カテゴリ:2017年( 267 )

懸賞 懸賞

10月10日イザヤ31-32章 ヘブル12:1-13

懸賞 2017年 10月 10日 懸賞

『終わりの時代、聖霊の注ぎ』


【イザヤ32:15 しかし、ついには、上から霊が私たちに注がれ、荒野が果樹園となり、果樹園が森とみなされるようになる。32:16 公正は荒野に宿り、義は果樹園に住む。32:17 義は平和をつくり出し、義はとこしえの平穏と信頼をもたらす。32:18 わたしの民は、平和な住まい、安全な家、安らかないこいの場に住む。】


①預言者イザヤは、歴史の終わりに「キリストが地上を治める時代」が来ることを預言しています。

これは再臨後の、メシヤの王国時代とか、キリストの千年王国とか呼ばれている期間です。

そしてこれは、聖霊の力によってなされることです(15節)。


・・・今も時代も聖霊が力強く働いています。

この力を受けると(今の時代であっても)私たちは変えられるのです。



『主の訓練、平安な義の実』


【ヘブル12:7 訓練と思って耐え忍びなさい。神はあなたがたを子として扱っておられるのです。父が懲らしめることをしない子がいるでしょうか。12:8 もしあなたがたが、だれでも受ける懲らしめを受けていないとすれば、私生子であって、ほんとうの子ではないのです。12:9 さらにまた、私たちには肉の父がいて、私たちを懲らしめたのですが、しかも私たちは彼らを敬ったのであれば、なおさらのこと、私たちはすべての霊の父に服従して生きるべきではないでしょうか。12:10 なぜなら、肉の父親は、短い期間、自分が良いと思うままに私たちを懲らしめるのですが、霊の父は、私たちの益のため、私たちをご自分の聖さにあずからせようとして、懲らしめるのです。12:11 すべての懲らしめは、そのときは喜ばしいものではなく、かえって悲しく思われるものですが、後になると、これによって訓練された人々に平安な義の実を結ばせます。】


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by Happiness-eachday | 2017-10-10 05:58 | 2017年 | Trackback

10月9日イザヤ29-30章 ヘブル11:17-40

懸賞 2017年 10月 09日 懸賞

『道を示してくださる主』

【イザヤ30:18 それゆえ、【主】はあなたがたに恵もうと待っておられ、あなたがたをあわれもうと立ち上がられる。【主】は正義の神であるからだ。幸いなことよ。主を待ち望むすべての者は。30:19 ああ、シオンの民、エルサレムに住む者。もうあなたは泣くことはない。あなたの叫び声に応じて、主は必ずあなたに恵み、それを聞かれるとすぐ、あなたに答えてくださる。30:20 たとい主があなたがたに、乏しいパンとわずかな水とを賜っても、あなたの教師はもう隠れることなく、あなたの目はあなたの教師を見続けよう。30:21 あなたが右に行くにも左に行くにも、あなたの耳はうしろから「これが道だ。これに歩め」と言うことばを聞く。】

①手の父なる神様は、私たちが恵みを受けるにふさわしくなかったとしても、
恵みを与えようと待っておられるお方なのです。
私たちが主を待ち望むならば、
主は叫びを聞かれ、答えられ、道を示してくださるのです。
ですから私たちは信じ、諦めることなく、主に訴え続けることができるのです。




『いったん願い事を、主にお捧げする』

【ヘブル11:17 信仰によって、アブラハムは、試みられたときイサクをささげました。彼は約束を与えられていましたが、自分のただひとりの子をささげたのです。11:18 神はアブラハムに対して、「イサクから出る者があなたの子孫と呼ばれる」と言われたのですが、11:19 彼は、神には人を死者の中からよみがえらせることもできる、と考えました。それで彼は、死者の中からイサクを取り戻したのです。これは型です。・・・】

①信仰の父アブラハムは、主からのテストを受け、自分の大切な一人息子を主に捧げました。
しかし主はそのイサクを返してくださったのです。
私たちが本当の主を一番としているかどうかが、このテストの意味合いなのです。

②いったん主の自分の願いをお捧げしても、本当に必要なものは返ってくるのです。
そのことを通じて、私たちの心の中が「聖められ」、
「祝福を受けやすい心」へと変えられるのです。




20171009


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by Happiness-eachday | 2017-10-09 05:10 | 2017年 | Trackback

10月7日イザヤ25-26章 ヘブル10:19-39

懸賞 2017年 10月 07日 懸賞

『主によって与えられる勝利』

【イザヤ25:8 永久に死を滅ぼされる。神である主はすべての顔から涙をぬぐい、ご自分の民へのそしりを全地の上から除かれる。【主】が語られたのだ。25:9 その日、人は言う。「見よ。この方こそ、私たちが救いを待ち望んだ私たちの神。この方こそ、私たちが待ち望んだ【主】。その御救いを楽しみ喜ぼう。】

①主は、未来の国では、今地上にある問題や苦しみや恥辱を、永遠に取り除かれます。
愛情あふれる親のように、子どもたちの目から涙を拭きとって下さるのです。

②この勝利は、キリストが再び来られて、あらゆる悪に最終的に勝利された時に、初めて与えられるのです。
私たちはその時を「熱心に待ち望む」必要があります.

熱心に再臨を待ち望む人は、人生のあらゆる局面を通じて、
神に喜ばれるところに立ち続けることができるのです。




『キリストの身体に近づく勧め』

【ヘブル10:22 そのようなわけで、私たちは、心に血の注ぎを受けて邪悪な良心をきよめられ、からだをきよい水で洗われたのですから、全き信仰をもって、真心から神に近づこうではありませんか。10:23 約束された方は真実な方ですから、私たちは動揺しないで、しっかりと希望を告白しようではありませんか。10:24 また、互いに勧め合って、愛と善行を促すように注意し合おうではありませんか。10:25 ある人々のように、いっしょに集まることをやめたりしないで、かえって励まし合い、かの日が近づいているのを見て、ますますそうしようではありませんか。】




20171007


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by Happiness-eachday | 2017-10-07 05:07 | 2017年 | Trackback

10月6日イザヤ23-24章 ヘブル10:1-18

懸賞 2017年 10月 06日 懸賞

『主を信じる者の賛美と悪の裁き』

【イザヤ24:14 彼らは、声を張り上げて喜び歌い、海の向こうから【主】の威光をたたえて叫ぶ。24:15 それゆえ、東の国々で【主】をあがめ、西の島々で、イスラエルの神、【主】の御名をあがめよ。・・・
24:21 その日、【主】は天では天の大軍を、地では地上の王たちを罰せられる。24:22 彼らは囚人が地下牢に集められるように集められ、牢獄に閉じ込められ、それから何年かたって後、罰せられる。24:23 月ははずかしめを受け、日も恥を見る。万軍の【主】がシオンの山、エルサレムで王となり、栄光がその長老たちの前に輝くからである。】

①終わりの時、神を信じる者は、心から神を崇め、悪が滅びることを見るのです。
②それは信じる者には、救いの時ですが、悪にとっては裁きの時なのです。
そして主イエスがすべてを治めるようになると、聖書は預言するのです。

・・・聖書には世の終わりが記されています。
それは確実にやってきます。あなたには、その備えができていますか。




『キリストの罪の赦しの代価』

【ヘブル10:12 しかし、キリストは、罪のために一つの永遠のいけにえをささげて後、神の右の座に着き、10:13それからは、その敵がご自分の足台となるのを待っておられるのです。10:14 キリストは聖なるものとされる人々を、一つのささげ物によって、永遠に全うされたのです。10:15 聖霊も私たちに次のように言って、あかしされます。10:16 「それらの日の後、わたしが、彼らと結ぼうとしている契約は、これであると、主は言われる。わたしは、わたしの律法を彼らの心に置き、彼らの思いに書きつける。」またこう言われます。10:17 「わたしは、もはや決して彼らの罪と不法とを思い出すことはしない。」10:18 これらのことが赦されるところでは、罪のためのささげ物はもはや無用です。】

①キリストは、ただ一度、ご自身を捧げられたことによって、
すべての罪の赦し(贖い)の代価を支払われました。
ですから、キリスト以降は、罪の赦しの為の代価(いけにえ)は不要になったのです。

この恵みの素晴らしさは、人類が求めていたものです。
イエス様の「罪の贖い」を信じる者は、この壮大な恵みをすでに頂いた者たちなのです。






20171006


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by Happiness-eachday | 2017-10-06 04:55 | 2017年 | Trackback

10月5日イザヤ19-22章 ヘブル9:11-28

懸賞 2017年 10月 05日 懸賞

『主に喜んで頂きたいという純粋な心』

【イザヤ22:4 それで、私は言う。「私から目をそらしてくれ、私は激しく泣きたいのだ。私の民、この娘の破滅のことで、無理に私を慰めてくれるな。」・・・
22:12 その日、万軍の神、主は、「泣け。悲しめ。頭を丸めて、荒布をまとえ」と呼びかけられたのに、22:13 なんと、おまえたちは楽しみ喜び、牛を殺し、羊をほふり、肉を食らい、ぶどう酒を飲み、「飲めよ。食らえよ。どうせ、あすは死ぬのだから」と言っている。】

①イザヤは「真の預言者」であり、主の悲しみをを思い、自ら嘆き悲しみました。
人々の造り主に対する「霊的反抗心」を心から悲しんだのです。

しかし多くの人々は、主の御心を考えることもなく、今さえ良ければよいと、刹那的に生きていたのです。

②あなたは主が喜ばれるように生きたいですか。
自分の願うままを生きたいですか。
このことは、主を信じた後の訓練によって、立場がはっきりします。

しかし最も大切なことは、心の奥底で「主に喜ばれたい」という純粋な心なのです。




『主が計画された、必ず起ること』

【ヘブル9:27 そして、人間には、一度死ぬことと死後にさばきを受けることが定まっているように、9:28 キリストも、多くの人の罪を負うために一度、ご自身をささげられましたが、二度目は、罪を負うためではなく、彼を待ち望んでいる人々の救いのために来られるのです。】

①私たちには、死後「裁き」を受けることが定められています。
そこで主によって、良いことも悪いことも明らかにされ、正しく裁かれるのです。
そのことは必ず起こることです。

②キリストの十字架の贖いも、天の父にとっては必然でした。
このことは私たちにとって「大きな感謝」です。
(このことによって私たちは救われましたから)

そして再臨の約束も同じように必ず起きることであり、
聖書は「必ず、再臨の備えをするように」と、勧めているのです。



20171005


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by Happiness-eachday | 2017-10-05 05:33 | 2017年 | Trackback

10月4日イザヤ15-18章 ヘブル9:1-10

懸賞 2017年 10月 04日 懸賞

『造り主だけが助ける力を持っておられる』

【イザヤ 17:7 その日、人は自分を造られた方に目を向け、その目はイスラエルの聖なる方を見、17:8 自分の手で造った祭壇に目を向けず、自分の指で造ったもの、アシェラ像や香の台を見もしない。】

①イザヤは、諸国の裁きについて語っています。
その中でイスラエルも罪の故に裁かれたのです。

その裁きの中、神の民の中のわずかな人々が、
人間が作った「神々」に頼ることを止めて、
造り主である「真の神」立ち返ったのです。

②本当に助けて下さるのは「造り主」だけです。
そのことに気がついた者は、「造り主」に立ち返るようになるのです。
問題や戦いを通じて、「偶像」には助ける力がないことを悟るのです。




『心の奥底の聖めと主との交わり』

【ヘブル9:7 第二の幕屋には、大祭司だけが年に一度だけ入ります。そのとき、血を携えずに入るようなことはありません。その血は、自分のために、また、民が知らずに犯した罪のためにささげるものです。】

①第二の幕屋は「至聖所」と呼ばれ、神の臨在を象徴していました。
選ばれた大祭司が、年一回だけ入ることができた特別な場所だったのです。

②イエス様の十字架による「血の犠牲」によって、
私たちの内側が完全に聖められ、
神との親密な交わりが持てる道が開かれたのです。

人間の内側の良心が完全に聖められなければ、神との親密な交わりができません。

・・・十字架の血の贖いを感謝しましょう。
私たちは、心の奥底まで聖められ、
主と交わりことが出来るように、招かれているのです。



20171004


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by Happiness-eachday | 2017-10-04 05:52 | 2017年 | Trackback

10月3日イザヤ13-14章 ヘブル8章

懸賞 2017年 10月 03日 懸賞

『高ぶりへの戒め』

【イザヤ14:12 暁の子、明けの明星よ。どうしてあなたは天から落ちたのか。国々を打ち破った者よ。どうしてあなたは地に切り倒されたのか。14:13 あなたは心の中で言った。『私は天に上ろう。神の星々のはるか上に私の王座を上げ、北の果てにある会合の山にすわろう。14:14 密雲の頂に上り、いと高き方のようになろう。』14:15 しかし、あなたはよみに落とされ、穴の底に落とされる。】

①この個所は、バビロンの王の高ぶりと裁きが書かれていますが、サタンの堕落した原因とも解釈されています。
高ぶりは、主が嫌われることです。
高ぶりの危険性を自覚しましょう。



『キリストによる新しい契約』

【ヘブル8:10 それらの日の後、わたしが、イスラエルの家と結ぶ契約は、これであると、主が言われる。わたしは、わたしの律法を彼らの思いの中に入れ、彼らの心に書きつける。わたしは彼らの神となり、彼らはわたしの民となる。8:11 また彼らが、おのおのその町の者に、また、おのおのその兄弟に教えて、『主を知れ』と言うことは決してない。小さい者から大きい者に至るまで、彼らはみな、わたしを知るようになるからである。8:12 なぜなら、わたしは彼らの不義にあわれみをかけ、もはや、彼らの罪を思い出さないからである。」】

①イエス様を受け入れると、主の赦しを体験し、誰もが主を心で知るようになるとヘブルの記者は記しています。
これは聖霊によってなされ、信じるすべての人が体験できることなのです。
恵みを知った分、主の愛に応え、私たちは忠実に歩むように変えられるのです。



20171003


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by Happiness-eachday | 2017-10-03 04:44 | 2017年 | Trackback

10月2日イザヤ11-12章 ヘブル7章

懸賞 2017年 10月 02日 懸賞

『再臨の日の預言』

【イザヤ12:1 その日、あなたは言おう。「【主】よ。感謝します。あなたは、私を怒られたのに、あなたの怒りは去り、私を慰めてくださいました。」12:2 見よ。神は私の救い。私は信頼して恐れることはない。ヤハ、【主】は、私の力、私のほめ歌。私のために救いとなられた。12:3 あなたがたは喜びながら救いの泉から水を汲む。12:4 その日、あなたがたは言う。「主に感謝せよ。その御名を呼び求めよ。そのみわざを、国々の民の中に知らせよ。御名があがめられていることを語り告げよ。12:5 【主】をほめ歌え。主はすばらしいことをされた。これを、全世界に知らせよ。」】

①その日(再臨の日)が来ると、全世界に及ぶキリストの支配が始まります。
これはキリストに従う人々を救い出し、反キリストの勢力を亡ぼす働きなのです。
キリストを信じる人は、この日を備えて待っているのです。




『キリストの力』

【ヘブル7:24 しかし、キリストは永遠に存在されるのであって、変わることのない祭司の務めを持っておられます。7:25したがって、ご自分によって神に近づく人々を、完全に救うことがおできになります。キリストはいつも生きていて、彼らのために、とりなしをしておられるからです。】





20171002


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by Happiness-eachday | 2017-10-02 05:11 | 2017年 | Trackback

10月1日イザヤ9-10章 ヘブル5:11-6:20

懸賞 2017年 10月 01日 懸賞

『救い主の誕生の預言』

【イザヤ9:6 ひとりのみどりごが、私たちのために生まれる。ひとりの男の子が、私たちに与えられる。主権はその肩にあり、その名は「不思議な助言者、力ある神、永遠の父、平和の君」と呼ばれる。9:7 その主権は増し加わり、その平和は限りなく、ダビデの王座に着いて、その王国を治め、さばきと正義によってこれを堅く立て、これをささえる。今より、とこしえまで。万軍の【主】の熱心がこれを成し遂げる。】



『成熟を目指す』

【ヘブル6:1 ですから、私たちは、キリストについての初歩の教えをあとにして、成熟を目ざして進もうではありませんか。死んだ行いからの回心、神に対する信仰、6:2 きよめの洗いについての教え、手を置く儀式、死者の復活、とこしえのさばきなど基礎的なことを再びやり直したりしないようにしましょう。6:3 神がお許しになるならば、私たちはそうすべきです。6:4 一度光を受けて天からの賜物の味を知り、聖霊にあずかる者となり、6:5 神のすばらしいみことばと、後にやがて来る世の力とを味わったうえで、6:6 しかも堕落してしまうならば、そういう人々をもう一度悔い改めに立ち返らせることはできません。彼らは、自分で神の子をもう一度十字架にかけて、恥辱を与える人たちだからです。】




20171001


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by Happiness-eachday | 2017-10-01 05:59 | 2017年 | Trackback

9月30日イザヤ6-8章 ヘブル4:14-5:10

懸賞 2017年 09月 30日 懸賞

『積極的な応答』

【イザヤ6:7 彼は、私の口に触れて言った。「見よ。これがあなたのくちびるに触れたので、あなたの不義は取り去られ、あなたの罪も贖われた。」6:8 私は、「だれを遣わそう。だれが、われわれのために行くだろう」と言っておられる主の声を聞いたので、言った。「ここに、私がおります。私を遣わしてください。」6:9 すると仰せられた。「行って、この民に言え。『聞き続けよ。だが悟るな。見続けよ。だが知るな。』」】

①不義を除かれ、罪を贖われたイザヤは、「誰を遣わそう」という主の言葉を聞きました。
イザヤはその言葉に応答し、「私を遣わしてください」と語ったのです。
しかしその召しは「厳しいもの」でした。
イザヤが語っても「民は聞かず反逆する」と主は語られたのです。

②主に応答する者は、時に厳しい道を通ることがあります。
そして実が実らないところを通ることがあるのです。
しかしそれを乗り越えて応答する時に、主の使命を果たすことができるのです。

・・・(嫌々ではなく)あなたの意志で、積極的に主に応答しましょう。
時に難しさの中にいても、信仰をもって前進するのです。




『大祭司イエスとは』

【ヘブル4:14 さて、私たちのためには、もろもろの天を通られた偉大な大祭司である神の子イエスがおられるのですから、私たちの信仰の告白を堅く保とうではありませんか。4:15 私たちの大祭司は、私たちの弱さに同情できない方ではありません。罪は犯されませんでしたが、すべての点で、私たちと同じように、試みに会われたのです。4:16 ですから、私たちは、あわれみを受け、また恵みをいただいて、おりにかなった助けを受けるために、大胆に恵みの御座に近づこうではありませんか。】





20180930


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by Happiness-eachday | 2017-09-30 05:59 | 2017年 | Trackback