12月27日黙示録7-9章『イエス様を信じる者が入る、天国の様子』

懸賞 2014年 12月 27日 懸賞

『イエス様を信じる者が入る、天国の様子』

【7:9 その後、私は見た。見よ。あらゆる国民、部族、民族、国語のうちから、だれにも数えきれぬほどの大ぜいの群衆が、白い衣を着、しゅろの枝を手に持って、御座と小羊との前に立っていた。
7:14 そこで、私は、「主よ。あなたこそ、ご存じです」と言った。すると、彼は私にこう言った。「彼らは、大きな患難から抜け出て来た者たちで、その衣を小羊の血で洗って、白くしたのです。
7:16 彼らはもはや、飢えることもなく、渇くこともなく、太陽もどんな炎熱も彼らを打つことはありません。7:17 なぜなら、御座の正面におられる小羊が、彼らの牧者となり、いのちの水の泉に導いてくださるからです。また、神は彼らの目の涙をすっかりぬぐい取ってくださるのです。」】

①イエス様を信じた者は、
来たるべき時に、天国で主を賛美するようになります。

その時の様子を、使徒ヨハネが書き記した箇所が、
今朝の箇所です。

②天国は実在します。
それは聖書が描く通りです。
そこに入ることができるのは
「小羊(イエス様)の血による罪の赦し」を受けたものだけです。

③天国は、飢えることも渇くことも無い、
涙も悲しみも無い場所で、
私たちの愛する「主イエス様の愛と慈愛」とを
身体全体で感じることができる場所なのです。

④地上の涙が、すべて拭い去られるほどの、
喜びと感動があふれる場所なのです。

・・・天国の約束を受け取りましょう。
そしてそれを励みとしながら「地上の生活」を励みましょう。

「地上の生活」がそのまま「天国の備え」となるのです。YccFuji








20141227
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by Happiness-eachday | 2014-12-27 05:59 | 2014年10-12月 | Trackback

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