カテゴリ:2011年4月( 28 )

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4月30日Ⅰ歴代25‐29章『主と共に完成する』

懸賞 2011年 04月 30日 懸賞

『主と共に完成する』
【28:20 それから、ダビデはその子ソロモンに言った。「強く、雄々しく、事を成し遂げなさい。恐れてはならない。おののいてはならない。神である【主】、私の神が、あなたとともにおられるのだから──。主は、あなたを見放さず、あなたを見捨てず、【主】の宮の奉仕のすべての仕事を完成させてくださる。28:21 見なさい。神の宮のあらゆる奉仕のために祭司とレビ人の各組がいる。あらゆる奉仕のために知恵のある、進んで事に当たるすべての人が、どんな仕事にも、あなたとともにいる。つかさたちとすべての民は、あなたのすべての命令に従う。」】

①ダビデは、経験の少ない息子ソロモンに、
「まったき心でもって主に仕えるように」勧めました(28:9)。
主は私たちの心を見られ、
主に求めるならば、応えて下さることをもう一度確認させたのです。

②そして主が共におられるので、あなたに対する主の働きは完成する
と励ましたのです。
そしてそのために、奉仕者と協力して事に当たるようにと命じたのです。

③一人で働きを完成することはできません。
「知恵のある、進んで事に当る人」と協力して、
はじめて働きを完成へと進ませることができるのです。

そのためにあなた自身が「主と共に」「良い心」で
自分の責任を「果たし続けること」が大切なのです。

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・・・完成のためには多くの乗り越えるべきことがあります。
しかしあなたが責任を果たし、
協力者にしっかりと指示をするならば、
必ず事は完成へと向かうのです。
YCCFuji
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by happiness-eachday | 2011-04-30 12:54 | 2011年4月 | Trackback

4月29日1歴代22-24章『自分の使命と子供の使命』

懸賞 2011年 04月 29日 懸賞

『自分の使命と子供の使命』
【22:5 ダビデは言った。「わが子ソロモンは、まだ若く力もない。【主】のために建てる宮は、全地の名となり栄えとなるように大いなるものとしなければならない。それで私は、そのために用意をしておく。」こうして、ダビデは彼が死ぬ前に多くの用意をしておいた。・・
22:8 ある時、私に次のような【主】のことばがあった。『・・22:9 見よ。あなたにひとりの子が生まれる。彼の名がソロモンと呼ばれるのはそのためである。彼の世に、わたしはイスラエルに平和と平穏を与えよう。22:10 彼がわたしの名のために家を建てる。・・22:11 そこで今、わが子よ、・・あなたが、あなたの神、【主】の宮をりっぱに建て上げることができるように。』】

①ダビデ主を愛していたので、主のために神殿を造ろうと願いましたが、
その使命は息子ソロモンに与えられたのです。
ダビデはそのことが分かると、ソロモンの神殿建築の為に多くの準備をしました。
それが自分にできる最善のことだったからです。

②主の計画は「私たちの願い」を越えていることが多くあります。
しかし私たちの理解を越えて、適切な方法で主の計画を進められるのです。

ダビデの場合
「ダビデの信仰」土台として「ソロモン」が神殿建設を完成させたのです。
どちらが優れているのでもなくそれは役割なのです。
そしてどちらの役割も果たさなければ、計画が完成しないのです。

自分の役割を果たすことが自分の為だけでないことを知りましょう。
あなたの応答と祝福が、次の世代の応答と祝福につながるのです。
ですから毎日の生活を大切にしましょう。

特に次の世代との関わる時に「良いものを伝えること」ができるように祈りましょう。

主はあなたの応答により、
あなたが癒され祝されることを通じて、
あなたと周りを祝福しようと計画しているのです。
YCCFuji
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by happiness-eachday | 2011-04-29 07:26 | 2011年4月 | Trackback

4月28日1歴代19-21章『失敗をした時のダビデ』

懸賞 2011年 04月 28日 懸賞

『失敗をした時のダビデ』
【21:7 この命令で、王は神のみこころをそこなった。神はイスラエルを打たれた。21:8 そこで、ダビデは神に言った。「私は、このようなことをして、大きな罪を犯しました。今、あなたのしもべの咎を見のがしてください。私はほんとうに愚かなことをしました。」】

①ダビデは人生の全盛期に「民を数える」と言う罪を犯しました。それは見えない主ではなく、見える民の数に頼ろうとさせた、サタンの誘惑からきたものでした。

②ダビデは主に打たれ、罪を指摘された時、主の前にへりくだり悔い改めました。そして裁きを主にゆだね、いけにえを自費で捧げました。

③罪を犯さない人はいません。しかし誘惑や罪を犯したと気がついた時、どうするかで、その「人生」が決まるとも言えるのです。

④主は憐れみ深いお方です(21:13)。ですからダビデは正直に告白し、すべてをゆだねることを選択しました。そして自分の責任で主にいけにえを捧げたのです(21:24)。

誘惑に気をつけましょう。しかしそれ以上に罪に気がついた時に正直に告白する大切さを知りましょう。

イエス様の十字架の後は、罪の代価が支払われているので、正直に罪を告白すれば赦され、心の聖められる道が確立したのです。

ですから罪に気がついた時こそ、赦しと聖めを頂くチャンスなのです。

主の前で『正直』なことが最大の方策です。
主はあなたを聖め、整えようとされているのです。
YCCFuji
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by happiness-eachday | 2011-04-28 09:21 | 2011年4月 | Trackback

4月27日Ⅰ歴代16‐18章『祝福の約束を受けた者』

懸賞 2011年 04月 27日 懸賞

『祝福の約束を受けた者』
【17:25 わが神よ。あなたは、このしもべ(ダビデ)の耳にはっきり、しもべのために家を建てようと言われました。それゆえ、このしもべは、御前に祈りえたのです。17:26 今、【主】よ。あなたこそ神であられます。あなたは、このしもべに、この良いことを約束してくださいました。17:27 今、あなたは、おぼしめしにより、あなたのしもべの家を祝福して、とこしえに御前に続くようにしてくださいました。【主】よ。あなたが、祝福してくださいました。それはとこしえに祝福されています。」

①主は、ダビデを選び、ダビデを祝福されました。
それはダビデの応答もありましたが、主の一方的な恵みでした。

②そしてダビデはその恵みを知って、主に近づき、感謝の祈りを捧げたのです。

③私たちがイエス様【主】を知り、信じることができたのは、「主の恵み」によります。
そしてイエス様は私たちを導き、声をかけて下さり、
それぞれ異なる祝福の約束を与えて下さいました。

④ですから、私たちが希望を持って信仰を持ち続けることができるのです。
『祝福が約束されていること』を受け止め感謝しましょう。
そして主の計り知れない恩寵(愛)を感謝しましょう。

主からの「愛」と「祝福の素晴らしさ」が解った分だけ、
あなたは「主が喜ばれる」応答をすることができるのです。

最初は全てが分からないかもしれません。
しかし主に近づく中で、はっきりを祝福を知ることができ(2コリ3:16)、
そして知れば知りほど、
あなたに与えられた祝福を、多く受け取ることができるのです。
YCCFuji
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by happiness-eachday | 2011-04-27 07:25 | 2011年4月 | Trackback

4月25日Ⅰ歴代10-12章『主のことをいつも考える信仰』

懸賞 2011年 04月 25日 懸賞

『主のことをいつも考える信仰』
【11:9 ダビデはますます大いなる者となり、万軍の【主】が彼とともにおられた。】

①イエス様の血筋上の先祖、ダビデ王は、主を愛した人物でした。
彼は人生の良い時も失敗した時も、主に正直に祈り、
主に喜ばれることは何かと考え、実行しました。

主は、ダビデの信仰によって、
彼を祝福し、
彼の人間関係も、彼の子孫も大いに祝福されました。

②昨日は、イースターでした。
主の御復活を記念し、主が「罪と死」に打ち勝った素晴らしさを証しする日でした。
世界中でイースターはお祝いされています。

③イエス様は復活後
「わたしは世の終わりまで、いつも、あなたがたと共にいます」と仰いました。
これは事実です。

主があなたを見ておられ、
「あなたを愛してあなたの人生を考え助けよう」としておられるならば、
私たちは主を信頼し、待ち望むことが大切です。

信仰(受け取る心)を持つ時に、素晴らしい助けを得られるからです。
そしてダビデのように、生涯主の祝福の中を歩むことができるのです。

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・・・主の事をいつも考えましょう。
状態の良い時も、悪い時も、主に事を考え、祈りましょう。

毎日「祈り」で主につながっているならば、必ず助けが与えられるのです。
必ず、「試練と同時に脱出の道が与えられ(Ⅰコリ10:13)」ます。

そのためには、今日まずあなたが主のことを考え、
祈ることから始めていきましょう。
そして主が願うことを、祈りの中でしていきましょう。
YCCFuji
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by happiness-eachday | 2011-04-25 09:07 | 2011年4月 | Trackback

4月23日Ⅰ歴代4-6章『ヤベツの祈り』

懸賞 2011年 04月 23日 懸賞

『ヤベツの祈り』
【4:9 ヤベツは彼の兄弟たちよりも重んじられた。彼の母は、「私が悲しみのうちにこの子を産んだから」と言って、彼にヤベツという名をつけた。4:10 ヤベツはイスラエルの神に呼ばわって言った。「私を大いに祝福し、私の地境を広げてくださいますように。御手が私とともにあり、わざわいから遠ざけて私が苦しむことのないようにしてくださいますように。」そこで神は彼の願ったことをかなえられた。】

①ヤベツは母の悲しみの中で産まれ、ヤベツ(悲しみ)という名前を受けました。

②しかし彼は、イスラエルの神に大きな信仰で祝福を祈りました。
そして主はその祈りに応えられたのです。

③どの様な境遇や背景であっても、
主は私たちに良い「信仰」を与えて下さいます(Ⅰコリント12:9)。
そしてその「信仰」を用いて主に祈り求めるならば、
主は「信仰の通り」のことを与えられるのです。

・・・自分の生まれや境遇に左右されない、
優れた「信仰」が与えられることに感謝しましょう。
主はあなたが、ヤベツのようにシンプルに信じて、
祝福を受けることを願っておられるのです。

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ヤベツが祈ったように、主に「大きく」求めましょう。
主は私たちの素直な「信仰の願い」を
そのまま聞いて下さるのです。
YCCFuji
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by happiness-eachday | 2011-04-23 10:11 | 2011年4月 | Trackback

4月22日(受難日)Ⅰ歴代1‐3章『イエス様につながる系図』

懸賞 2011年 04月 22日 懸賞

『イエス様につながる系図』
【1:1 アダム、セツ、エノシュ、・・1:34 アブラハムはイサクを生んだ。イサクの子は、エサウ、イスラエル。・・2:13 エッサイは、長子エリアブ・・七男ダビデを生んだ。・・3:5 エルサレムで彼(ダビデ)に生まれた者は次のとおりである。シムア、ショバブ、ナタン、ソロモン。・・】

①父なる神は、アダムとエバが堕落してすぐに、人類の救いの計画を立てられました。
そしてアダムの子孫、アブラハムの子孫、ダビデの子孫に、
主イエス様を誕生させました。
このお方が人類を救い、私を救い出して下さったお方なのです。

②今日はこのイエス様が十字架にかかり、
人類の罪の代価を支払い終えて下さった『受難日』です。

③現在から考えれば、約2000年前の昨夜、
イエス様は最後の晩餐で弟子たちに愛を示され、
御言葉を語られました。
その後ゲッセマネの園で格闘の祈りをされ、
ユダに裏切りによって兵隊につかまりました。

④そして金曜の朝(今朝)、
イエス様は不当な裁判を受け、十字架にかけられたのです。
まさに今の時間は(金曜日の朝)は、
イエス様が最もひどい扱いを受けていた時間でもあるのです。

・・・イエス様は「私のために」十字架にかかって下さいました。
それは私のあらゆる罪と苦しみを理解され、
勝利するための大切な道だったのです。
イエス様は十字架の苦しみの中で、
「私が勝利する道」を作り上げて下さったのです。

・・・あなたの苦しみは乗り越えられることを知りましょう。
そしてそのために主は、人類の歴史を導き、
イエス様を誕生させたことを銘記しましょう。

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・・・イエス様が身体を張って乗り越えて下さった
『十字架の道』をしのびましょう。
主はあなたを現実的な苦しみから救い出し、
『神の子の恵み』を相続させるために、
イエス様を与えて下さったのです。
YCCFuji
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by happiness-eachday | 2011-04-22 09:02 | 2011年4月 | Trackback

4月21日Ⅱ列王22‐25章『罪の赦しの恵み』

懸賞 2011年 04月 21日 懸賞

『罪の赦しの恵み』
【23:25 ヨシヤのように心を尽くし、精神を尽くし、力を尽くしてモーセのすべての律法に従って、【主】に立ち返った王は、彼の先にはいなかった。彼の後にも彼のような者は、ひとりも起こらなかった。
23:26 それにもかかわらず、マナセが主の怒りを引き起こしたあのいらだたしい行いのために、【主】はユダに向けて燃やされた激しい怒りを静めようとはされなかった。】

①ヨシヤ王は稀に見る良い王でしたが、
その父マナセが犯した罪のために、バビロン捕囚へと国の方向性が決まっていました。
しかしバビロン捕囚は終わりではなく、
その後に回復の時があり、救い主イエス様の誕生へと祝福がつながったのです。

②「人の行い」では、完全に罪を帳消しにすることはできません。
しかし「神の御子イエス様」の十字架による罪の赦しによっては、
すべての罪が帳消しになるのです。

③今日は受難週の「洗足日」です。
イエス様が「最後の晩餐」で弟子たちの足を洗われ、
愛を示された日です。

イエス様の十字架(罪の赦し)の道は、神の計画であると同時に、
イエス様の私たちに対する「愛のメッセージ」でもあるのです。

・・・人の優れた行いも、「罪の赦し」のためには不完全であることを知りましょう。
そしてただ一つイエス様を信じることを通じてだけ「罪の赦し」がある事実を知りましょう。
(イエス様を信じている人は、あなたに与えられた「愛の深さ」を知り、受け取りましょう。)

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苦しみの向こうに祝福があるのです(マタイ28章・エズラ1章)

・・・十字架を乗り越えたイエス様と一緒ならば、
あなたは今の苦しみがどのようなものであっても、
乗り越えることができるのです。
YCCFuji
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by happiness-eachday | 2011-04-21 09:47 | 2011年4月 | Trackback

4月20日Ⅱ列王19-21章『祈りの答え』

懸賞 2011年 04月 20日 懸賞

『祈りの答え』
【19:29 あなたへのしるしは次のとおりである。ことしは、落ち穂から生えたものを食べ、二年目も、またそれから生えたものを食べ、三年目は、種を蒔いて刈り入れ、ぶどう畑を作ってその実を食べる。19:30 ユダの家ののがれて残った者は下に根を張り、上に実を結ぶ。19:31 エルサレムから、残りの者が出て来、シオンの山から、のがれた者が出て来るからである。万軍の【主】の熱心がこれをする。
19:32 それゆえ、アッシリヤの王について、【主】はこう仰せられる。彼はこの町に侵入しない。・・
19:34 わたしはこの町を守って、これを救おう。わたしのために、わたしのしもべダビデのために。」

①ヒゼキヤは、敵アッシリヤからの脅迫の手紙を読み、
神殿で主の前で広げ、必死に祈りました。

②主はその祈りに応えて下さり、約束の言葉を与え、
それを実現されました。
主の語られる言葉は現実となるのです。

③自分たちの能力では解決できない試練にであっても、
主は「試練と同時に脱出の道」を準備しておられる方です。

ですから私たちは「主に信頼」し、
「主に第一に叫ぶこと」が解決のカギなのです。
そのことを信じ、実行しましょう。

④またこの時、
「3年後に刈り入れがあり、それまでは根を張る時である」
と主は語られました。

解決には『時』があり、
そして解決を待ち望む時期こそ、
私たちの『信仰の成長の時』なのです。

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・・・主は「あなたの祈り」を聞いておられることを信頼しましょう。
そして『解決の時』が与えられることを信じましょう。

また『解決までの成長の時』も
前向きに感謝しつつ歩みたいのです。
YCCFuji
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by happiness-eachday | 2011-04-20 08:55 | 2011年4月 | Trackback

4月19日Ⅱ列王16‐18章『信仰の決断による守り』

懸賞 2011年 04月 19日 懸賞

『信仰の決断による守り』
【18:1 イスラエルの王エラの子ホセアの第三年に、ユダの王アハズの子ヒゼキヤが王となった。
18:2 彼は二十五歳で王となり、エルサレムで二十九年間、王であった。18:3 彼はすべて父祖ダビデが行ったとおりに、【主】の目にかなうことを行った。18:5 彼はイスラエルの神、【主】に信頼していた。彼のあとにも彼の先にも、ユダの王たちの中で、彼ほどの者はだれもいなかった。18:6 彼は【主】に堅くすがって離れることなく、【主】がモーセに命じられた命令を守った。18:7 【主】は彼とともにおられた。彼はどこへ出陣しても勝利を収めた。彼はアッシリヤの王に反逆し、彼に仕えなかった。18:8 彼はペリシテ人を打ってガザにまで至り、見張りのやぐらから城壁のある町に至るその領土を打ち破った。】

①ヒゼキヤは、南ユダの信仰深い王でした。
彼は度重なる苦難の中で、いつも信仰の決断をし続けたのです。

②同じ時代、北イスラエルは不信仰のため(17:7 )、
アッシリヤに滅ぼされましたが(ヒゼキヤ6年)、
南ユダは主に対する信仰のために守られました。

③しかしアッシリヤからの圧迫はすぐには終わらず、
8年後にひどい脅迫を受けました(18:13 )。
ヒゼキヤ王の時代は苦難の連続でした。

・・・問題が起きた時、いつもヒゼキヤは創造主により頼むことを「決断」しました。
苦難を乗り越えるためには、創造主に頼るしか道がないことを、
ヒゼキヤは知っていたのです。

信仰の人は、一番の助けは誰であるかを知っています。
そして創造主を第一により頼むことを「決断」し、実際に助けられるのです。

イエス様は地上の人生の最後に、神の計画である十字架の道を決断し続け、
その先の喜びを見て歩まれました(へブル12:2)。

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歴史から学びましょう。
「見えないお方」を信じる決断をすることは、
「見えるもの」に寄り頼むよりも、
「一番確実な守り」なのです。
YCCFuji
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by happiness-eachday | 2011-04-19 08:47 | 2011年4月 | Trackback