カテゴリ:2011年5月( 31 )

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5月21日エステル4-6章『主が助けの手をのばされる時』

懸賞 2011年 05月 21日 懸賞

『主が助けの手をのばされる時』
【5:7 エステルは答えて言った。「私が願い、望んでいることは、5:8 もしも・・王さまがよろしくて、私の願いをゆるし、私の望みをかなえていただけますなら、私が設ける宴会に、ハマンとごいっしょに、もう一度お越しください。そうすれば、あす、私は王さまのおっしゃったとおりにいたします。」
6:1 その夜、王は眠れなかったので、記録の書、年代記を持って来るように命じ、王の前でそれを読ませた。(そしてモルデガイの王への貢献に栄誉を与えていなかったことを知り、栄誉を与えようとした)・・】

①エステルは主から選ばれ、王妃として立てられ、用いられました。

②主は、エステルの断食の祈りと決死の覚悟を受け止められ(4・5章)、
ユダヤ人の敵ハマンの策略を阻止されました。

③今日の個所は、エステルが王への願いを一日伸ばしたその夜に、
すべてが劇的に良い方向に変わったターニングポイントです。

・・・【主】は私たちにそれぞれの使命を与えておられます。
そして祈りと主に近づくことを用いて、
素晴らしい助けを与えられるのです。【

主】は、タイミング(時)を握っておられるお方です。
【主】は遅れることがないのです。

【主】は目には見えませんが、
主に近づき、主の働きを歩む時に、
【主】に出会う中で(時に困難の中であっても)、
主の助けを体験できるのです。

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【主】御自身に出会えることは素晴らしいことです。
主の働きを信じ、
祈り、
期待をし続けましょう。
YCCFuji
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by happiness-eachday | 2011-05-21 12:05 | 2011年5月 | Trackback

5月20日エステル1-3章『すべての中に働かれる主』

懸賞 2011年 05月 20日 懸賞

『すべての中に働かれる主』
【2:7 モルデカイはおじの娘ハダサ、すなわち、エステルを養育していた。彼女には父も母もいなかったからである。このおとめは、姿も顔だちも美しかった。彼女の父と母が死んだとき、モルデカイは彼女を引き取って自分の娘としたのである。・・・
3:13 書簡は急使によって王のすべての州へ送られた。それには、第十二の月、すなわちアダルの月の十三日の一日のうちに、若い者も年寄りも、子どもも女も、すべてのユダヤ人を根絶やしにし、殺害し、滅ぼし、彼らの家財をかすめ奪えとあった。】

①このエステル記は、ペルシャのアハシュエロス王の時代に、
「神の民」が奇跡的に守られたことが記録されています。

②モルデガイがエステルを養女にしたことも、
エステルが王妃に選ばれたことも、神の御手の中にありました。

またハマンがモルデガイを憎みユダヤ人の虐殺計画を立てたことも、
そこから救い出され、モルデガイが宰相となり、
ユダヤ人の立場が強化されたことも、
神の御手の中でした。
(このことはエルサレムの神殿再建にも大きな影響がありました)

・・・人生には様々なことが起こります。
良いと思われることも、悪いと思われることも。
しかし神を信じるものは、すべてのことを通じて、
神が良い方向に導いておられることを、
歴史を通じて信じることができるのです。

良いことが起こったならば、創造主に感謝をしましょう。
また悪いこと続いたとしても嘆かないようにしましょう。

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なぜなら主と共に歩むならば、
すべてのことを通じて最善になると
聖書は教えているからです。
YCCFuji
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by happiness-eachday | 2011-05-20 09:13 | 2011年5月 | Trackback

5月19日ネヘミヤ10-13章『主の計画が実現する喜び』

懸賞 2011年 05月 19日 懸賞

『主の計画が実現する喜び』
【12:31 そこで私(ネヘミヤ)は、ユダのつかさたちを城壁の上に上らせ、二つの大きな聖歌隊を編成した。12:42それから、歌うたいたちは、監督者イゼラフヤの指揮で歌った。12:43 こうして、彼らはその日、数多くのいけにえをささげて喜び歌った。神が彼らを大いに喜ばせてくださったからである。女も子どもも喜び歌ったので、エルサレムの喜びの声ははるか遠くまで聞こえた。】

①ネヘミヤは、エルサレムの城壁修復完成を祝い、奉献式を捧げました。
聖歌隊によって賛美をさせ、人々はいけにえを捧げ、心から喜んだのです。

②そして人々はネヘミヤの導きによって律法を守ることを約束し(10章)、
十一献金を捧げ、安息日を守り、信仰の純潔を守るようになったのです(13章)。

③主の憐れみによって、城壁が修復されたことは、
たくさんの人々が神に立ち返るきっかけになりました。

・・・神の計画は実現します。私たちは実現を見る時にそれを喜びます。
しかし神の意図は「見える形」だけではありません。
神は、そのことを通じて人々が喜び、
「神の願いに立ち返る」ことを真に願われているのです。

・・神の計画が実現することを信じ、実現したならば大いに喜びましょう。
そして更に、「主を愛し、主の願いに生きること」を求めましょう。

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ネヘミヤはそれを指導し、民が応えたことによって、
神の計画は益々前進したのです。
YCCFuji
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by happiness-eachday | 2011-05-19 09:01 | 2011年5月 | Trackback

5月18日ネヘミヤ7-9章『主を喜ぶことは、私たちの力』

懸賞 2011年 05月 18日 懸賞

『主を喜ぶことは、私たちの力』
【8:6 エズラが大いなる神、【主】をほめたたえると、民はみな、「アーメン、アーメン」と答えてひざまずき、【主】を礼拝した。8:7・・レビ人たちは、民に律法を解き明かした。8:8 彼らが神の律法の書をはっきりと読んで説明したので、民は読まれたことを理解した。8:9 総督であるネヘミヤと、祭司であり学者であるエズラと、民に解き明かすレビ人たちは、民全部に向かって言った。「きょうは、あなたがたの神、【主】のために聖別された日である。悲しんではならない。泣いてはならない。」民が律法のことばを聞いたときに、みな泣いていたからである。8:10 さらに、ネヘミヤは彼らに言った。「きょうは、私たちの主のために聖別された日である。悲しんではならない。あなたがたの力を【主】が喜ばれるからだ。(【主】を喜ぶことは、あなたがたの力であるから)」

①城壁修復完成の翌月、第七月の一日目の会合に人々は集まり、
主の律法を聞き、理解しました。
そして(律法通りに生きていない)良心の痛みを感じて、泣いたのです。

②しかしネヘミヤたちは、罪が示され聖別されたことを
「喜ぶように」と勧め、
「喜ぶことが『あなたの力』になる」と説明したのです。

・・・道(ルール)に気がつかない時、人は自由に行動しますが、
道から外れると痛い思いを経験するのです。
そして道(ルール)に気がついた時、
人は苦しみの理由が分かったならば、深く反省をします。

・・・反省(悔い改め)は非常に大切なことです。
それがなければ進歩がないからです。
ですから「悔い改め」は喜ばしいことなのです。

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主の教える「道」を知りましょう。
そしてそこからずれていることが分かったならば、
感謝して修正しましょう。

『良心の痛み』を感じたら「自分を責める」のではなく、
告白し赦された恵みを「感謝」しましょう。

「主を喜ぶことは、あなたがたの力」なのです。
YCCFuji
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by happiness-eachday | 2011-05-18 09:03 | 2011年5月 | Trackback

5月17日ネヘミヤ3-6章『妨害の中での計画の完成』

懸賞 2011年 05月 17日 懸賞

『妨害の中での計画の完成』
【6:1 さて、私(ネヘミヤ)が城壁を建て直し、破れ口は残されていないということが、サヌバラテ、トビヤ、アラブ人ゲシェム、その他の私たちの敵に聞こえると、─その時まで、私はまだ、門にとびらを取りつけていなかった─6:2 サヌバラテとゲシェムは私のところに使いをよこして言った。「さあ、オノの平地にある村の一つで会見しよう。」彼らは私に害を加えようとたくらんでいたのである。・・・
6:14 わが神よ。トビヤやサヌバラテのあのしわざと、また、私を恐れさせようとした女預言者ノアデヤや、その他の預言者たちのしわざを忘れないでください。6:15 こうして、城壁は五十二日かかって、エルルの月の二十五日に完成した。6:16 私たちの敵がみな、これを聞いたとき、私たちの回りの諸国民はみな恐れ、大いに面目を失った。この工事が、私たちの神によってなされたことを知ったからである。】

①ネヘミヤの指導によって、エルサレムの城壁再建が完成間近になると、
敵の脅迫はまずますひどくなりました。

②しかしネヘミヤは、主に祈りつつ知恵深く対応し、
「脅迫」に乗ることはありませんでした。
そして城壁再建はわずか52日で完成したのです。

・・・主の働きをしても「外に内」に妨害はあります。
外側からの敵だけでなく、
身内からの不満にも対応しなければならないこともあるのです(4・5章)。

しかし主に祈りつつ、
「逃げずに」知恵深く対応するならば、
必ずすべてのことを乗り越え、計画を完成することができるのです。

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・・・妨害があるからこそ、前進しましょう。
妨害の向こうに素晴らしい結果が待っているからです。
YCCFuji
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by happiness-eachday | 2011-05-17 06:22 | 2011年5月 | Trackback

5月16日ネヘミヤ1‐3章『主にへりくだって祈ると・・・』

懸賞 2011年 05月 16日 懸賞

『主にへりくだって祈ると・・・』
【2:4 すると、王は私に言った。「では、あなたは何を願うのか。」そこで私は、天の神に祈ってから、2:5 王に答えた。「王さま。もしもよろしくて、このしもべをいれてくださいますなら、私をユダの地、私の先祖の墓のある町へ送って、それを再建させてください。」2:6 王は私に言った。──王妃もそばにすわっていた──「旅はどのくらいかかるのか。いつ戻って来るのか。」私が王にその期間を申し出ると、王は快く私を送り出してくれた。・・・2:8私の神の恵みの御手が私の上にあったので、王はそれをかなえてくれた。】

①ネヘミヤは、エルサレム神殿の城壁が崩されたままで悲惨な状態であることを聞いて、
主の前にへりくだって祈りました。
なぜならそれは民の不信仰の結果だったからです(1章)。

②すると不思議な方法で、彼の願いはかなえられました。
ネヘミヤは王様の許可を頂き、再建に必要なものもすべて与えられ、
エルサレムに行くことができたのです。

・・・主の前にへりくだって祈る時に、
主は不思議な導きをされます。

③この時に大切なことは、
ネヘミヤが「天の神に祈ってから答えた」とあるように、
いつも神の導きを求める信仰です。

人生のすべてを「自分で決めよう」とすると、
助言を聞くことはできません、
しかしへりくだって「主の導き」を聞く姿勢で生活すると、
主の導きを聞きとることができるのです。

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今日も祈って一日を出発しましょう。
また特に大切なことの前では祈ってはじめましょう。

「主の前でへりくだる」ならば、
あなたは必ず良いものを得ることができるのです。
YCCFuji
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by happiness-eachday | 2011-05-16 06:21 | 2011年5月 | Trackback

5月15日エズラ7-10章『へりくだり、赦された者として生きる』

懸賞 2011年 05月 15日 懸賞

『へりくだり、赦された者として生きる』
【7:1 これらの出来事の後、ペルシヤの王アルタシャスタの治世に、エズラという人がいた。・・・9:15(エズラのへりくだりと祈り) 「・・・イスラエルの神、【主】。あなたは正しい方です。まことに、今日あるように、私たちは、のがれた者として残されています。ご覧ください。私たちは罪過の中であなたの御前におります。このような状態で、だれもあなたの御前に立つことはできないのに。」10:1 エズラが神の宮の前でひれ伏し、涙ながらに祈って告白しているとき、イスラエルのうちから男や女や子どもの大集団が彼のところに集まって来て、民は激しく涙を流して泣いた。】

①神殿の再建後、約57年が過ぎ、
エズラが王の許可を受けてエルサレムにやってきました。

②主の憐れみによって、
人々は捕囚から解放され自由を与えられましたが、
しかし彼らは「赦された恵み」を忘れて、高慢になり、
自分たちのやり方を一番にするようになっていました。

その結果、神の律法さえも無視をするようになったのです。

③エズラは、主に恵みを受けながらも、当たり前のように考え、
主の前に高ぶり(高ぶりさえ気がついていない)民の為に、
へりくだり泣いて悔い改めの祈りを捧げたのです。

④そしてその悔い改めはエズラ一人で終わることなく、
多くの人々へと広がっていきました。

・・・高ぶり、主(真理)に反抗することは身に滅びを招きます。
しかし多くの人は、創造主の赦しと恵みを忘れ、
自分の存在を「当たり前」と考えるようになり、
真理に反抗するようになるのです。

あなたは「主にへりくだる」ことを上手にできますか?
あなたの人生の中で「創造主」の価値が分かれば分かるほど、
あなたは主(真理)にへりくだるようになります。

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そして赦された者として「安全な道」を歩むことができるのです。

あなたも「その道」を歩みましょう。
「主を知ることは知識の始め」なのです。
YCCFuji
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by happiness-eachday | 2011-05-15 00:24 | 2011年5月 | Trackback

5月14日エズラ記4-6章『計画が中断した時』

懸賞 2011年 05月 14日 懸賞

『計画が中断した時』
【4:24 こうして、エルサレムにある神の宮の工事は中止され、ペルシヤの王ダリヨスの治世の第二年まで中止された。5:1 さて、預言者ハガイとイドの子ゼカリヤの、ふたりの預言者は、ユダとエルサレムにいるユダヤ人に、彼らとともにおられるイスラエルの神の名によって預言した。・・
6:14 ユダヤ人の長老たちは、預言者ハガイとイドの子ゼカリヤの預言によって、これを建てて成功した。彼らはイスラエルの神の命令により、また、クロスと、ダリヨスと、ペルシヤの王アルタシャスタの命令によって、これを建て終えた。6:15 こうして、この宮はダリヨス王の治世の第六年、アダルの月の三日に完成した。】

①エレミヤの預言の通り、
70年後、イスラエルの人々は解放され、神殿再建が始まりました。
しかし様々な妨害がエルサレムで起こり、再建は中断してしまったのです。

②しかし様々な妨害があっても、主が導く働きは止まることはありません。
預言者が用いられ、
王たちが用いられ、
精神的にも手続き的にも進められたのです。

・・・物事が上手くいかない時があります。
その時預言者の励ましによって人々は支えられ働きを進めることができるのです。
そして働きを進めていく中で、具体的な手続きも一つ一つ解決していくのです。

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預言者の言葉(神様から与えられる言葉)を大切にしましょう。
そして今できることをし続けましょう。

主の計画は必ず完成します。

主からの励ましを受けるならば、
私たちは希望を持って前進することができるのです。
YCCFuji
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by happiness-eachday | 2011-05-14 10:36 | 2011年5月 | Trackback

5月13日エズラ記1‐3章『見えない時にも期待を持つこと』

懸賞 2011年 05月 13日 懸賞

『見えない時にも期待を持つこと』
【1:1 ペルシヤの王クロスの第一年に、エレミヤにより告げられた【主】のことばを実現するために、【主】はペルシヤの王クロスの霊を奮い立たせたので、王は王国中におふれを出し、文書にして言った。1:2 「ペルシヤの王クロスは言う。『天の神、【主】は、地のすべての王国を私に賜った。この方はユダにあるエルサレムに、ご自分のために宮を建てることを私にゆだねられた。1:3 あなたがた、すべて主の民に属する者はだれでも、その神がその者とともにおられるように。その者はユダにあるエルサレムに上り、イスラエルの神、【主】の宮を建てるようにせよ。この方はエルサレムにおられる神である。』」】

①イスラエルの民は、異国の地で長く捕囚となっていましたが、
しかしその苦しみには終わりが来ました。

②エレミヤの預言の通り、およそ70年が過ぎた時に、
突然道が開かれ、イスラエルは解放され、神殿が再建されたのです。

そしてその働きは、主を信仰していないペルシャ王が担ったのです。

・・・創造主は全てのことを支配しておられます。
そして主の民を助けるのに、時に信仰を持っていない人をも用いられるのです。

・・・解決が見えない時は、特に主に祈りましょう。
そして「しるしの言葉」を求めるのです。

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主の言葉が与えられれば、「解決が見えない時」にも期待を持つことができます。
そして「主と共に歩む」ならば、
様々な知恵が与えられ、

そして「主の知恵」で行うならば、
すべてが上手くいくのです。
YCCFuji
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by happiness-eachday | 2011-05-13 08:29 | 2011年5月 | Trackback

5月12日Ⅱ歴代34‐36章『すべては神の御手の中で』

懸賞 2011年 05月 12日 懸賞

『すべては神の御手の中で』
【36:20 彼は、剣をのがれた残りの者たちをバビロンへ捕らえ移した。こうして、彼らは、ペルシヤ王国が支配権を握るまで、彼とその子たちの奴隷となった。36:21 これは、エレミヤにより告げられた【主】のことばが成就して、この地が安息を取り戻すためであった。この荒れ果てた時代を通じて、この地は七十年が満ちるまで安息を得た。】

①すべては神の御手の中にあります。
人間の栄枯盛衰も苦しみも喜びも神の御手の中にあります。

②確かに歴史を見ると、良い種を蒔けば良い実を刈り取り、
悪い種を蒔けば悪い実を刈り取っています。

③しかしもしあなたが主と共にいるならば、
悪い実を刈り取ったとしてもそれで終わりではないことが分かるのです。
・・・バビロン捕囚が70年後に解放が定められていたように、です。

④私たちが健康的に主と共に歩むには
「主の言葉を正しく聞く」ことと
「主の言葉を実行する器になる」ことの2つが大切です。

人間は痛みを通じて学ぶことが多くあるので、
主はあえて痛みを通らせることがあります。
そして痛みと苦しみを通じて・・・そしてそれらの継続を通じて・・・

私たちは、主の言葉を真に「正しく聞く」ことと、
聞いたことを自分の「生活として実行する」ことを、
心に刻むようにして、学ぶのです。

・・・歴史とあなたの人生が共に、
主の御手の中で進められていることを知りましょう。

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そして主にあって、あなたは歴史の大切な1ページを作る人です。

「創り主」であり「アドバイザー」である主に教えられながら、
上記の2つを学びつつ、
あなたは人生を歩み続けるのです。
YCCFuji
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by happiness-eachday | 2011-05-12 09:02 | 2011年5月 | Trackback