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カテゴリ:2016年10-12月( 92 )

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12月31日黙示録21-22章『神の栄光を優先する生活』

懸賞 2016年 12月 31日 懸賞

『神の栄光を優先する生活』

【22:1 御使いはまた、私に水晶のように光るいのちの水の川を見せた。それは神と小羊との御座から出て、22:2 都の大通りの中央を流れていた。川の両岸には、いのちの木があって、十二種の実がなり、毎月、実ができた。また、その木の葉は諸国の民をいやした。22:3 もはや、のろわれるものは何もない。神と小羊との御座が都の中にあって、そのしもべたちは神に仕え、22:4 神の御顔を仰ぎ見る。また、彼らの額には神の名がついている。】

①キリストの再臨、千年王国、悪魔の裁き(第2の死)が終わると、
いよいよ「新天新地」が到来します。
イエス様を信じ、「いのちの書」に名前が書かれている人たちは、
その「素晴らしい場所」に入ることができるのです。

②そこは「涙も悲しみもない場所(21:4)」であり、
キリストの光が「太陽のように輝く(22:5)」場所なのです。

③私たちは、もうしばらくの「地上での使命」を終えて、
いつかこの場所に行くことができるのです。

・・・天国を意識して生活しましょう。
地上での生活が100年であっても、
「天国の永遠」と比べれは「まばたき程の時間」なのです。
「天国で価値があるもの」を優先して生活しましょう。

【22:11 不正を行う者はますます不正を行い、汚れた者はますます汚れを行いなさい。正しい者はいよいよ正しいことを行い、聖徒はいよいよ聖なるものとされなさい。」22:12 「見よ。わたしはすぐに来る。わたしはそれぞれのしわざに応じて報いるために、わたしの報いを携えて来る。」】

④イエス様は必ず再臨されます。
再臨が近づくと、悪人は益々悪を行い、
主を愛する人は益々善に励むようになるのです。

主の再臨を意識して「偽りを避ける」生活に努めてまいりましょう21:8,21:17。
(偽りを「大目に見ては」もらえないのですから)

一年間、通読をお疲れ様でした。
来年も「神の栄光」を優先する生活を求めて参りましょう。
豊かな祝福をお祈りしています。YccFuji

God bless you!







20161231
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by Happiness-eachday | 2016-12-31 05:14 | 2016年10-12月 | Trackback

12月30日黙示録19-20章『裁きがあることの現実と、選択』

懸賞 2016年 12月 30日 懸賞

『裁きがあることの現実と、選択』

【20:11 また私は、大きな白い御座と、そこに着座しておられる方を見た。・・・
20:12 また私は、死んだ人々が、大きい者も、小さい者も御座の前に立っているのを見た。そして、数々の書物が開かれた。また、別の一つの書物も開かれたが、それは、いのちの書であった。死んだ人々は、これらの書物に書きしるされているところに従って、自分の行いに応じてさばかれた。20:13 海はその中にいる死者を出し、死もハデスも、その中にいる死者を出した。そして人々はおのおの自分の行いに応じてさばかれた。20:14 それから、死とハデスとは、火の池に投げ込まれた。これが第二の死である。20:15 いのちの書に名のしるされていない者はみな、この火の池に投げ込まれた。】

①ここには、再臨及び千年王国の後、
「大きな白い御座の裁き」が行われることが書かれています。

裁くお方はイエス・キリストです。
その書には「イエス様を信じているかどうか(いのちの書)」
「生前どのような動機でどのようなことをしたのか」がすべて書かれているのです。
(ルカ8:17、12:47-48、ロマ2:16)

②このことは感謝なことでもあります。
私たちが「地上でした良いこと」は全て主が覚えていて下さっているのです。
同時に恐ろしいことでもあります。
悔い改めてない罪は、はっきりと断罪されるのです。

・・・パウロも言っているように、
このことを本当に知った人は「自分の身を聖くしよう」とします。

主イエスを信じましょう。
そして罪を告白し、主が喜ばれるように生きていきましょう。

これが「永遠の世界」での
「最も崇高な価値観」なのです。YccFuji








20161230
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by Happiness-eachday | 2016-12-30 05:03 | 2016年10-12月 | Trackback

12月29日黙示録16-18章『悪は滅び、悪に近づかない』

懸賞 2016年 12月 29日 懸賞

『悪は滅び、悪に近づかない』

【18:1 この後、私は、もうひとりの御使いが、大きな権威を帯びて、天から下って来るのを見た。地はその栄光のために明るくなった。18:2 彼は力強い声で叫んで言った。「倒れた。大バビロンが倒れた。そして、悪霊の住まい、あらゆる汚れた霊どもの巣くつ、あらゆる汚れた、憎むべき鳥どもの巣くつとなった。18:3 それは、すべての国々の民が、彼女の不品行に対する激しい御怒りのぶどう酒を飲み、地上の王たちは、彼女と不品行を行い、地上の商人たちは、彼女の極度の好色によって富を得たからである。」
18:4 それから、私は、天からのもう一つの声がこう言うのを聞いた。「わが民よ。この女から離れなさい。その罪にあずからないため、また、その災害を受けないためです。18:5 なぜなら、彼女の罪は積み重なって天にまで届き、神は彼女の不正を覚えておられるからです。」】

①バビロンとは、患難時代における「地上の欲や不品行の象徴」です。
それで利益(15節)を上げている人たちもいますが、
しかし時が来ると、一瞬で裁かれてしまいます(8節)。

②主は、そのような「欲や不品行」から離れるように、と命じられているのです。
その人たちの「罪」は、普通は表に出ることなく、ひそかに行われますが、
しかし「その積み上げられた悪」を、
全能者である主は、すべて「覚えておられる」のです。

・・・(後の患難時代だけでなく、現在も)主を信じ、誠実に生きていきましょう。
そして「あなたを巻き込む悪」から、距離を置きましょう。

「悪」は必ず滅びることを、私たちは心にとめるべきなのです。YccFuji








20161229
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by Happiness-eachday | 2016-12-29 05:30 | 2016年10-12月 | Trackback

12月28日黙示録13-15章『イエス様を信じほめたたえる、大きな価値』

懸賞 2016年 12月 28日 懸賞

『イエス様を信じほめたたえる、大きな価値』

【15:1 (地上で)また私は、天にもう一つの巨大な驚くべきしるしを見た。七人の御使いが、最後の七つの災害を携えていた。神の激しい怒りはここに窮まるのである。15:2(天で) 私は、火の混じった、ガラスの海のようなものを見た。獣と、その像と、その名を示す数字とに打ち勝った人々が、神の立琴を手にして、このガラスの海のほとりに立っていた。15:3 彼らは、神のしもべモーセの歌と小羊の歌とを歌って言った。「あなたのみわざは偉大であり、驚くべきものです。主よ。万物の支配者である神よ。あなたの道は正しく、真実です。もろもろの民の王よ。15:4 主よ。だれかあなたを恐れず、御名をほめたたえない者があるでしょうか。ただあなただけが、聖なる方です。すべての国々の民は来て、あなたの御前にひれ伏します。あなたの正しいさばきが、明らかにされたからです。」】

①地上での大患難時代の中にあって、
イエス様を信じた者たちは、
その「苦しみの中にはいない」ことが聖書に書かれています。

そして「特別な場所」で主を賛美するのです。

②イエス様を信じているかいないかは、
現在は「そんなに大した違いはない」ように見えるかもしれません。

しかし大患難時代以降にあっては
「天と地ほどの違い」があるのです。
(平安な場所での主への賛美か、徹底的な裁きと苦しみかの違い)

③黙示録が描いている世界は、
「これからの未来」についてです。

「イエス様を信じる恵み」があまりに大きなものなので、
私たちは今「真剣にキリストを伝える」のです。

今はその価値がはっきりと分からないかもしれません。
しかし必ず「分かる時が来る」のです。YccFuji








20161228
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by Happiness-eachday | 2016-12-28 05:05 | 2016年10-12月 | Trackback

12月27日黙示録10-12章『未来の患難時代の乗り越え方』

懸賞 2016年 12月 27日 懸賞

『未来の患難時代の乗り越え方』

【12:9 こうして、この巨大な竜、すなわち、悪魔とか、サタンとか呼ばれて、全世界を惑わす、あの古い蛇は投げ落とされた。彼は地上に投げ落とされ、彼の使いどもも彼とともに投げ落とされた。12:10 そのとき私は、天で大きな声が、こう言うのを聞いた。「今や、私たちの神の救いと力と国と、また、神のキリストの権威が現れた。私たちの兄弟たちの告発者、日夜彼らを私たちの神の御前で訴えている者が投げ落とされたからである。12:11 兄弟たちは、小羊の血と、自分たちのあかしのことばのゆえに彼に打ち勝った。彼らは死に至るまでもいのちを惜しまなかった。・・・」】

①「患難時代」には、(再臨後の地上では※諸説あり)
地上での霊的戦いだけでなく、天でも霊的戦いがあることが分かります。

そしてサタンが地に投げ落とされたことによって
「大患難時代」が始まるのです(FB:P2504)。

②この時まで、天ではサタンの影響が残っています。
ですから現在、神様の計画であっても、「悪い力に妨害」されることがあり得るのです。

しかしどの時代でも
「忠実にイエス様に従う者たち」は、
サタンの妨害を退け、「勝利を得る」ことが出来るのです。

・・・「中途半端に忠実」ではなく、
「死に至るまで忠実(2:10)」であることが、終わりの時代に必要です。

そうでなければ「乗り越えられない問題」が起きるからです。YccFuji







20161227
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by Happiness-eachday | 2016-12-27 05:29 | 2016年10-12月 | Trackback

12月26日黙示録7-9章『天での素晴らしい情景』

懸賞 2016年 12月 26日 懸賞

『天での素晴らしい情景』

【7:9 その後、私は見た。見よ。あらゆる国民、部族、民族、国語のうちから、だれにも数えきれぬほどの大ぜいの群衆が、白い衣を着、しゅろの枝を手に持って、御座と小羊との前に立っていた。7:10 彼らは、大声で叫んで言った。「救いは、御座にある私たちの神にあり、小羊にある。」・・・ 7:14 彼は私にこう言った。「彼らは、大きな患難から抜け出て来た者たちで、その衣を小羊の血で洗って、白くしたのです。・・・7:16 彼らはもはや、飢えることもなく、渇くこともなく、太陽もどんな炎熱も彼らを打つことはありません。7:17 なぜなら、御座の正面におられる小羊が、彼らの牧者となり、いのちの水の泉に導いてくださるからです。また、神は彼らの目の涙をすっかりぬぐい取ってくださるのです。」】

①使徒ヨハネは、
キリストを信じる信仰によって「霊的な救い」を受けたあらゆる民族が集まる、
天の情景をここで書き記しています。
(この個所7:14を患難時代にキリストを信じて救われた人と解釈する人たちも多くいます)

②患難時代にキリストを信じる人たちは、
サタンと神を敬わない人々からの非常に厳しい攻撃と迫害を体験します。

しかしそれでも「キリストを信じる」信仰を持ち続けた人は
「素晴らしい恵み」を受けるのです。

③「信仰を持ち続けて」天に帰った人たちは、
「飢えもなく」「苦しみもなく」「涙も悲しみもない」状態で、
過ごすことになるのです。
これは素晴らしい体験です。

・・・私たちが「将来行く場所」は、
このような「素晴らしい場所」であることを覚えましょう。

そして苦しみを体験することがあっても
「最後まで」イエス様を信じ続けましょう。

主はあなたを「天国に招き入れたい」と願っておられるのです。YccFuji










20161226
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by Happiness-eachday | 2016-12-26 05:29 | 2016年10-12月 | Trackback

12月25日黙示録4-6章クリスマスおめでとうございます。

懸賞 2016年 12月 25日 懸賞

クリスマスおめでとうございます。イエス様の誕生を心よりお祝いします。

黙示録4-6章『天国での景色』
【5:9 彼らは、新しい歌を歌って言った。「あなたは、巻き物を受け取って、その封印を解くのにふさわしい方です。あなたは、ほふられて、その血により、あらゆる部族、国語、民族、国民の中から、神のために人々を贖い、5:10 私たちの神のために、この人々を王国とし、祭司とされました。彼らは地上を治めるのです。」
5:11 また私は見た。私は、御座と生き物と長老たちとの回りに、多くの御使いたちの声を聞いた。その数は万の幾万倍、千の幾千倍であった。5:12 彼らは大声で言った。「ほふられた小羊は、力と、富と、知恵と、勢いと、誉れと、栄光と、賛美を受けるにふさわしい方です。」】

①天では、イエス様が地上でなされた「十字架の贖い」の素晴らしさが、
ほめたたえられています。
それは、地上で私たちが理解する以上なのです。

②イエス様を信じる者は、「祭司の務め」をして「地上を治めるように」なるのです。

③地上では、多くのものが隠されています。
私たちが、天国に行ったときに「あまりの素晴らしさ」に驚くに違いありません。

・・・イエス様が天国では「どれほど素晴らしい方」であるかを、想像しましょう。
そして「イエス様を信じる恵み」がどれほど偉大なことかを、聖書から知りましょう。

今は聖書を読むだけですが、
ここに書かれていることを「現実に」見る時がやってくるのです。

クリスマスは、そのことを成し遂げるために、
イエス様が地上で産まれて下さった感謝の日、お祝いの日なのです。YccFuji








20161225
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by Happiness-eachday | 2016-12-25 05:25 | 2016年10-12月 | Trackback

12月24日黙示録1-3章『主は全て見ておられる』

懸賞 2016年 12月 24日 懸賞

『主は全て見ておられる』

【2:8 また、スミルナにある教会の御使いに書き送れ。『初めであり、終わりである方、死んで、また生きた方が言われる。2:9 「わたしは、あなたの苦しみと貧しさとを知っている。──しかしあなたは実際は富んでいる──またユダヤ人だと自称しているが、実はそうでなく、かえってサタンの会衆である人たちから、ののしられていることも知っている。2:10 あなたが受けようとしている苦しみを恐れてはいけない。見よ。悪魔はあなたがたをためすために、あなたがたのうちのある人たちを牢に投げ入れようとしている。あなたがたは十日の間苦しみを受ける。死に至るまで忠実でありなさい。そうすれば、わたしはあなたにいのちの冠を与えよう。・・・
・・・2:23 こうして全教会は、わたしが人の思いと心を探る者であることを知るようになる。また、わたしは、あなたがたの行いに応じてひとりひとりに報いよう。】

①主は、私たちの「状況」と、
それぞれの「信仰の状態」をすべてご存知のお方です。

スミルナの教会は「ひどい苦しみと貧しさ」を経験しました。
しかし主は試練の中だからこそ
「霊的には豊かな状態である」と言われたのです。

②またスミルナの教会は、「ののしり」を受けていました。
しかし主は「恐れてはいけない」と語られたのです。
「牢に投げ込まれるような」迫害を受けたとしても、
「死に至るまで忠実でありなさい」を言われたのです。

③2-3章に出てくる「7つの教会」は、
現在の私たちの教会であり信仰生活に重なります。

主は、私たちの「すべてを見ておられること」を
はっきりと覚えなければいけません。

そして「主が願わないこと」とし続けるのなら
「いのちの書から名前が消えること」もある得ることが
書かれているのです(3:9)。
(何をしても許される訳ではないのです)

主は、私たちの「良い行い」に対する報いを、必ずして下さるお方なのです。
YccFuji









20161224
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by Happiness-eachday | 2016-12-24 05:50 | 2016年10-12月 | Trackback

12月23日2ヨハネ~ユダの手紙『悪と善を見分ける』

懸賞 2016年 12月 23日 懸賞

『悪と善を見分ける』

【Ⅲヨハネ1:9 私は教会に対して少しばかり書き送ったのですが、彼らの中でかしらになりたがっているデオテレペスが、私たちの言うことを聞き入れません。1:10 それで、私が行ったら、彼のしている行為を取り上げるつもりです。彼は意地悪いことばで私たちをののしり、それでもあきたらずに、自分が兄弟たちを受け入れないばかりか、受け入れたいと思う人々の邪魔をし、教会から追い出しているのです。1:11 愛する者よ。悪を見ならわないで、善を見ならいなさい。善を行う者は神から出た者であり、悪を行う者は神を見たことのない者です。】

①使徒ヨハネはこの手紙の中で、
聖書的ではない「誤った考え方」の人に対して、
注意を喚起し、
「聖書的な働き人」に対しては
「もてなすように(1:8)」と勧めています。

②この時代においても、
「高ぶり」や「人をけなす罪」で
他の人を攻撃する人たちがいたことが分かります。

そのような人たちに注意し、
「悪」ではなく、
「善」を見習うようにと、
ヨハネは勧めたのです。

③「聖書的に」良い考えか、悪い考えかを、
見極めることは「非常に大切」です。
人間的な温情だけでは、「巻き込まれてしまうこと」があるからです。

・・・「聖書」を知りましょう。
「イエス様が喜ばれる考え方」かを理性的に知ることは、
「非常に役に立つ」のです。

交通ルールがあって調和が保たれるように、
「神様の御言葉」があって
「人間関係」も良いものとして進むのです。

み言葉の指針(聖霊の導き)が無い中での関係は、
「間違った方向に進む」可能性がるのです。YccFuji









20161223
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by Happiness-eachday | 2016-12-23 05:22 | 2016年10-12月 | Trackback

12月22日1ヨハネ1-5章『どちらに心を向けているのか』

懸賞 2016年 12月 22日 懸賞

『どちらに心を向けているのか』

【2:1 私の子どもたち。私がこれらのことを書き送るのは、あなたがたが罪を犯さないようになるためです。もしだれかが罪を犯すことがあれば、私たちには、御父の前で弁護する方がいます。義なるイエス・キリストです。・・・2:3 もし、私たちが神の命令を守るなら、それによって、私たちは神を知っていることがわかります。2:4 神を知っていると言いながら、その命令を守らない者は、偽り者であり、真理はその人のうちにありません。2:5 しかし、みことばを守っている者なら、その人のうちには、確かに神の愛が全うされているのです。それによって、私たちが神のうちにいることがわかります。2:6 神のうちにとどまっていると言う者は、自分でもキリストが歩まれたように歩まなければなりません。】

①使徒ヨハネは、
クリスチャンに「純粋な生活」と「神との交わりを追い求める」ことを勧め、
教理的倫理的にゆがんだニセ教師に対して、
誤りを明らかにすることを願い、この手紙を書きました。(FB:P2432)

②罪の赦し(1:9)によって、
私たちは、心の穢れを聖められ、
罪を犯さなくなっていくのです。

そして感謝なことは
「それでも弱い私たち」のために
「キリスト」がとりなしをして下さっているのです。

③しかし大切なことは
「私たちの心の姿勢」です。

「イエス様の願い」に向かって心を向けている人は「大丈夫」です。
しかし「イエス様の願いに反発し」かつ
「イエス様に助けを求めない」ならば、
「偽り者」であり「真理はその人の内にはない」となってしまうのです。

④聖書の基準で、「私たちは生きる」ことが大切です。
人の考えた基準は、「真理をゆがめてしまう」のです。

・・・聖書を基準にして生きていきましょう。
それがこれからの混乱する「時代」には、
大切な視点なのです。YccFuji







20161222
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by Happiness-eachday | 2016-12-22 05:43 | 2016年10-12月 | Trackback