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4月21日1歴代誌1-3章『歴史の中に働く神』

懸賞 2012年 04月 21日 懸賞

4月21日1歴代誌1-3章『歴史の中に働く神』
【1:1 アダム、セツ、エノシュ、・・・
1:28 アブラハムの子は、イサク、イシュマエル。・・・
3:1 ヘブロンで生まれたダビデの子は次のとおりである。
3:5 エルサレムで彼に生まれた者は次のとおりである。・・・ソロモン・・・】

①今朝の箇所には、アダムから始まり、
アブラハム、イサク、ヤコブ(イスラエル)・・・と歴史を支配し、
系図を支配しておられる神様のことが書かれています。

創造主は歴史を導き、選ばれた民の家系を導き、
救い主イエスキリストを誕生させました。

②そして振り返るならば、
私たちは先祖から「いのち」が与えられています。
そして、その先祖をさかのぼると、人類始祖にまでさかのぼるのです。

③現代の科学でも遺伝子は偶然造られたものではなく、
最初の遺伝子(DNA)をデザインした存在がいなければならない
(デザイナー説)と考えられています。

いのちは偶然与えられたものではなく、創造主に与えられたものです。

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先祖を大切にする以上に、
実は、人間を造った「創造主」を敬い大切にすることは自然なことなのです。

・・・家系を導き、歴史を導く「創造主の存在」を意識して生活しましょう。
そしてその存在を敬い、感謝しましょう。
それは人間にとって自然であり、大切なことなのです。
YCCfuji

by Happiness-eachday | 2012-04-21 09:23 | 2012年4月 | Trackback

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