5月11日Ⅱ歴代31-33章『主の守り』

懸賞 2014年 05月 11日 懸賞

『主の守り』

【29:1 ヒゼキヤは二十五歳で王となり、エルサレムで二十九年間、王であった。彼の母の名はアビヤといい、ゼカリヤの娘であった。29:2 彼はすべて父祖ダビデが行ったとおりに、【主】の目にかなうことを行った。
32:1 これらの誠実なことが示されて後、アッシリヤの王セナケリブが来て、ユダに入り、城壁のある町々に対して陣を敷いた。そこに攻め入ろうと思ったのである。
32:20 そこで、ヒゼキヤ王とアモツの子預言者イザヤは、このことのゆえに、祈りをささげ、天に叫び求めた。32:21 すると、【主】はひとりの御使いを遣わし、アッシリヤの王の陣営にいたすべての勇士、隊長、首長を全滅させた。そこで、彼は恥じて国へ帰り、彼の神の宮に入ったが、自分の身から出た子どもたちが、その所で、彼を剣にかけて倒した。・・・】

①ヒゼキヤは、主を大切にする良い王でした。
しかし敵であるアッシリヤが攻めて来たのです。
そして、ヒゼキヤと民を脅迫し動揺させたのです。

②ヒゼキヤと預言者イザヤは主に礼拝をし、主に助け求めました。
すると主は不思議な方法で、ヒゼキヤの国を守られたのです。

・・・創造主を信じ、忠実に生きていても、問題や攻撃はやってきます。
しかしその中で主を礼拝し、主に助けを求めると、
不思議な解決が与えられるのです。

大切なことは、いつも心から主を礼拝することです。
そうすればいざという時に、
主に助けを求めることができ、主の力によって助け出されるからです。YccFuji











20140511
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by Happiness-eachday | 2014-05-11 05:48 | 2014年4-6月 | Trackback

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