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12月17日へブル4-6章『主に近づく信仰』

懸賞 2013年 12月 17日 懸賞

『主に近づく信仰』

【4:11 ですから、私たちは、この安息に入るよう力を尽くして努め、あの不従順の例にならって落後する者が、ひとりもいないようにしようではありませんか。4:12 神のことばは生きていて、力があり、両刃の剣よりも鋭く、たましいと霊、関節と骨髄の分かれ目さえも刺し通し、心のいろいろな考えやはかりごとを判別することができます。4:13 造られたもので、神の前で隠れおおせるものは何一つなく、神の目には、すべてが裸であり、さらけ出されています。私たちはこの神に対して弁明をするのです。4:15 私たちの大祭司は、私たちの弱さに同情できない方ではありません。罪は犯されませんでしたが、すべての点で、私たちと同じように、試みに会われたのです。4:16 ですから、私たちは、あわれみを受け、また恵みをいただいて、おりにかなった助けを受けるために、大胆に恵みの御座に近づこうではありませんか。】

①信仰は、川の流れを逆流するようなところがあります。
私たちの周りにはいろいろは誘惑や良くない流れがありますが、
気を付けていないと無意味に流されてしまうことがあるのです。

②ですから信仰を持った人は、いつもイエス様を見続け、
流されないようにしなければなりません。

③そして私たちがした行動を、すべてを見ておられるお方に、弁明する覚悟が必要です。
それを考えるならば、「主よごめんなさい」「助けてください」という祈りに自然になるのです。

④主は憐れみ豊かで、赦して下さるお方です。
しかしそれに「甘えない心」が大切なのです。

・・・主に助けを頂きましょう。
そして私たちが目指す、主の喜んでくださることができるように、祈り求め続けましょう。

主は憐れみ深いお方、私たちの成長を期待されているお方なのです。YccFuji







20131217

by Happiness-eachday | 2013-12-17 10:16 | 2013年10月-12月 | Trackback

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