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12月25日2ヨハネ~黙示録3章『イエス様を心にお迎えする』

懸賞 2013年 12月 25日 懸賞

『イエス様を心にお迎えする』

【1:1 キリストは、その御使いを遣わして、これをしもべヨハネにお告げになった。
1:12 そこで私は、私に語りかける声を見ようとして振り向いた。振り向くと、七つの金の燭台が見えた。1:13 それらの燭台の真ん中には、足までたれた衣を着て、胸に金の帯を締めた、人の子のような方が見えた。1:14 その頭と髪の毛は、白い羊毛のように、また雪のように白く、その目は、燃える炎のようであった。1:15 その足は、炉で精錬されて光り輝くしんちゅうのようであり、その声は大水の音のようであった。1:16 また、右手に七つの星を持ち、口からは鋭い両刃の剣が出ており、顔は強く照り輝く太陽のようであった。1:17 それで私は、この方を見たとき、その足もとに倒れて死者のようになった。しかし彼は右手を私の上に置いてこう言われた。「恐れるな。わたしは、最初であり、最後であり、1:18 生きている者である。わたしは死んだが、見よ、いつまでも生きている。また、死とハデスとのかぎを持っている。・・・

3:19 わたしは、愛する者をしかったり、懲らしめたりする。だから、熱心になって、悔い改めなさい。3:20 見よ。わたしは、戸の外に立ってたたく。だれでも、わたしの声を聞いて戸をあけるなら、わたしは、彼のところに入って、彼とともに食事をし、彼もわたしとともに食事をする。】

①クリスマスおめでとうございます。
イエス様の誕生を心よりお祝いします。

イエス様は、黙示録に描かれているように、王の王であり、
燃える炎のような目を持たれ、あまりに偉大で、直視することもできなおようなお方です。

②しかしこのお方が、私たちの罪の赦しのために、
この地上に人としてこられ、十字架にかかられたのです。
そしてその身によって罪の代価を支払い終え、
私たちが天国に行けるように道を開かれたのです。

このイエス様の偉大な恵みの最初の地上での出発点が、クリスマスです。

③そしてイエス様は「今」も私たちの心を「ノック」しておられるのです。
私たちが心を開くならば、
イエス様は私たちの心に働きかけ、素晴らしい奇跡と導きをしてくださいます。

・・・このクリスマスを感謝の心をもって迎えましょう。
そしてイエス様を、心にお迎えいたしましょう。

イエス様は、王の王であり、あなたの「心の中」においても、王の王であるべきお方なのです。YccFuji







20121225

by Happiness-eachday | 2013-12-25 05:25 | 2013年10月-12月 | Trackback

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