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12月26日黙示録7-9章『天国の約束』

懸賞 2012年 12月 26日 懸賞

『天国の約束』

【7:9 その後、私は見た。見よ。あらゆる国民、部族、民族、国語のうちから、だれにも数えきれぬほどの大ぜいの群衆が、白い衣を着、しゅろの枝を手に持って、御座と小羊との前に立っていた。
7:10 彼らは、大声で叫んで言った。「救いは、御座にある私たちの神にあり、小羊にある。」
7:14 彼は私にこう言った。「彼らは、大きな患難から抜け出て来た者たちで、その衣を小羊の血で洗って、白くしたのです。
7:16 彼らはもはや、飢えることもなく、渇くこともなく、太陽もどんな炎熱も彼らを打つことはありません。7:17 なぜなら、御座の正面におられる小羊が、彼らの牧者となり、いのちの水の泉に導いてくださるからです。また、神は彼らの目の涙をすっかりぬぐい取ってくださるのです。」】

①イエスキリストのよって、罪赦され、救われた者たちは、天国に入ることができます。
そこは悲しみも涙もない、慰めと平安の場所なのです。

②私たちは地上の人生も大切です。
しかし「永遠の世界(天国)」のことは更に大切なのです。

地上の人生には、様々な苦しみがあります。
しかしそれを乗り越えた後に、「天国の約束」という「希望」があるのです。

・・・イエス様をはっきりと信じましょう。
「死後の永遠の世界」を意識しましょう。

そうすれば、私たちは、慰めを受け、力が与えられて
「地上の人生」を、
生きることができるのです。
YccFuji

by Happiness-eachday | 2012-12-26 09:08 | 2012年10月-12月 | Trackback

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