カテゴリ:2013年1月-3月( 72 )

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3月31日 イースター(復活の力)の感謝

懸賞 2013年 03月 31日 懸賞

イースター(復活の力)の感謝

【Ⅰコリント15:16 もし、死者がよみがえらないのなら、キリストもよみがえらなかったでしょう。
15:17 そして、もしキリストがよみがえらなかったのなら、あなたがたの信仰はむなしく、あなたがたは今もなお、自分の罪の中にいるのです。15:19 もし、私たちがこの世にあってキリストに単なる希望を置いているだけなら、私たちは、すべての人の中で一番哀れな者です。・・・
15:55 「死よ。おまえの勝利はどこにあるのか。死よ。おまえのとげはどこにあるのか。」15:56 死のとげは罪であり、罪の力は律法です。15:57 しかし、神に感謝すべきです。神は、私たちの主イエス・キリストによって、私たちに勝利を与えてくださいました。】

①イースターおめでとうございます。
主の御復活をお祝いし、感謝致します。

②主が、「約束通り」よみがえって下さったことで、
主の語られたこと(罪の赦し・天国の約束)が
すべて真実であることを、私たちは知ることができました。

③そして、私たちは主と共に、
「死を打ち破られた」復活の力を頂くことができるのです。

・・・この復活の力を生活に活用していきましょう。
これは諦めそうになっても、乗り越えることができる「人間を越えた力」なのです。

イエス様を信じる者は、
この力を体験することができるのです。
YccFuji
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by Happiness-eachday | 2013-03-31 05:32 | 2013年1月-3月 | Trackback

3月30日 キリストの勝利の宣言

懸賞 2013年 03月 30日 懸賞

キリストの勝利の宣言

【Ⅰペテロ3:18 キリストも一度罪のために死なれました。正しい方が悪い人々の身代わりとなったのです。それは、肉においては死に渡され、霊においては生かされて、私たちを神のみもとに導くためでした。3:19 その霊において、キリストは捕らわれの霊たちのところに行って、みことばを語られたのです。・・】

①イエス様は、私たちに罪のために十字架にかかり、
陰府(よみ)に下り、勝利を宣言されました。

キリストの十字架による「罪の赦しと勝利」は、この地上だけでなく、
霊の世界においても、宣言され、有効なものなのです。

②そしてキリストは、この勝利を実証され、
3日目の朝(明日のイースター)に、約束通りよみがえられたのです。

・・・キリストの勝利を感謝しましょう。この恵みを覚えましょう。

そして明日のイースターには、
他のクリスチャンと共に教会で、主の勝利をほめたたえる一日としましょう。
YccFuji
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by Happiness-eachday | 2013-03-30 10:21 | 2013年1月-3月 | Trackback

3月27日1サムエル22-24章『主に導きに従う』

懸賞 2013年 03月 27日 懸賞

『主に導きに従う』

【23:2 そこでダビデは【主】に伺って言った。「私が行って、このペリシテ人を打つべきでしょうか。」【主】はダビデに仰せられた。「行け。ペリシテ人を打ち、ケイラを救え。」23:3 しかし、ダビデの部下は彼に言った。「ご覧のとおり、私たちは、ここユダにいてさえ、恐れているのに、ケイラのペリシテ人の陣地に向かって行けるでしょうか。」23:4 ダビデはもう一度、【主】に伺った。すると【主】は答えて言われた。「さあ、ケイラに下って行け。わたしがペリシテ人をあなたの手に渡すから。」・・・】

①ダビデたちは、サウル王からの逃亡中に、ケイラの町が略奪されていることを聞きました。
そして「主に伺う」と主は「戦いに出るように」と答えられたのです。

「戦い」は十分な準備ができていない時に起きることもあります。
しかしダビデは良く祈って主に伺い「主からの導き」を得て、勝利を得たのです。

・・・私たちも同じように「主に伺い」ましょう。
そして導きならば、大胆に前進しましょう。

主が共におられるならば、
「勝利」が、既に約束されているのです。
YccFuji
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by Happiness-eachday | 2013-03-27 05:34 | 2013年1月-3月 | Trackback

3月26日1サムエル19-21章『友情の力』

懸賞 2013年 03月 26日 懸賞

『友情の力』

【20:17 ヨナタンは、もう一度ダビデに誓った。ヨナタンは自分を愛するほどに、ダビデを愛していたからである。】

①サウルの息子、ヨナタンはダビデを友人として愛し、
ダビデにために自分のできることをしました。

ダビデを守るならば、父から怒りを買い、
自分の立場(王の後継者)も危うくなると知りながらも、
ダビデの真実さを弁護し、ダビデを守ったのです。

ダビデはこのような友情に守られ、いのちを奪われずに済んだのです。

・・・私たちの人生にも、神様からの守りもありますが、
人からの助けによって与えられる守りがあるのです。

そのような友人が与えられてる人は、神に感謝しましょう。
そして私たちも、そのような「友人」でありたいのです。
YccFuji
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by Happiness-eachday | 2013-03-26 05:33 | 2013年1月-3月 | Trackback

3月25日1サムエル16-18章『勝利の力の源』

懸賞 2013年 03月 25日 懸賞

『勝利の力の源』

【17:45 ダビデはペリシテ人に言った。「おまえは、剣と、槍と、投げ槍を持って、私に向かって来るが、私は、おまえがなぶったイスラエルの戦陣の神、万軍の【主】の御名によって、おまえに立ち向かうのだ。17:46 きょう、【主】はおまえを私の手に渡される。・・・17:47 この全集団も、【主】が剣や槍を使わずに救うことを知るであろう。この戦いは【主】の戦いだ。主はおまえたちをわれわれの手に渡される。」】

①ダビデは、巨人ゴリアテが「創造主の陣営」を馬鹿にしている声を聞いて、
義憤に燃えました。

そして「万軍の主」によって勝利をすることができると確信し、
見事に勝利を飾ったのです。

②私たちは、色々な動機で行動をします。
もし祈って「神の力」を頂き、「神の栄光のため」に行動するならば、
主はその人を助けて下さるのです。

自分の力を磨く「準備の時」も必要です。
(ダビデは石投げの名手でした)

しかし勝利をするために「最も大切なこと」は
「わたしたちの動機」なのです。

主はそれを見て、わたしたちを助けて下さるのです。
YccFuji
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by Happiness-eachday | 2013-03-25 11:50 | 2013年1月-3月 | Trackback

3月24日1サムエル13-15章『聞き従う祝福』

懸賞 2013年 03月 24日 懸賞

『聞き従う祝福』

【15:20 サウルはサムエルに答えた。「私は【主】の御声に聞き従いました。【主】が私に授けられた使命の道を進めました。私はアマレク人の王アガグを連れて来て、アマレクを聖絶しました。15:21 しかし民は、ギルガルであなたの神、【主】に、いけにえをささげるために、聖絶すべき物の最上の物として、分捕り物の中から、羊と牛を取って来たのです。」15:22 するとサムエルは言った。「主は【主】の御声に聞き従うことほどに、全焼のいけにえや、その他のいけにえを喜ばれるだろうか。見よ。聞き従うことは、いけにえにまさり、耳を傾けることは、雄羊の脂肪にまさる。15:23 まことに、そむくことは占いの罪、従わないことは偶像礼拝の罪だ。あなたが【主】のことばを退けたので、主もあなたを王位から退けた。」】

①主は、サウルを王として立て、導きと使命を与えました。
しかしサウルは主の言葉をおろそかにして、
勝手な解釈で自分に都合の良い様に判断し,
行動てしまったのです。

②私たちのこころには色々な声(思い)が入ります。
クリスチャンであれば、そこには主の語りかけがあります。
しかしそこには、自分自身の考えもあれば、悪い力からのささやきもあるのです。

③あなたがもし主に語りかけられたのであれば、
その言葉をおろそかにしてはいけません。

大切なことを「聞き間違え」たり「不従順」であれば、
人生を踏み誤ることもあるのです。

・・・「主の言葉」を大切にしましょう。
そして主の言葉は間違えることなく、「聞き従い」ましょう。

そうすれば、あなたの人生は祝福で満たされるからです。
YccFuji
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by Happiness-eachday | 2013-03-24 08:19 | 2013年1月-3月 | Trackback

今週の配信は不定期になります

懸賞 2013年 03月 18日 懸賞

いつも、読んでくださっている皆様へ

今週の聖書通読の配信は、電波の届かないところに出かける関係で
不定期となります。

主の祝福をお祈りしております。
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by Happiness-eachday | 2013-03-18 09:07 | 2013年1月-3月 | Trackback

3月18日士師記19-21章『罪と混乱の中でも、語られる主』

懸賞 2013年 03月 18日 懸賞

『罪と混乱の中でも、語られる主』

【20:26 それで、すべてのイスラエル人は、全民こぞってベテルに上って行って、泣き、その所で【主】の前にすわり、その日は、夕方まで断食をし、全焼のいけにえと和解のいけにえを【主】の前にささげた。20:27 そして、イスラエル人は【主】に伺い、──当時、神の契約の箱はそこにあった。20:28 当時、アロンの子エルアザルの子ピネハスが、御前に仕えていた──そして言った。「私はまた、出て行って、私の兄弟ベニヤミン族と戦うべきでしょうか。それとも、やめるべきでしょうか。」【主】は仰せられた。「攻め上れ。あす、彼らをあなたがたの手に渡す。」・・・】

①士師記は、混乱と不道徳の時代の歴史が書かれています。
しかしそんな中でも、主にへりくだり、主を求める時に、主は答えて下さるのです。

・・・私たちの現状においても、
どのような問題や不信仰が周りにあったとしても、
私たちが「主を求める」ならば、主は私たちに近づき、答えて下さるのです。

主を求めましょう。そして主に聞きましょう。
主は今も生きておられ、あなたに語ろうとされているのです。
YccFuji
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by Happiness-eachday | 2013-03-18 09:05 | 2013年1月-3月 | Trackback

3月17日士師記16‐18章『混乱の時代』

懸賞 2013年 03月 17日 懸賞

『混乱の時代』

【17:6 そのころ、イスラエルには王がなく、めいめいが自分の目に正しいと見えることを行っていた。】

①士師記の時代は、混乱の時代でした。
16章のサムソンの記事を見ても、彼は油注がれていながらも、
奔放な行動をし続け、最後は不遇な死を迎えてしまいました。

またこの17章のミカの記事を見ても、モラルの不足を感じます。

・・・私たちはどんなことでも出来ますが、すべてが益となるわけではありません。
そこには変えられない基準があり。その範囲の中を歩む時に、祝福を得られるのです。

天の父なる神様、そしてイエス様の願うことをしていきましょう。
絶えず祈りつつ、判断基準である「良心」を良い状態に保ち続けるのです。

混乱の時代であればある程、
神は「神を信じる人」を助け、導こうとしているのです。
YccFuji
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by Happiness-eachday | 2013-03-17 09:02 | 2013年1月-3月 | Trackback

3月16日士師記13-15章『主と共にある中での判断』

懸賞 2013年 03月 16日 懸賞

『主と共にある中での判断』

【14:6 このとき、【主】の霊が激しく彼の上に下って、彼は、まるで子やぎを引き裂くように、それを引き裂いた。彼はその手に何も持っていなかった。サムソンは自分のしたことを父にも母にも言わなかった。】

①サムソンは油注がれた人物でした。
彼は特別に召され、力が与えられました。

しかし性格は奔放で、感情のまま行動し、疑問に思うような行動をし続けました。
そして最後には、大変な刈り取りを受け、生涯を閉じることとなるのです。

・・・神から選ばれていても、良いことも悪いことも選べてしまいます。
能力が与えられていても、才能があっても、
それをどう使うかは本人の判断なのです。

あなたの個性や才能を、神様に喜ばれるため、人々の平和のために使いましょう。
良い判断をすれば、良い刈り取りをすることができるからです。
YccFuji
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by Happiness-eachday | 2013-03-16 08:08 | 2013年1月-3月 | Trackback