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7月20日伝道者の書7-9章『神の御業の中を、賢く歩む』

懸賞 2014年 07月 20日 懸賞

『神の御業の中を、賢く歩む』

【7:13 神のみわざに目を留めよ。神が曲げたものをだれがまっすぐにできようか。7:14 順境の日には喜び、逆境の日には反省せよ。これもあれも神のなさること。それは後の事を人にわからせないためである。7:15 私はこのむなしい人生において、すべての事を見てきた。正しい人が正しいのに滅び、悪者が悪いのに長生きすることがある。・・・
7:18 一つをつかみ、もう一つを手放さないがよい。神を恐れる者は、この両方を会得している。】

①創造主のお考えは、私たちの考えをはるかに超えています。
ですから、主の計画の中で、(私たちには)曲げられたように見えたとしても、
それはそのままの方が良いのです。
(修正できませんし、悪あがきは混乱を与えるだけです)

②私たち人間は、主の大きな計画の中で
「良い時には喜び」「悪い時には反省する」態度が必要なのです。
私たちがコントロールできるものではなく、
私たちが順応すべきなのです。

③主は大自然のようなものです。
私たちは、大自然の中を生きるように、
様々なチャンスに良い種まきをし続けることが、大切なのです。

・・・チャンスを逃さないようにしましょう。
そのために、祈り、アンテナを張り続け「時を見極め」ましょう。

自分で自分の人生をつくり出しているように見えても、
実は私たちは「創造主の計画の中」を歩んでいるのです。

(それを自覚すると歩み方が分かってくるのです)YccFuji











20140720

by Happiness-eachday | 2014-07-20 05:09 | 2014年7-9月 | Trackback

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