9月12日エゼキエル31‐33章『見張人の務め』

懸賞 2012年 09月 12日 懸賞

『見張人の務め』

【33:7 人の子よ。わたしはあなたをイスラエルの家の見張り人とした。あなたは、わたしの口からことばを聞くとき、わたしに代わって彼らに警告を与えよ。33:8 わたしが悪者に、『悪者よ。あなたは必ず死ぬ』と言うとき、もし、あなたがその悪者にその道から離れるように語って警告しないなら、その悪者は自分の咎のために死ぬ。そしてわたしは彼の血の責任をあなたに問う。33:9 あなたが、悪者にその道から立ち返るよう警告しても、彼がその道から立ち返らないなら、彼は自分の咎のために死ななければならない。しかし、あなたは自分のいのちを救うことになる。・・】

①創造主は、エゼキエルを神の民の見張人として立たせました。
「見張人の使命」は語るべき警告を発し続けることです。

見張人が「語る使命」を果たせば、
後は聞いた者の責任になります。

しかし見張人が語らなければ、
その責任は見張り人自身に問われるのです。

・・・私たちは環境が悪くても、感情や気が乗らなくても、
「すべきこと」をしていかねばなりません。

あなたの応答によって、創造主のあなたへの計画が進むのです。

自分の使命を果たすものを主は尊び、祝され導かれるのです。
YccFuji
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by Happiness-eachday | 2012-09-12 08:24 | 2012年9月 | Trackback

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