4月18日2列王記13-15章『情熱をもって行う大切さ(復活の力を体験する)』

懸賞 2014年 04月 18日 懸賞

『情熱をもって行う大切さ(復活の力を体験する)』

【13:18 ついでエリシャは、「矢を取りなさい」と言った。彼が取ると、エリシャはイスラエルの王に、「それで地面を打ちなさい」と言った。すると彼は三回打ったが、それでやめた。13:19 神の人は彼に向かい怒って言った。「あなたは、五回、六回、打つべきだった。そうすれば、あなたはアラムを打って、絶ち滅ぼしたことだろう。しかし、今は三度だけアラムを打つことになろう。」】

①ヨアシュ王は、敵国アラムからの攻撃を受け、
預言者エリシャに助けを求めました。
そしてエリシャの言葉を聞き、3度だけ地面に矢を射ました。
しかし本来は、強い情熱をもって「何度でも」矢を射るべきだったのです。

②心が弱いと、やるべきことも形だけになってしまいます。
私たちは情熱を持って、物事をしていきたいのです。

③今日は「受難日」です。
イエス様が私たちの罪のために「十字架」にかかって下さった日です。
イエス様は強い情熱をもって、私たちに関わって下さったのです。

弟子たちが「恐れのため」イエス様の弟子だということを隠し、隠れていた時、
イエス様は最後まで十字架上で戦い「勝利」をして下さったのです。

私たちもこの「イエス様の心」を受け取りたいのです。
そして「イエス様を見上げ」信じ続けさえすれば、
後に弟子たちが回復したように、
私たちも『復活の力』体験したいのです。

あなたのイエス様との関係はどれだけ深いでしょうか?
今日は特別な思いを持って、イエス様に祈り、その愛を感じ、感謝を捧げましょう。YccFuji









20140418
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by Happiness-eachday | 2014-04-18 12:35 | 2014年4-6月 | Trackback

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