カテゴリ:2013年10月-12月( 83 )

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12月31日黙示録20-21章『天国の約束』

懸賞 2013年 12月 31日 懸賞

『天国の約束』

【22:1 御使いはまた、私に水晶のように光るいのちの水の川を見せた。それは神と小羊との御座から出て、22:2 都の大通りの中央を流れていた。川の両岸には、いのちの木があって、十二種の実がなり、毎月、実ができた。また、その木の葉は諸国の民をいやした。22:3 もはや、のろわれるものは何もない。神と小羊との御座が都の中にあって、そのしもべたちは神に仕え、22:4 神の御顔を仰ぎ見る。また、彼らの額には神の名がついている。22:5 もはや夜がない。神である主が彼らを照らされるので、彼らにはともしびの光も太陽の光もいらない。彼らは永遠に王である。】

①使徒ヨハネは、天国の様子を幻として示されました。
そこは涙も苦しみもない世界(21:4)で、
神とイエス様が真中におられて、愛の光で人々を照らしているのです(5節)。

②イエス様を「自分の救い主」と信じる私たちは、
時がきたならば、そこに入ることが約束されているのです。

そこに入ったとき、人生を振り返り、
「イエス様を信じることができて最高に感謝だった」と告白できるのです。

③地上に生まれた一つの使命は、イエス様を信じることです。
そしてその恵みをたくさん体験し、
「選ばれた人々」に伝えることです。

・・・今日が2013年の最後です。
今年はどんな年だったでしょうか。

感謝を主に捧げつつ、来年の備えをしましょう。
あなたがイエス様に出会う時が、また一年近くなるからです。YccFuji










2013年12月31日
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by Happiness-eachday | 2013-12-31 09:40 | 2013年10月-12月 | Trackback

12月30日黙示録15-20章『悪魔の運命』

懸賞 2013年 12月 30日 懸賞

『悪魔の運命』

【20:7 しかし千年の終わりに、サタンはその牢から解き放され、20:8 地の四方にある諸国の民、すなわち、ゴグとマゴグを惑わすために出て行き、戦いのために彼らを召集する。彼らの数は海べの砂のようである。20:9 彼らは、地上の広い平地に上って来て、聖徒たちの陣営と愛された都とを取り囲んだ。すると、天から火が降って来て、彼らを焼き尽くした。20:10 そして、彼らを惑わした悪魔は火と硫黄との池に投げ込まれた。そこは獣も、にせ預言者もいる所で、彼らは永遠に昼も夜も苦しみを受ける。】

①イエス様を信じる者が、イエス様と共にこの地を支配する1000年王国が終わったのち、
サタンとその群れは、もう一度解き放たれ、
戦いに敗れ、「火と硫黄の池」に投げ込まれます、
これが第二の死と呼ばれるものです。

そしてこの場所で、サタンは永遠の苦しみを受けるのです。

②このサタンと仲間の運命は、決定しています。
しかしサタンは、それを知っていながらも最後まで神に反逆し続けるのです。

③イエス様を信じる私たちは、サタンが行く場所に行きません。
天国が約束されています。
しかしサタンは、「神の働き」と「私たちの信仰」を妨害しようと、
最後まで狙っているのです。

・・・イエス様を信じることで、罪を赦され、
サタンに攻撃される材料を取り除いていただいたことを、感謝しましょう。

そして『神に従い』『悪魔に立ち向かい』ましょう(ヤコブ4:7)。
私たちが立つべきところに、立ち続けて入るならば、

悪魔の勢力など、恐れることはないのです。YccFuji











20131230
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by Happiness-eachday | 2013-12-30 10:57 | 2013年10月-12月 | Trackback

12月29日黙示録13-15章『神に選ばれた者たち』

懸賞 2013年 12月 29日 懸賞

『神に選ばれた者たち』

【14:1 また私は見た。見よ。小羊がシオンの山の上に立っていた。また小羊とともに十四万四千人の人たちがいて、その額には小羊の名と、小羊の父の名とがしるしてあった。14:2 私は天からの声を聞いた。大水の音のようで、また、激しい雷鳴のようであった。また、私の聞いたその声は、立琴をひく人々が立琴をかき鳴らしている音のようでもあった。14:3 彼らは、御座の前と、四つの生き物および長老たちの前とで、新しい歌を歌った。しかし地上から贖われた十四万四千人のほかには、だれもこの歌を学ぶことができなかった。】

①主は、キリストを信じ「いのちの書」に記されている者たちを、
天国に連れて行く権威を持っておられます。
悪魔がいくら文句を言いたくても、
言えないだけの「罪の代価」をキリストは支払われたからです。

②このことは本当の素晴らしいことです。
私たちは、裁判を待つ被告人のように
『その決定』に何も言えない立場なのです。

しかしキリストを信じる者には、額に『主の名』が記されており、
そのしるしのお蔭で、天国に入ることができ、新しい歌を歌うことができるのです。

これは信じられないような恵みです。

③ですから私たちクリスチャンは、
この事実を伝えようと、
生きている間に、一人でも多くの人にキリストを伝えようとするのです。

イエス様を信じたあなたは、「選ばれた恵み」を感謝しましょう。
「あなたの死後」は安泰であり、
今は「神の願いに生きる特権」までも与えられているのです。YccFuji









20131229
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by Happiness-eachday | 2013-12-29 05:05 | 2013年10月-12月 | Trackback

12月28日黙示録10-12章『キリストの勝利、悪魔の敗北』

懸賞 2013年 12月 28日 懸賞

『キリストの勝利、悪魔の敗北』

【12:10 そのとき私は、天で大きな声が、こう言うのを聞いた。「今や、私たちの神の救いと力と国と、また、神のキリストの権威が現れた。私たちの兄弟たちの告発者、日夜彼らを私たちの神の御前で訴えている者が投げ落とされたからである。12:11 兄弟たちは、小羊の血と、自分たちのあかしのことばのゆえに彼に打ち勝った。彼らは死に至るまでもいのちを惜しまなかった。12:12 それゆえ、天とその中に住む者たち。喜びなさい。しかし、地と海とには、わざわいが来る。悪魔が自分の時の短いことを知り、激しく怒って、そこに下ったからである。」】

①私たちは現実の世界に生きていますが、
しかし霊的な世界の影響を大きく受けるのです。

特に死後は、何を信じているかによって、私たちの立ち位置が大きく変わります。

②天において、悪魔は敗北し、地に投げ落とされました。
そして悪魔は後に、火の池(20章)に投げ落とされる運命ですが、
しかし悪魔は、私たちに人間を一人でも多く、火の池に落とそうと、
日夜働いているのです。

③このことを軽んずることはできませんが、
恐れる必要もありません。
なぜなら、イエス様の十字架の勝利が、悪魔の業を完全に打ちこわし、
止める力を持っているからです。

④私たちは、このことを信じ、証をすることによって
『主の勝利』を伝える者たちです。

時に、命をなくしそうな苦しみを経験する時がありますが、
その中においても、主の勝利を宣言し、
体験するのです。

そして、あなたが勝利を体験することによって、
「主の素晴らしさを知る者」が起こされるのです。YccFuji









20131228
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by Happiness-eachday | 2013-12-28 10:09 | 2013年10月-12月 | Trackback

12月27日黙示録7-9章『天国の安らぎ』

懸賞 2013年 12月 27日 懸賞

『天国の安らぎ』

【7:14 すると、彼は私にこう言った。「彼らは、大きな患難から抜け出て来た者たちで、その衣を小羊の血で洗って、白くしたのです。7:15 だから彼らは神の御座の前にいて、聖所で昼も夜も、神に仕えているのです。そして、御座に着いておられる方も、彼らの上に幕屋を張られるのです。7:16 彼らはもはや、飢えることもなく、渇くこともなく、太陽もどんな炎熱も彼らを打つことはありません。7:17 なぜなら、御座の正面におられる小羊が、彼らの牧者となり、いのちの水の泉に導いてくださるからです。また、神は彼らの目の涙をすっかりぬぐい取ってくださるのです。」】

①私たちの地上での生活には、様々な労苦があります。
その理由はすべて分かりませんが、
しかし患難には終わりの時が来るのです。

②イエス様を信じたということは、素晴らしい特権です。
それは死後にはっきりと分かります。

なぜなら罪が赦されるということは、プレミアチケットのようなものだからです。
チケットを持っているかで、『劇場』に入れるかどうかが決まるのです。
永遠の苦しみから抜け出すことができる
「イエス様の罪の赦し」は、誰もがほしいと願うのです(死後に本当の価値が分かります)。

③イエス様を信じたという「チケット」を持っている人たちは、『永遠の天国』に入ります。
そこには「飢え」も「渇き」も「涙」もない『喜びの場所』です。
そこに入ることができた人たちは『永遠の安息』に入ることができるのです。

・・・天の神様の願いは、
この『天国』に「一人でも多くの者たち」が入ることです。

私たちも安息を約束された者として、この喜びを伝えましょう。
あなたにも「証をする」使命が与えられているのです。YccFuji












20131227
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by Happiness-eachday | 2013-12-27 10:47 | 2013年10月-12月 | Trackback

12月25日2ヨハネ~黙示録3章『イエス様を心にお迎えする』

懸賞 2013年 12月 25日 懸賞

『イエス様を心にお迎えする』

【1:1 キリストは、その御使いを遣わして、これをしもべヨハネにお告げになった。
1:12 そこで私は、私に語りかける声を見ようとして振り向いた。振り向くと、七つの金の燭台が見えた。1:13 それらの燭台の真ん中には、足までたれた衣を着て、胸に金の帯を締めた、人の子のような方が見えた。1:14 その頭と髪の毛は、白い羊毛のように、また雪のように白く、その目は、燃える炎のようであった。1:15 その足は、炉で精錬されて光り輝くしんちゅうのようであり、その声は大水の音のようであった。1:16 また、右手に七つの星を持ち、口からは鋭い両刃の剣が出ており、顔は強く照り輝く太陽のようであった。1:17 それで私は、この方を見たとき、その足もとに倒れて死者のようになった。しかし彼は右手を私の上に置いてこう言われた。「恐れるな。わたしは、最初であり、最後であり、1:18 生きている者である。わたしは死んだが、見よ、いつまでも生きている。また、死とハデスとのかぎを持っている。・・・

3:19 わたしは、愛する者をしかったり、懲らしめたりする。だから、熱心になって、悔い改めなさい。3:20 見よ。わたしは、戸の外に立ってたたく。だれでも、わたしの声を聞いて戸をあけるなら、わたしは、彼のところに入って、彼とともに食事をし、彼もわたしとともに食事をする。】

①クリスマスおめでとうございます。
イエス様の誕生を心よりお祝いします。

イエス様は、黙示録に描かれているように、王の王であり、
燃える炎のような目を持たれ、あまりに偉大で、直視することもできなおようなお方です。

②しかしこのお方が、私たちの罪の赦しのために、
この地上に人としてこられ、十字架にかかられたのです。
そしてその身によって罪の代価を支払い終え、
私たちが天国に行けるように道を開かれたのです。

このイエス様の偉大な恵みの最初の地上での出発点が、クリスマスです。

③そしてイエス様は「今」も私たちの心を「ノック」しておられるのです。
私たちが心を開くならば、
イエス様は私たちの心に働きかけ、素晴らしい奇跡と導きをしてくださいます。

・・・このクリスマスを感謝の心をもって迎えましょう。
そしてイエス様を、心にお迎えいたしましょう。

イエス様は、王の王であり、あなたの「心の中」においても、王の王であるべきお方なのです。YccFuji







20121225
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by Happiness-eachday | 2013-12-25 05:25 | 2013年10月-12月 | Trackback

12月24日Ⅰヨハネ4-5章『キリストを与えられた愛』

懸賞 2013年 12月 24日 懸賞

『キリストを与えられた愛』

【4:9 神はそのひとり子を世に遣わし、その方によって私たちに、いのちを得させてくださいました。ここに、神の愛が私たちに示されたのです。4:10 私たちが神を愛したのではなく、神が私たちを愛し、私たちの罪のために、なだめの供え物としての御子を遣わされました。ここに愛があるのです。4:11 愛する者たち。神がこれほどまでに私たちを愛してくださったのなら、私たちもまた互いに愛し合うべきです。4:12 いまだかつて、だれも神を見た者はありません。もし私たちが互いに愛し合うなら、神は私たちのうちにおられ、神の愛が私たちのうちに全うされるのです。4:13 神は私たちに御霊を与えてくださいました。それによって、私たちが神のうちにおり、神も私たちのうちにおられることがわかります。】

①私たちは、まことの神を知らず、愛を知らず、思いのままに生きてきました。
アダムとエバの堕落以降、残念ながら、
心の奥は、「自分のことしか考えない」性質の、私たちなのです。
理性で抑えていても、「自分が作り上げた」常識で振る舞ってみても、
一皮めくられれば、わがままな、私たち自身なのです。

②そんな私たちのために、まず、神が愛を示して下さいました。
この愛を感じるならば、私たちは「変えられる」のです。
そして自己中心を抱えている私たち同士が、
「愛し合う」ことができるようになるのです。

この愛が「クリスマス」であり、「十字架の犠牲」のなのです。

今日はクリスマス・イブです。
今日の夜(日没から始まるユダヤ歴では25日)、イエス様が誕生したことになります。

神によって、まず最初に「そのままの私」が愛されていることを覚えながら、
今日一日を、クリスマスの恵みを思いつつ、過ごしましょう。YccFuji





20131224
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by Happiness-eachday | 2013-12-24 09:23 | 2013年10月-12月 | Trackback

12月22日Ⅱペテロ1-3章『役に立つ者に、育てて頂く』

懸賞 2013年 12月 22日 懸賞

『役に立つ者に、育てて頂く』

【1:5 こういうわけですから、あなたがたは、あらゆる努力をして、信仰には徳を、徳には知識を、1:6 知識には自制を、自制には忍耐を、忍耐には敬虔を、1:7 敬虔には兄弟愛を、兄弟愛には愛を加えなさい。1:8 これらがあなたがたに備わり、ますます豊かになるなら、あなたがたは、私たちの主イエス・キリストを知る点で、役に立たない者とか、実を結ばない者になることはありません。1:9 これらを備えていない者は、近視眼であり、盲目であって、自分の以前の罪がきよめられたことを忘れてしまったのです。1:10 ですから、兄弟たちよ。ますます熱心に、あなたがたの召されたことと選ばれたこととを確かなものとしなさい。これらのことを行っていれば、つまずくことなど決してありません。】

①私たちは、イエス様の犠牲によって罪から救われて、生かされている恵みが、分かるほどに、
自分の趣味ではなく、
イエス様に喜んで頂くことを願うようになります
(趣味が生かされれば幸いですが・・・)。

②イエス様の願いを考える中で、私たちは大人になっていくのです。
子供は自分のしたいことだけをしますが、
大人は役割を大切にするのです。

それは行いという外側だけではなく、
次第に「内面の成熟へ」と深められていくものなのです。

・・・「徳」「知識」「自制」「忍耐」「敬虔」「兄弟愛」「愛」は、
一朝一夕に育つものではありません。

毎日の祈りと現実的な選択によって、培われるものなのです。
今日一日の選択を大切にしましょう。
その積み重ねによって、あなたは作られていくからです。YccFuji








20131222
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by Happiness-eachday | 2013-12-22 05:40 | 2013年10月-12月 | Trackback

12月21日1ペテロ1-5章『思い煩いを主にゆだね、心に侵入する悪に立ち向かう』

懸賞 2013年 12月 21日 懸賞

『思い煩いを主にゆだね、心に侵入する悪に立ち向かう』

【5:5 同じように、若い人たちよ。長老たちに従いなさい。みな互いに謙遜を身に着けなさい。神は高ぶる者に敵対し、へりくだる者に恵みを与えられるからです。5:6 ですから、あなたがたは、神の力強い御手の下にへりくだりなさい。神が、ちょうど良い時に、あなたがたを高くしてくださるためです。5:7 あなたがたの思い煩いを、いっさい神にゆだねなさい。神があなたがたのことを心配してくださるからです。5:8 身を慎み、目をさましていなさい。あなたがたの敵である悪魔が、ほえたける獅子のように、食い尽くすべきものを捜し求めながら、歩き回っています。5:9 堅く信仰に立って、この悪魔に立ち向かいなさい。ご承知のように、世にあるあなたがたの兄弟である人々は同じ苦しみを通って来たのです。5:10・・・神ご自身が、あなたがたをしばらくの苦しみのあとで完全にし、堅く立たせ、強くし、不動の者としてくださいます。】

①ペテロは、この書簡で、
クリスチャンとしての立場(2:9)と、
クリスチャンとしての対処の仕方(2:21)を語りました。

②神の前にへりくだることは、私たちの生活には、最も大切なことです。
そして思い煩いをすべて神に委ねること、これも平安を受けるためには必修です。

ある方は、このことが最初良く分かりませんでした。
しかしクリスチャン生活を続ける中で、自分弱さを知り、
それをそのまま主に祈ることができるようになったのです。

③また『悪に立ち向かう』ことも大切な教えです。
「心の中に侵入する悪」に対しては『瞬時に』対応することが大切です。
しかし人間関係においては、注意深く対処するのです。

・・・今日の箇所はとても深い内容です。
ですからぜひ聖書を直接読み、その深みを十分味わうことを、お勧めします。YccFuji







20131221
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by Happiness-eachday | 2013-12-21 09:40 | 2013年10月-12月 | Trackback

12月20日ヤコブ書1-5章『主に知恵を求める』

懸賞 2013年 12月 20日 懸賞

『主に知恵を求める』

【1:2 私の兄弟たち。さまざまな試練に会うときは、それをこの上もない喜びと思いなさい。1:3 信仰がためされると忍耐が生じるということを、あなたがたは知っているからです。1:4 その忍耐を完全に働かせなさい。そうすれば、あなたがたは、何一つ欠けたところのない、成長を遂げた、完全な者となります。1:5 あなたがたの中に知恵の欠けた人がいるなら、その人は、だれにでも惜しげなく、とがめることなくお与えになる神に願いなさい。そうすればきっと与えられます。1:6 ただし、少しも疑わずに、信じて願いなさい。疑う人は、風に吹かれて揺れ動く、海の大波のようです。】

①ヤコブは、信仰に行いが伴わなければならないことを、私たちの教えてくれる書簡です。
正しいことを口先だけで、実行が伴わないならば、
その人の『罪(4:17)』と明確に示しています。

②私たちの人生は、生涯、思い通りにはなりません。
だからこそ『忍耐』が養われ、
自分が神ではなく、「神の助け」を求め、祈ることができるようになるのです。

③また私たちには「知恵」が必要です。
これも、自分の努力以上に、創造主、「願い求める」ものなのです。

・・・「自分が人をコントロールしているのではない」ことに気づき、
主にゆだねましょう。
そしてへりくだり(4:6)と知恵を求めましょう(1:5)。

主は、あなたを『知っているだけの者』から
『成熟した者』へと作り変えようとされているのです。

主の計画を受け取りましょう。これは幸いな計画なのです。YccFuji






20131220
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by Happiness-eachday | 2013-12-20 08:20 | 2013年10月-12月 | Trackback