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カテゴリ:2010年12月( 30 )

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12月31日黙示録19‐22章『天国の様子』

懸賞 2010年 12月 31日 懸賞

『天国の様子』
【22:1 御使いはまた、私に水晶のように光るいのちの水の川を見せた。それは神と小羊との御座から出て、22:2 都の大通りの中央を流れていた。川の両岸には、いのちの木があって、十二種の実がなり、毎月、実ができた。また、その木の葉は諸国の民をいやした。22:3 もはや、のろわれるものは何もない。神と小羊との御座が都の中にあって、そのしもべたちは神に仕え、22:4 神の御顔を仰ぎ見る。また、彼らの額には神の名がついている。22:5 もはや夜がない。神である主が彼らを照らされるので、彼らにはともしびの光も太陽の光もいらない。彼らは永遠に王である。22:6 御使いはまた私に、「これらのことばは、信ずべきものであり、真実なのです」と言った。】

①使徒ヨハネは、黙示録の最後に天国の様子について書いています。

②「水晶のように光るいのちの川が流れ、いのちの木が人々を癒し、主は人々を太陽の光のように照らし」とあり、父なる神とイエス様をありありと感じる、平安と喜びの世界です。
③また「主が共におられ、涙も死も悲しみも叫びも苦しみのない(21:4)」とも書かれていますから、地上での苦しみを感じることがない世界なのです。

・・・イエス様を信じた私たちはこのような素晴らしい約束の天国に、将来は入ることができます。
これは事実です。
・・・そこに行くまでの地上の生涯も、神の様々な計画があります。
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そして今年一年も、多くの神の恵みが皆様にあったことでしょう。
今日は今年最後の日です。
今年の恵みを感謝しつつ、
来年主が、あなたに準備しておられる素晴らしい計画を期待し、
祈り待ち望みましょう。
YCCFuji
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by happiness-eachday | 2010-12-31 09:51 | 2010年12月 | Trackback

12月30日黙示録16-18章『世の終わりに起こるべきこと』

懸賞 2010年 12月 30日 懸賞

『世の終わりに起こるべきこと』
【17:1 また、七つの鉢を持つ七人の御使いのひとりが来て、私に話して、こう言った。「ここに来なさい。大水の上にすわっている大淫婦へのさばきを見せましょう。17:2 地の王たちは、この女と不品行を行い、地に住む人々も、この女の不品行のぶどう酒に酔ったのです。」・・・17:6 そして、私はこの女が、聖徒たちの血とイエスの証人たちの血に酔っているのを見た。私はこの女を見たとき、非常に驚いた。17:7 すると、御使いは私にこう言った。「なぜ驚くのですか。私は、あなたに、この女の秘義と、この女を乗せた、七つの頭と十本の角とを持つ獣の秘義とを話してあげましょう。・・・17:12 あなたが見た十本の角は、十人の王たちで、彼らは、まだ国を受けてはいませんが、獣とともに、一時だけ王の権威を受けます。17:14 この者どもは小羊と戦いますが、小羊は彼らに打ち勝ちます。なぜならば、小羊は主の主、王の王だからです。また彼とともにいる者たちは、召された者、選ばれた者、忠実な者だからです。」】

①ここに書かれていくことは、これから後の終わりの時代に起きることとしての聖書の預言です。世界的な規模の「反キリスト」を指導者とする権力が起こり、勢力をふるいます。
②そして悪の支配下で王として、限られた一時期、権威を持つものが現れるのです。

③しかし子羊(キリスト)は全ての悪の勢力に打ち勝ちます。
そして子羊と共にいるクリスチャンもその恵みに預かるのです。

・・・終わりの時代に何が起きるかを知りましょう。
そして「キリストを信じる者」にどのような立場が与えられているかを知りましょう。
「あなた」がキリストを信じたことは、大きな「恵み」なのです。
YCCFuji
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by happiness-eachday | 2010-12-30 10:52 | 2010年12月 | Trackback

12月29日黙示録13-15章『知恵深く歩む』

懸賞 2010年 12月 29日 懸賞

『知恵深く歩む』
【13:5 この獣は、傲慢なことを言い、けがしごとを言う口を与えられ、四十二か月間活動する権威を与えられた。13:7 彼はまた聖徒たちに戦いをいどんで打ち勝つことが許され、また、あらゆる部族、民族、国語、国民を支配する権威を与えられた。13:8 地に住む者で、ほふられた小羊のいのちの書に、世の初めからその名の書きしるされていない者はみな、彼を拝むようになる。13:9 耳のある者は聞きなさい。13:10 とりこになるべき者は、とりこにされて行く。剣で殺す者は、自分も剣で殺されなければならない。ここに聖徒の忍耐と信仰がある。】

①終わりの時代には、多くの艱難があることを聖書は記しています。
Ⅱテモテ3章には「人々は自分を愛する者・・大言壮語する者・・情け知らずなもの・・和解をしない者・・見えるところは敬虔であってもその実を否定する者・・こういう人々を避けなさい」とあります。

②特に今朝の個所は、反キリストの活動について書かれています。
③極端に恐れる必要はないと考えますが、世の終わりには世界的に危険な動きがあることは知っておく必要があるのです。

④ですから、終わりの時代にあって私たちは、真理と偽りについて示す
「聖書のものさし」を用いて「知恵深く」生活する必要があります。

⑤しかし感謝なことは、15章にあるようには、クリスチャンには完全な勝利が与えられます。
・・・悪の力は限定的です。
しかしクリスチャンには、それを耐え忍ぶ忍耐と信仰が要求されるのです。
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・・・「聖書のものさし」を用い、真偽を見極めましょう。
既に与えられている御言葉の武器を理解し、活用しましょう。

聖書を読むことは、終わりの時代に生きる「守り」にもなるのです。
YCCFuji
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by happiness-eachday | 2010-12-29 11:06 | 2010年12月 | Trackback

12月28日黙示録10-12章『クリスチャンの勝利の約束』(12章)

懸賞 2010年 12月 28日 懸賞

『クリスチャンの勝利の約束』(12章)
【12:10 そのとき私は、天で大きな声が、こう言うのを聞いた。「今や、私たちの神の救いと力と国と、また、神のキリストの権威が現れた。私たちの兄弟たちの告発者、日夜彼らを私たちの神の御前で訴えている者が投げ落とされたからである。12:11 兄弟たちは、小羊の血と、自分たちのあかしのことばのゆえに彼に打ち勝った。彼らは死に至るまでもいのちを惜しまなかった。12:12 それゆえ、天とその中に住む者たち。喜びなさい。しかし、地と海とには、わざわいが来る。悪魔が自分の時の短いことを知り、激しく怒って、そこに下ったからである。」】

①今朝の12章は、キリストの誕生から再臨までの期間のことが描かれています。

②キリストの十字架の勝利によって、悪魔と悪霊は地上に投げ落とされ、敗北は決定的になりました。
しかしこの限られた期間の中で、悪魔は一人でも滅びに向かわせようと神の教会(ここでは女と描かれている)を攻撃し続けているのです。

③しかし主はクリスチャン(教会)を全能の力で守らます。
そしてクリスチャンは十字架による血の力によって、悪に打ち勝つのです(11節)。
また攻撃は限られた期間だけ(一時と二時と半時)の悪魔の最後のあがきです。

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・・・キリストの誕生と十字架の勝利がどれほどの大きな力を持っているかを知りましょう。
しかし気を許してはいけません。
限られた期間であっても、悪魔は私たちの弱さをついて混乱を与えようとしています。

・・・日々キリストの十字架を見上げて、へりくだり生活しましょう。
キリストと共に生活するならば
「恐れることはない」のです。
YCCFuji
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by happiness-eachday | 2010-12-28 10:13 | 2010年12月 | Trackback

12月27日黙示録7-9章『使徒ヨハネが示す天国の様子』

懸賞 2010年 12月 27日 懸賞

『使徒ヨハネが示す天国の様子』
【7:9 その後、私は見た。見よ。あらゆる国民、部族、民族、国語のうちから、だれにも数えきれぬほどの大ぜいの群衆が、白い衣を着、しゅろの枝を手に持って、御座と小羊との前に立っていた。・・7:14すると、彼は私にこう言った。「彼らは、大きな患難から抜け出て来た者たちで、その衣を小羊の血で洗って、白くしたのです。7:16 彼らはもはや、飢えることもなく、渇くこともなく、太陽もどんな炎熱も彼らを打つことはありません。7:17 なぜなら、御座の正面におられる小羊が、彼らの牧者となり、いのちの水の泉に導いてくださるからです。また、神は彼らの目の涙をすっかりぬぐい取ってくださるのです。」】

①ヨハネは、地上の生涯を終えて、天国に行ったクリスチャンの姿を、主によって示されました。②イエス様を信じることによって罪が赦されたクリスチャンが、主と共に喜びの中に過ごしている姿が描かれています。

③そこには「飢え」も「渇き」も「痛み」も「涙」もありません。主が悲しみをすっかり拭い去って下さるからです。
・・・あなたの地上での生涯には使命があります。(あなたが天国に行く時は、まだ後の事です。)
しかしあなたが天国についた時、このような永遠の「喜びと平安」の中に入ることができるのです。
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・・・人生は一度だけです。そして私たちは自分の責任において、道を選択していきます。
今の生活にチャレンジがあっても、
ゴールについた時には、イエス様から素晴らしい栄冠を頂けることを励みとしましょう.
(Ⅰコリント9:24‐27)

そしてあなたへの主の願いを全うしましょう。
主からの称賛の喜びは、全てにまさるものです。
YCCFuji
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by happiness-eachday | 2010-12-27 09:03 | 2010年12月 | Trackback

12月26日黙示録4-6章『使徒ヨハネに示されたイエスキリストの力』

懸賞 2010年 12月 26日 懸賞

『使徒ヨハネに示されたイエスキリストの力』
【5:9 彼らは、新しい歌を歌って言った。「あなたは、巻き物を受け取って、その封印を解くのにふさわしい方です。あなたは、ほふられて、その血により、あらゆる部族、国語、民族、国民の中から、神のために人々を贖い、5:10 私たちの神のために、この人々を王国とし、祭司とされました。彼らは地上を治めるのです。」5:11 また私は見た。私は、御座と生き物と長老たちとの回りに、多くの御使いたちの声を聞いた。その数は万の幾万倍、千の幾千倍であった。5:12 彼らは大声で言った。「ほふられた小羊は、力と、富と、知恵と、勢いと、誉れと、栄光と、賛美を受けるにふさわしい方です。」】

①ヨハネは、晩年パトモス島においてこれらの黙示を神から与えられました。
今日の個所は、イエス様の天においての偉大に権威について記された部分です。

②イエス様は、御使いたちから大きな賛美を受けている存在です。
③イエス様は全ての人々のために、罪の代価を支払われました。
そして信じた神の子を、この地上の祭司として、とりなしをさせ、この地を正しく治めさせようとされています。
神の子となった人々には、権威と共に、大切な働きが任されているのです。

・・・イエス様の存在が、天においては言葉にはできないほどの、偉大な栄光と力に満ちているものであることを知りましょう。
そしてあなたはこのイエス様に愛され、選ばれた、大切な「価値ある存在」なのです。
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・・・自分の価値を知りましょう。
そしてあなたに任された「とりなしの祈り」が、地を支配するほどの力があることを知りましょう。
イエス様を信じるとは、私たちが知っている以上の、素晴らしい立場なのです。
YCCFuji
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by happiness-eachday | 2010-12-26 08:10 | 2010年12月 | Trackback

12月25日クリスマス 黙示録1‐3章『アガペー(与え続ける)の愛の中を歩む』

懸賞 2010年 12月 25日 懸賞

クリスマスおめでとうございます。イエス様のご誕生を、心からお祝いをします。そして神様があなたに与えて下さった大きな救いの恵みを、共々に喜びましょう。今朝は黙示録からお語りします。

『アガペー(与え続ける)の愛の中を歩む』
【2:2 わたしは、あなたの行いとあなたの労苦と忍耐を知っている。また、あなたが、悪い者たちをがまんすることができず、使徒と自称しているが実はそうでない者たちをためして、その偽りを見抜いたことも知っている。2:3 あなたはよく忍耐して、わたしの名のために耐え忍び、疲れたことがなかった。2:4 しかし、あなたには非難すべきことがある。あなたは初めの愛から離れてしまった。2:5 それで、あなたは、どこから落ちたかを思い出し、悔い改めて、初めの行いをしなさい。】

①イエス様は、私たちのことをご存知です。髪の毛一本を数えるほどに、良さも弱さも全て知り、見守って下さっています。
その方が私を見続けて下さっていることは、なんと心強いことでしょう。

②主は『アガペーの愛(変わらない与え続ける愛)』をもって私たちに関わって下さっています。
しかし人間は時に、そのアガペーの愛を忘れ、人を裁き、自分を裁いて苦しみの中に落ち込むのです。

③もし自分が「初めの愛」から離れていることに気がつかされたならば、
素直に、主の助けを求めましょう。
④愛は理想の美しい言葉ではなく、意志であり毎日の行動です。
イエス様の愛と犠牲を考えるならば、私たちの目の前の問題は、小さくなり、乗り越えやすくなるのです。
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・・・クリスマスの日、特別なイエス様の愛を、上から頂きましょう。
アガペーの愛に留まり続けるならば、痛みや憎しみが去り、
全てが上手く導かれるのです。
YCCFuji
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by happiness-eachday | 2010-12-25 10:49 | 2010年12月 | Trackback

12月24日Ⅱ&Ⅲヨハネの手紙、ユダの手紙『神の愛によって生活する』

懸賞 2010年 12月 24日 懸賞

『神の愛によって生活する』
【ユダ1:17 愛する人々よ。私たちの主イエス・キリストの使徒たちが、前もって語ったことばを思い起こしてください。・・・1:20 愛する人々よ。あなたがたは、自分の持っている最も聖い信仰の上に自分自身を築き上げ、聖霊によって祈り、1:21 神の愛のうちに自分自身を保ち、永遠のいのちに至らせる、私たちの主イエス・キリストのあわれみを待ち望みなさい。】

①今日はクリスマスイブです。様々な場所で、イブのお祝いをすることでしょう。私たちの教会でも夜にお祝いをします。皆様、御一人御一人の祝福をお祈りしています。

②さて私たちは、主に愛され、選ばれ、毎日の生活で助けを頂いています。これは救い主イエス様を信じることを通じて、与えられた恵みです。
③しかし神の子になったとしても、この世の悪の力も、私たちの肉の弱さがあることも現実です。

④ですからユダは「み言葉を思い起こすように」と励ましているのです。
もし「自己本位な肉の思い」に立てば自己本位に行動します。
しかし、御言葉によって「純粋な聖い信仰」の上に立ち続けるならば、主の助けによって、人を愛することができるのです。
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・・・今日も聖霊の助けによって祈りましょう。そして大きな神の愛を、受け続けましょう。
・・・主の恵みと憐れみが心に満ちる時、あなたの心に神の愛があふれるようになります。
そうすると痛みや問題が小さく見え、
あなたは神の愛によって生活できるのです。
YCCFuji
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by happiness-eachday | 2010-12-24 08:39 | 2010年12月 | Trackback

12月23日Ⅰヨハネ1-5章『イエス様を信じる(神の子)の恵み』

懸賞 2010年 12月 23日 懸賞

『イエス様を信じる(神の子)の恵み』
【1:7 しかし、もし神が光の中におられるように、私たちも光の中を歩んでいるなら、私たちは互いに交わりを保ち、御子イエスの血はすべての罪から私たちをきよめます。・・・3:1 私たちが神の子どもと呼ばれるために、─事実、いま私たちは神の子どもです─御父はどんなにすばらしい愛を与えてくださったことでしょう。世が私たちを知らないのは、御父を知らないからです。3:2 愛する者たち。私たちは、今すでに神の子どもです。後の状態はまだ明らかにされていません。しかし、キリストが現れたなら、私たちはキリストに似た者となることがわかっています。なぜならそのとき、私たちはキリストのありのままの姿を見るからです。3:3 キリストに対するこの望みをいだく者はみな、キリストが清くあられるように、自分を清くします。】

①イエス様を信じた者は、神の子としての特権を頂き、天国の約束を受けることができます。
地上での生活は限りがありますが、死後の生活は永遠です。そして天国では栄化(完全にきよめられた)状態で生きることができます。
ですから天国の約束を受けることは、地上での生活で最も大切なことです。

②イエス様を信じると神の愛が分かり、様々な束縛から解放され自由が与えられます。
しかし自由を自分の思いのままに使うのではなく、
「光の中を歩む(イエス様と共に歩む)」ことによって、活用することが大切です。

薬も使い方によっては毒になり得ます。
どんな素晴らしいものでも使い方を誤れば、神の願いではないことが起こり得るのです。
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・・・毎日の生活を「光の中で」歩みましょう。
「キリストと出会うこと」を意識して生活しましょう。
・・・そのために祈り聖書を読み、深く瞑想しましょう。

言葉や方法論ではなく、『個人の聖め』と『互いに交わりを保つこと』(1:7)こそが、
地上で与えられた恵みを活用する、最も大切なポイントなのです。
YCCFuji
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by happiness-eachday | 2010-12-23 09:26 | 2010年12月 | Trackback

12月22日Ⅱペテロ1-3章『信仰を持った人が目指すところ』

懸賞 2010年 12月 22日 懸賞

『信仰を持った人が目指すところ』
【1:5 こういうわけですから、あなたがたは、あらゆる努力をして、信仰には徳を、徳には知識を、1:6 知識には自制を、自制には忍耐を、忍耐には敬虔を、1:7 敬虔には兄弟愛を、兄弟愛には愛を加えなさい。1:8 これらがあなたがたに備わり、ますます豊かになるなら、あなたがたは、私たちの主イエス・キリストを知る点で、役に立たない者とか、実を結ばない者になることはありません。・・1:10 ですから、兄弟たちよ。ますます熱心に、あなたがたの召されたことと選ばれたこととを確かなものとしなさい。これらのことを行っていれば、つまずくことなど決してありません。1:11 このようにあなたがたは、私たちの主であり救い主であるイエス・キリストの永遠の御国に入る恵みを豊かに加えられるのです。】

①ペテロはこの手紙を、間違った教えが起ころうとしている教会の中で、注意を促すために書きました。
②信仰が大切であり、「救いは信仰によって」のみ与えられることは確かですが、もし初期の信仰だけで止まってしまうならば、様々な問題に翻弄され、間違った信仰に進み、つまずく人も現れたのです。

③信仰には徳を、特には知識を・・・兄弟愛には愛を加えていくことは、人間の努力では得られません。
毎日の生活で、み言葉を通じて神と交わり、(自分の力ではなく、主の助けを毎日もらい)主に従うことを告白して出来ることです。

④あなたは愛されており、大切な存在として選ばれています。
・・・加えて、私たちが信仰面で成長するならば、
教会内外の多くの人を助け、多くの実を結ぶようになるのです。
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・・・多くの家族友人たちと一緒に天国に行き、地上での生活の恵みを喜びあいたいと願いませんか? 
初期の信仰で止まるのではなく、主の恵みによって教えられ続ける時、
主は素晴らしい計画を、あなたに実現して下さるのです。
YCCFuji
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by happiness-eachday | 2010-12-22 09:11 | 2010年12月 | Trackback