7月3日詩篇126-130篇『主の御言葉を待ち望む』

懸賞 2010年 07月 03日 懸賞

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『主の御言葉を待ち望む』
【130:1 主よ。深い淵から、私はあなたを呼び求めます。130:2 主よ。私の声を聞いてください。私の願いの声に耳を傾けてください。130:3 主よ。あなたがもし、不義に目を留められるなら、主よ、だれが御前に立ちえましょう。130:4 しかし、あなたが赦してくださるからこそあなたは人に恐れられます。130:5 私は主を待ち望みます。私のたましいは、待ち望みます。私は主のみことばを待ちます。130:6 私のたましいは、夜回りが夜明けを待つのにまさり、まことに、夜回りが夜明けを待つのにまさって、主を待ちます。】

①私たちの周りには、自分の力を超えた問題が多くあります。しかしそんな時こそ、主の言葉を求め、主に訴える時なのです。②主は私たちの言葉を聞いて下さいます。そして必ず答えて下さるのです。③主の言葉が語られたならば、それが現実となります。・・主の言葉を聞きましょう。そのことを、心から切に求めましょう。そこに問題を超える力が秘められているのです。YCCFuji
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by happiness-eachday | 2010-07-03 10:32 | 2010年7月 | Trackback

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