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8月25日エレミヤ34‐36章『神の働きに耳を傾け、あきらめない』

懸賞 2012年 08月 25日 懸賞

『神の働きに耳を傾け、あきらめない』

【36:27 王が、あの巻き物、バルクがエレミヤの口述で書きしるしたことばを焼いて後、エレミヤに次のような【主】のことばがあった。36:28 「あなたは再びもう一つの巻き物を取り、ユダの王エホヤキムが焼いた先の巻き物にあった先のことばを残らず、それに書きしるせ。・・・
36:32 エレミヤは、もう一つの巻き物を取り、それをネリヤの子、書記バルクに与えた。彼はエレミヤの口述により、ユダの王エホヤキムが火で焼いたあの書物のことばを残らず書きしるした。さらにこれと同じような多くのことばもそれに書き加えた。】

①エレミヤは、創造主から頂いた「言葉」を、王に伝えましたが、
王はそれに耳を傾けず、火で焼いてしまいました。

②しかし主はエレミヤに、同じものをもう一度作るようにと命じられたのです。

・・・創造主の言葉は素晴らしいものです。
しかしそれを聞きたくない人がいます。

私たちはそこに目を向けるのではなく、
主の計画と主のご意思に目を向けるのです。

そうすれば、まわり道にように見えるところを通ったとしても、
主はその働きを最善のものとして用いられるのです。

・・・主に対して誠実でありましょう。
迫害や問題に目を止めるよりも、
主に誠実である方が「結果」は良いものとなるのです。
YccFuji

by Happiness-eachday | 2012-08-25 09:52 | 2012年8月 | Trackback

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