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12月31日黙示録20-21章『天国の約束』

懸賞 2013年 12月 31日 懸賞

『天国の約束』

【22:1 御使いはまた、私に水晶のように光るいのちの水の川を見せた。それは神と小羊との御座から出て、22:2 都の大通りの中央を流れていた。川の両岸には、いのちの木があって、十二種の実がなり、毎月、実ができた。また、その木の葉は諸国の民をいやした。22:3 もはや、のろわれるものは何もない。神と小羊との御座が都の中にあって、そのしもべたちは神に仕え、22:4 神の御顔を仰ぎ見る。また、彼らの額には神の名がついている。22:5 もはや夜がない。神である主が彼らを照らされるので、彼らにはともしびの光も太陽の光もいらない。彼らは永遠に王である。】

①使徒ヨハネは、天国の様子を幻として示されました。
そこは涙も苦しみもない世界(21:4)で、
神とイエス様が真中におられて、愛の光で人々を照らしているのです(5節)。

②イエス様を「自分の救い主」と信じる私たちは、
時がきたならば、そこに入ることが約束されているのです。

そこに入ったとき、人生を振り返り、
「イエス様を信じることができて最高に感謝だった」と告白できるのです。

③地上に生まれた一つの使命は、イエス様を信じることです。
そしてその恵みをたくさん体験し、
「選ばれた人々」に伝えることです。

・・・今日が2013年の最後です。
今年はどんな年だったでしょうか。

感謝を主に捧げつつ、来年の備えをしましょう。
あなたがイエス様に出会う時が、また一年近くなるからです。YccFuji










2013年12月31日

by Happiness-eachday | 2013-12-31 09:40 | 2013年10月-12月 | Trackback

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