8月23日詩篇120-127篇 ロマ12:1-16

懸賞 2018年 08月 23日 懸賞

『主の守り』
【詩127:1 【主】が家を建てるのでなければ、建てる者の働きはむなしい。【主】が町を守るのでなければ、守る者の見張りはむなしい。127:2 あなたがたが早く起きるのも、おそく休むのも、辛苦の糧を食べるのも、それはむなしい。主はその愛する者には、眠っている間に、このように備えてくださる。】

『霊的な礼拝』
【ロマ12:1 そういうわけですから、兄弟たち。私は、神のあわれみのゆえに、あなたがたにお願いします。あなたがたのからだを、神に受け入れられる、聖い、生きた供え物としてささげなさい。それこそ、あなたがたの霊的な礼拝です。12:2 この世と調子を合わせてはいけません。いや、むしろ、神のみこころは何か、すなわち、何が良いことで、神に受け入れられ、完全であるのかをわきまえ知るために、心の一新によって自分を変えなさい。】





20180823


[PR]

by Happiness-eachday | 2018-08-23 01:17 | 2018年 | Trackback

トラックバックURL : https://yokkaichic.exblog.jp/tb/27067935
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
※このブログはトラックバック承認制を適用しています。 ブログの持ち主が承認するまでトラックバックは表示されません。

<< 8月24日詩篇128-134篇...   8月22日詩篇119:89-1... >>