子ハマンを重んじ、彼を昇進させて、その席を、彼とともにいるすべての首長たちの上に置いた。3:2 それで、王の門のところにいる王の家来たちはみな、ハマンに対してひざをかがめてひれ伏した。王が彼についてこのように命じたからである。しかし、モルデカイはひざもかがめず、ひれ伏そうともしなかった。3:3 王の門のところにいる王の家来たちはモルデカイに、「あなたはなぜ、王の命令にそむくのか」と言った。3:4 彼らは、毎日そう言ったが、モルデカイが耳を貸さなかったので、モルデカイのこの態度が続けられてよいものかどうかを見ようと、これをハマンに告げた。モルデカイは自分がユダヤ人であることを彼らに打ち明けていたからである。
3:6 ところが、ハマンはモルデカイひとりに手を下すことだけで満足しなかった。それでハマンは、アハシュエロスの王国中のすべてのユダヤ人、すなわちモルデカイの民族を、根絶やしにしようとした。】

①エステル記は、主の助けが見事であることを私たちに教えています。

②ワシュティ前王妃が、その命令に反抗し、王妃の地位を追われたことも、
エステルがユダヤ人として生まれ、養女として育ったことも、
そしてエステルが王妃として選ばれたことも、
すべて主の御手の中にあるのです。

③特にハマンが重んじられ、ユダヤ人がすべて殺されそうになったことは、
大変な悲劇であり問題でしたが、
主はこのことさえも用いて、最善の計画を前進させたのです。

・・・主が全能者であり、全ての歴史に手を伸ばしておられることを知りましょう。
そして「主の計画の中」を歩むならば、
災いさえも益となることを知りましょう。

5月19日エステル記1-3章『全ての災いが益となる』_d0155777_722297.jpg
正しい種を蒔きましょう。悔い改めることは悔い改めましょう。
主は災いの中にあっても、
主と共にいる者には素晴らしいことをされるお方なのです。
YccFuji

by Happiness-eachday | 2012-05-19 07:22 | 2012年5月 | Trackback

5月18日ネヘミヤ10-13章『正しいことをし続ける』

懸賞 2012年 05月 18日 懸賞

『正しいことをし続ける』

【13:21 そこで、私は彼らをとがめて言った。「なぜあなたがたは、城壁の前で夜を過ごすのか。再びそうするなら、私はあなたがたに手を下す。」その時から、彼らはもう、安息日には来なくなった。
13:22 私はレビ人に命じて、身をきよめさせ、安息日をきよく保つために、門の守りにつかせた。私の神。どうか、このことにおいてもまた、私を覚えていてください。そして、あなたの大いなるいつくしみによって私をあわれんでください。・・】

①ネヘミヤは、主の律法を守ろうと努力し、その原則をし続けようと努めました。
そしてその決断によって、正し基準が浸透し、
人々の生活が律法を中心としてものへと変えられたのです。

・・・現状や感情に任せていては、物事は好転しないことが多くあります。
感情は出来る理由よりも、出来ない理由を多く訴えるからです。

しかし本気で変えたいと思うならば、
どのような状況でも正しいことをし続ける人が必要です。

そしてそれをフォローしサポートする人々がまた必要なのです。

5月18日ネヘミヤ10-13章『正しいことをし続ける』_d0155777_8205722.jpg
正しいことの基準は神の言葉です。
・・・神の言葉を尊重しましょう。
人間の言葉を越えたものが神の言葉なのです。

私たちはその変わらない基準に合わせ、結果をして多くの祝福を経験できるのです。
YccFuji

by Happiness-eachday | 2012-05-18 08:20 | 2012年5月 | Trackback

5月17日ネヘミヤ7-9章『あなた方の力を主が喜ぶ』

懸賞 2012年 05月 17日 懸賞

『あなた方の力を主が喜ぶ』

【8:9 総督であるネヘミヤと、祭司であり学者であるエズラと、民に解き明かすレビ人たちは、民全部に向かって言った。「きょうは、あなたがたの神、【主】のために聖別された日である。悲しんではならない。泣いてはならない。」民が律法のことばを聞いたときに、みな泣いていたからである。8:10 さらに、ネヘミヤは彼らに言った。「行って、上等な肉を食べ、甘いぶどう酒を飲みなさい。何も用意できなかった者にはごちそうを贈ってやりなさい。きょうは、私たちの主のために聖別された日である。悲しんではならない。あなたがたの力を【主】が喜ばれるからだ。」
8:12 こうして、民はみな、行き、食べたり飲んだり、ごちそうを贈ったりして、大いに喜んだ。これは、彼らが教えられたことを理解したからである。】

①城壁修復の翌月、人々は総督ネヘミヤと学者エズラによって集められ、
神の言葉を聞きました。

②人々は神の言葉に刺され、良心の痛みを感じて、嘆き悲しんだのです。

③しかしネヘミヤは「主を喜ぶことはあなた方の力である(別訳)」と語り、
人々に「喜びの力」をもって主を見上げるようにと勧めたのです。

・・・神の律法によって教えられることは大切なことです。
「良心の痛み」が悔い改めと回復につながるならば良いのですが、
単なる自己憐憫で終わるとするならば、
それは間違った反応なのです。

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神様と真に向き合いましょう。
それは(悔い改めの後の)感謝であり、
喜びなのです。

「主を喜ぶこと」によって、益々神の力を体験します。
そして神はそれを願っておられるのです。
YccFuji

by Happiness-eachday | 2012-05-17 08:16 | 2012年5月 | Trackback

5月16日ネヘミヤ4-6章『問題また問題の中で』

懸賞 2012年 05月 16日 懸賞

『問題また問題の中で』

【4:7 ところが、サヌバラテ、トビヤ、アラブ人、アモン人、アシュドデ人たちは、エルサレムの城壁の修復がはかどり、割れ目もふさがり始めたことを聞いたとき、非常に怒り、4:8 彼らはみな共にエルサレムに攻め入り、混乱を起こそうと陰謀を企てた。4:9 しかし私たちは、私たちの神に祈り、彼らに備えて日夜見張りを置いた。・・・
6:11 そこで、私(ネヘミヤ)は言った。「私のような者が逃げてよいものか。私のような者で、だれが本堂に入って生きながらえようか。私は入って行かない。」6:12 私にはわかっている。今、彼を遣わしたのは、神ではない。彼がこの預言を私に伝えたのは、トビヤとサヌバラテが彼を買収したからである。
6:15 こうして、城壁は五十二日かかって、エルルの月の二十五日に完成した。6:16 私たちの敵がみな、これを聞いたとき、私たちの回りの諸国民はみな恐れ、大いに面目を失った。この工事が、私たちの神によってなされたことを知ったからである。】

①ネヘミヤのリーダーシップによって城壁は順調に再建し始めました。
しかし反対者が益々妨害を強めていったのです。

②イスラエルの内部にも多くの問題が起き、
反対者からネヘミヤは暗殺を計画され、脅され続けました。

③しかし主に祈り、城壁再建は「神の計画」であると確認を持っていたネヘミヤは、
反対者に屈することなく、問題を一つ一つ解決をして、
52日と言う短期間で、城壁が完成したのです。

・・・あなたが祈って「神の計画である」と確信を持つならば、
どんな問題が起きても乗り越えることができます。

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問題が起きるたびに、主に祈りましょう。
そして導きと助けを求めましょう。

主に助けを頂けば頂くほどに「問題」は解決していくのです。
YccFuji

by Happiness-eachday | 2012-05-16 08:45 | 2012年5月 | Trackback

5月15日ネヘミヤ1-3章『主の前で祈ることから始まる』

懸賞 2012年 05月 15日 懸賞

『主の前で祈ることから始まる』

【1:3 すると、彼らは私に答えた。「あの州の捕囚からのがれて生き残った残りの者たちは、非常な困難の中にあり、またそしりを受けています。・・・」1:4 私はこのことばを聞いたとき、すわって泣き、数日の間、喪に服し、断食して天の神の前に祈って、1:5 言った。「ああ、天の神、【主】。大いなる、恐るべき神。主を愛し、主の命令を守る者に対しては、契約を守り、いつくしみを賜る方。
1:6 どうぞ、あなたの耳を傾け、あなたの目を開いて、このしもべの祈りを聞いてください。1:7 私たちは、あなたに対して非常に悪いことをして、あなたのしもべモーセにお命じになった命令も、おきても、定めも守りませんでした。1:8 しかしどうか、あなたのしもべモーセにお命じになったことばを、思い起こしてください。・・・】

①ネヘミヤは、エルサレムの城壁が破壊されたままの惨状を聞き、
主の前にへりくだって祈りました。
そこからすべてのことが始まったのです。

②祈りつつ、王に願いを申し出ると、王が彼の願いを聞いてサポートをして下さったこと。
エルサレムで反対を受けながらも、祈りつつ調査をし、
エルサレムの人々を説得することが出来たこと。

③全て祈りによってはじめていく時に、道が開かれ、
ネヘミヤは「主の計画である」と確信を持って働きを進めることができたのです。

そして多くの協力者を得ることが出来、
52日と言う驚くべき早さで城壁が完成したのです。

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・・・問題を知り、祈り始める時に物事が始まります。
そして一つ一つのことを祈りつつ進める時に、
不思議な主の計画を見ることが出来るのです。

全てのことを祈って始めましょう。
それが物事を成功させる秘訣なのです。
YccFuji

by Happiness-eachday | 2012-05-15 08:16 | 2012年5月 | Trackback

5月14日エズラ7-9章『主の助けと計画の前進』

懸賞 2012年 05月 14日 懸賞

『主の助けと計画の前進』

【7:1 これらの出来事の後、ペルシヤの王アルタシャスタの治世に、エズラという人がいた。・・・
7:6 エズラはバビロンから上って来た者であるが、イスラエルの神、【主】が賜ったモーセの律法に通じている学者であった。彼の神、【主】の御手が彼の上にあったので、王は彼の願いをみなかなえた。・・
7:12 「王の王アルタシャスタ。天の神の律法の学者である祭司エズラへ。この件は完了した。さて、
7:13 私は命令を下す。私の国にいるイスラエルの民、その祭司、レビ人のうち、だれでも自分から進んでエルサレムに上って行きたい者は、あなたといっしょに行ってよい。・・・
7:23 天の神の宮のために、天の神によって命じられていることは何でも、熱心に行え。御怒りが王とその子たちの国に下るといけないから。】

①クロス王によるバビロン捕囚からの解放の後、
イスラエルは様々なペルシャの王たちに助けられ、神殿と町を再建しました。

ここではアルタシャスタ王によって学者エズラが派遣され、
様々な物資が与えられた記事が書かれています。

・・・一人だけでは大きな働きは出来ません。
経済や人材が加わって初めて物事が進むのです。

そして主は、背後から様々な援助をし、権力者さえ用いて、
神の計画を前進させるのです。

私たちが神と共に歩む時、そこには大きな助けがあることを理解しましょう。
忍耐して待つことはあっても、
事が動き始めた時には、奇跡が起きるのです。

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主の助けを受け取りましょう。
神があなたに働かれる時、それは解決の時なのです。
YccFuji

by Happiness-eachday | 2012-05-14 05:51 | 2012年5月 | Trackback

5月13日エズラ記4-6章『主の励ましによる完成』

懸賞 2012年 05月 13日 懸賞

『主の励ましによる完成』

【5:1 さて、預言者ハガイとイドの子ゼカリヤの、ふたりの預言者は、ユダとエルサレムにいるユダヤ人に、彼らとともにおられるイスラエルの神の名によって預言した。5:2 そこで、シェアルティエルの子ゼルバベルと、エホツァダクの子ヨシュアは立ち上がり、エルサレムにある神の宮を建て始めた。神の預言者たちも彼らといっしょにいて、彼らを助けた。・・・5:5 しかし、ユダヤ人の長老たちの上には神の目が注がれていたので、このことがダリヨスに報告され、ついで、このことについての書状が来るまで、この者たちは彼らの働きをやめさせることができなかった。・・・
6:14 ユダヤ人の長老たちは、預言者ハガイとイドの子ゼカリヤの預言によって、これを建てて成功した。彼らはイスラエルの神の命令により、また、クロスと、ダリヨスと、ペルシヤの王アルタシャスタの命令によって、これを建て終えた。6:15 こうして、この宮はダリヨス王の治世の第六年、アダルの月の三日に完成した。】

①クロス王による、イスラエルの解放と神殿再建の命令が下りましたが、
この働きに邪魔が入り、神殿再建は中断されました。

②しかし預言者による励ましと、政治的な手続きによって無事に神殿は完成したのです。

・・・主の働きには邪魔が入ることがあります。
しかし主は様々な助けや励ましを与えて、計画を実現へと導かれるのです。

人間的には限界が来ても、主の励ましを頂くならば物事は前進するのです。

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主の勝利を頂きましょう。
主はあなたを励まし、事を実現させようと計画されているのです。
YccFuji

by Happiness-eachday | 2012-05-13 07:47 | 2012年5月 | Trackback

5月12日エズラ記1-3章『回復の神』

懸賞 2012年 05月 12日 懸賞

『回復の神』

【1:1 ペルシヤの王クロスの第一年に、エレミヤにより告げられた【主】のことばを実現するために、【主】はペルシヤの王クロスの霊を奮い立たせたので、王は王国中におふれを出し、文書にして言った。
1:2 「ペルシヤの王クロスは言う。『天の神、【主】は、地のすべての王国を私に賜った。この方はユダにあるエルサレムに、ご自分のために宮を建てることを私にゆだねられた。・・・
1:7 クロス王は、ネブカデネザルがエルサレムから持って来て、自分の神々の宮に置いていた【主】の宮の用具を運び出した。
1:11 金、銀の用具は全部で五千四百あった。捕囚の民がバビロンからエルサレムに連れて来られたとき、シェシュバツァルはこれらの物をみないっしょに携えて上った。】

①バビロン捕囚から70年が経ち、
預言通りにクロス王によって、イスラエルの民は解放され、神殿建設が許可されました。
そればかりでなく、神殿から運び込まれた金銀の宮の用具も返されたのです。

・・・私たちの主は「回復の神」です。
「食いつくした年々を償う(ヨエル2:25)」と約束される主なのです。

もしあなたの人生で悪魔の悪い力によって奪われた物があるならば、
主に期待しましょう。

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あなたが「主の言葉」を信じ、希望を持ち続けるならば、
最後には必ず「回復」が与えられるのです。

あなたが信じる『聖書の神』は「回復の神」なのです。
YccFuji

by Happiness-eachday | 2012-05-12 08:39 | 2012年5月 | Trackback