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11月19日ローマ4-6章『キリストの十字架の意味』

懸賞 2012年 11月 19日 懸賞

『キリストの十字架の意味』

【5:8 しかし私たちがまだ罪人であったとき、キリストが私たちのために死んでくださったことにより、神は私たちに対するご自身の愛を明らかにしておられます。5:9 ですから、今すでにキリストの血によって義と認められた私たちが、彼によって神の怒りから救われるのは、なおさらのことです。・・・】

①キリストは私たちの罪のために「十字架」にかかって下さいました。

それは神の愛です。

②罪とは「的外れ」という意味です。
神様のことを知らず、神の願いを知らないということが既に的外れであり、
聖書ではそのことを「罪」と表現しているのです。
(犯罪を犯したという意味ではないのです。)

・・・神様を信じていない時、神の願いを知らなかった時に、
神は私たちに(そしてあなたに)
十字架の「犠牲の愛」を示して下さいました。

ですから神の愛を知り神に応えようとするものには、
神は益々の愛を示して下さるのです。
(自分は裁かれると思うのは間違いです)

人間の愛は限界があります。
しかし、神の愛は深く、限度が無いのです。

・・・十字架の犠牲の愛を知りましょう。
そしてその愛を受け止めましょう。

そうすれば、その人は「永遠の命」だけではなく、
解放された「恵みと喜びの人生」が与えられるのです。
YccFuji

by Happiness-eachday | 2012-11-19 07:43 | 2012年10月-12月 | Trackback

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