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4月15日Ⅱ列王記4-6章『求める信仰』

懸賞 2013年 04月 15日 懸賞

『求める信仰』

【4:2 エリシャは彼女に言った。「何をしてあげようか。あなたには、家にどんな物があるか、言いなさい。」彼女は答えた。「はしための家には何もありません。ただ、油のつぼ一つしかありません。」4:3 すると、彼は言った。「外に出て行って、隣の人みなから、器を借りて来なさい。からの器を。それも、一つ二つではいけません。4:4 家に入ったなら、あなたと子どもたちのうしろの戸を閉じなさい。そのすべての器に油をつぎなさい。いっぱいになったものはわきに置きなさい。」4:5 そこで、彼女は彼のもとから去り、子どもたちといっしょにうしろの戸を閉じ、子どもたちが次々に彼女のところに持って来る器に油をついだ。4:6 器がいっぱいになったので、彼女は子どもに言った。「もっと器を持って来なさい。」子どもが彼女に、「もう器はありません」と言うと、油は止まった。4:7 彼女が神の人に知らせに行くと、彼は言った。「行って、その油を売り、あなたの負債を払いなさい。その残りで、あなたと子どもたちは暮らしていけます。」】

①「口を大きく開けよ。私がそれを満たそう(詩篇81:10)」とあるように、
信仰は時に切実に求めることが、祝福を受ける秘訣であることが分かります。

求めた分与えられるのです。求めた分の必要が満たされるのです。

・・・「求めるべき時」には、求め続けましょう。
(人の目を気にし過ぎたり、遠慮をすることは大変もったいないことです)

主は必要を満たして下さる神なのです。
YccFuji

by Happiness-eachday | 2013-04-15 01:07 | 2013年4月-6月 | Trackback

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