9月15日エゼキエル40‐42章『苦しみの中にある未来の預言』

懸賞 2012年 09月 15日 懸賞

『苦しみの中にある未来の預言』

【40:1 私たちが捕囚となって二十五年目の年の初め、その月の十日、町が占領されてから十四年目のちょうどその日、【主】の御手が私の上にあり、私をそこへ連れて行った。40:2 すなわち、神々しい幻のうちに、私はイスラエルの地へ連れて行かれ、非常に高い山の上に降ろされた。その南のほうに町が建てられているようであった。・・・】

①エゼキエルがバビロンに連れて行かれ25年、
エルサレムの陥落から14年が経った時、エゼキエルに特別な幻が与えられました。
それはエルサレムの未来に対することでした。

・・・現在の状況が苦しみの中にあったとしても、
それがしばらく続くとしても、
主の良い計画はすでに準備されていることを、今朝の聖書は教えています。

私たちは未来の「良い計画」を信じることができたならば、
私たちは強い信仰をもち続けることができるのです。

主の計画は、災いではなく、将来に希望を与えるものです。
主の約束を堅く信じ、信仰によって現実と将来を見て、前進しましょう。
YccFuji
[PR]

by Happiness-eachday | 2012-09-15 09:11 | 2012年9月 | Trackback

トラックバックURL : https://yokkaichic.exblog.jp/tb/16814953
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
※このブログはトラックバック承認制を適用しています。 ブログの持ち主が承認するまでトラックバックは表示されません。

<< 9月16日エゼキエル43‐45...   9月14日エゼキエル37‐39... >>