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1月5日創世記13-15章『祝福を忘れない神』

懸賞 2013年 01月 05日 懸賞

『祝福を忘れない神』

【15:1 これらの出来事の後、【主】のことばが幻のうちにアブラムに臨み、こう仰せられた。「アブラムよ。恐れるな。わたしはあなたの盾である。あなたの受ける報いは非常に大きい。」15:2 そこでアブラムは申し上げた。「神、主よ。私に何をお与えになるのですか。私には子がありません。私の家の相続人は、あのダマスコのエリエゼルになるのでしょうか。」
15:4 すると、【主】のことばが彼に臨み、こう仰せられた。「その者があなたの跡を継いではならない。ただ、あなた自身から生まれ出て来る者が、あなたの跡を継がなければならない。」15:5 そして、彼を外に連れ出して仰せられた。「さあ、天を見上げなさい。星を数えることができるなら、それを数えなさい。」さらに仰せられた。「あなたの子孫はこのようになる。」15:6 彼は【主】を信じた。主はそれを彼の義と認められた。】

①アブラムは、神に従い祝福を受けてはいましたが、
最も彼が求めていた「子供」が与えられていませんでした。

しかし「神の恵みと愛」は豊かで、
決してその約束が忘れられていたわけではなかったのです。

②そして彼は神の約束を信じて、「義と認められ」ました。

・・・私たちも神を信頼しましょう。そして感謝しましょう。
神はあなたの人生にも、祝福を与え、必要なものを備えて下さるお方なのです。
YccFuji

by Happiness-eachday | 2013-01-05 00:53 | 2013年1月-3月 | Trackback

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