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2月2日レビ記7-9章『主のしるし』

懸賞 2014年 02月 02日 懸賞

『主のしるし』

【9:6 モーセは言った。「これは、あなたがたが行うように【主】が命じられたことである。こうして【主】の栄光があなたがたに現れるためである。」9:7 それから、モーセはアロンに言った。「祭壇に近づきなさい。あなたの罪のためのいけにえと全焼のいけにえをささげ、あなた自身のため、またこの民のために贖いをしなさい。また民のささげ物をささげ、【主】が命じられたとおりに、彼らのために贖いをしなさい。」・・・
9:22 それから、アロンは民に向かって両手を上げ、彼らを祝福し、罪のためのいけにえ、全焼のいけにえ、和解のいけにえをささげてから降りて来た。9:23 ついでモーセとアロンは会見の天幕に入り、それから出て来ると、民を祝福した。すると【主】の栄光が民全体に現れ、9:24 【主】の前から火が出て来て、祭壇の上の全焼のいけにえと脂肪とを焼き尽くしたので、民はみな、これを見て、叫び、ひれ伏した。】

①主の命令に従い、アロンは祭司として、
7日間の聖めの期間を終え、
8日目にいけにえを捧げました。

主の言われた通りのことをすると、
主の臨在が現れ、
祭壇のいけにえを焼き尽くしたのです。

これは主のしるしです。

②私たちが主によって導かれたことをする時に、
主はしるしを与えて下さることがあります。

それは私たちの確信のためであり、
主の御心であることの証明なのです。

③私たちは思い付きで、物事をするのではありません。
主の導きを求めて、主の喜ばれるであろうことを進めるのです。

・・・主の御心を求めましょう。
そして確信を持ったならば、それを実行しましょう。

その時不思議なことが多く起こり、
私たちは新しい体験をすることができるのです。YccFuji










20140202

by Happiness-eachday | 2014-02-02 04:53 | 2014年1-3月 | Trackback

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