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2月7日レビ記22-24章『祈りの灯火』

懸賞 2013年 02月 07日 懸賞

『祈りの灯火』

【24:1 ついで【主】はモーセに告げて仰せられた。24:2 「あなたはイスラエル人に命じて、ともしびを絶えずともしておくために、燈火用の質の良い純粋なオリーブ油を持って来させよ。24:3 アロンは会見の天幕の中、あかしの箱の垂れ幕の外側で、夕方から朝まで【主】の前に絶えず、そのともしびを整えておかなければならない。これは、あなたがたが代々守るべき永遠のおきてである。24:4 彼は純金の燭台の上に、そのともしびを絶えず【主】の前に整えておかなければならない。・・・」】

①この個所は、祭司が日毎の礼拝を捧げる規定について書かれたものです。
②純粋なオリーブ油でもって「灯火を絶えず整えておかねばならない」とは、
主の前に、純粋な「祈りを捧げ続けること」です。

③祈りは礼拝の土台です。そして主は「永遠の掟」と教えられています。

・・・私たちは、毎日主の前に、祈りを捧げ続けましょう。
祈り続けることを通じて、主に礼拝を捧げることができ、
主からの折に触れた「助け」を頂くことができるのです。
YccFuji

by Happiness-eachday | 2013-02-07 08:48 | 2013年1月-3月 | Trackback

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