2月23日レビ記24章 使徒7:54-8:8

懸賞 2017年 02月 23日 懸賞

『ともしびを備える』
【レビ24:2 「あなたはイスラエル人に命じて、ともしびを絶えずともしておくために、燈火用の質の良い純粋なオリーブ油を持って来させよ。24:3 アロンは会見の天幕の中、あかしの箱の垂れ幕の外側で、夕方から朝まで【主】の前に絶えず、そのともしびを整えておかなければならない。これは、あなたがたが代々守るべき永遠のおきてである。24:4 彼は純金の燭台の上に、そのともしびを絶えず【主】の前に整えておかなければならない。」】①主はイスラエル人にともし火をいつも整えていくようにと命じました。それも純粋なオリーブ油を用いるように命じられたのです。「主の前に」祈り備え、整えることは非常に大切です。主はそれを代々守るべき永遠の掟と定められたのです。

『究極の聖霊の力』
【使7:54 人々はこれを聞いて、はらわたが煮え返る思いで、ステパノに向かって歯ぎしりした。7:55 しかし、聖霊に満たされていたステパノは、天を見つめ、神の栄光と、神の右に立っておられるイエスとを見て、7:56 こう言った。「見なさい。天が開けて、人の子が神の右に立っておられるのが見えます。」・・・
7:59 こうして彼らがステパノに石を投げつけていると、ステパノは主を呼んで、こう言った。「主イエスよ。私の霊をお受けください。」7:60 そして、ひざまずいて、大声でこう叫んだ。「主よ。この罪を彼らに負わせないでください。」こう言って、眠りについた。】①ステパノは、迫害の中、石を投げられ、死の間際で「主イエスよ。私の霊をお受け下さい」と叫びました。そして「この罪を彼らに負わせないでください」と叫んだのです。このような言葉は、聖霊が働いていなければ、不可能です。人間的にいくらがんばっても、やせ我慢にしかなりません。聖霊の働きを求めましょう。限界を越えそうな時こそ、聖霊が働かれる時なのです。YccFuji








20170223
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by Happiness-eachday | 2017-02-23 05:29 | 2017年 | Trackback

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