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12月27日黙示録7-9章『天国の安らぎ』

懸賞 2013年 12月 27日 懸賞

『天国の安らぎ』

【7:14 すると、彼は私にこう言った。「彼らは、大きな患難から抜け出て来た者たちで、その衣を小羊の血で洗って、白くしたのです。7:15 だから彼らは神の御座の前にいて、聖所で昼も夜も、神に仕えているのです。そして、御座に着いておられる方も、彼らの上に幕屋を張られるのです。7:16 彼らはもはや、飢えることもなく、渇くこともなく、太陽もどんな炎熱も彼らを打つことはありません。7:17 なぜなら、御座の正面におられる小羊が、彼らの牧者となり、いのちの水の泉に導いてくださるからです。また、神は彼らの目の涙をすっかりぬぐい取ってくださるのです。」】

①私たちの地上での生活には、様々な労苦があります。
その理由はすべて分かりませんが、
しかし患難には終わりの時が来るのです。

②イエス様を信じたということは、素晴らしい特権です。
それは死後にはっきりと分かります。

なぜなら罪が赦されるということは、プレミアチケットのようなものだからです。
チケットを持っているかで、『劇場』に入れるかどうかが決まるのです。
永遠の苦しみから抜け出すことができる
「イエス様の罪の赦し」は、誰もがほしいと願うのです(死後に本当の価値が分かります)。

③イエス様を信じたという「チケット」を持っている人たちは、『永遠の天国』に入ります。
そこには「飢え」も「渇き」も「涙」もない『喜びの場所』です。
そこに入ることができた人たちは『永遠の安息』に入ることができるのです。

・・・天の神様の願いは、
この『天国』に「一人でも多くの者たち」が入ることです。

私たちも安息を約束された者として、この喜びを伝えましょう。
あなたにも「証をする」使命が与えられているのです。YccFuji












20131227

by Happiness-eachday | 2013-12-27 10:47 | 2013年10月-12月 | Trackback

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